Portfolio Selection (USD,EUR,GBP)-- vs --JPY
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ストラテジーについて
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Portfolio Selection
(USD,EUR,GBP)-- vs --JPY
ポートフォリオ セレクション
(米ドル、ユーロ、英ポンド) 対 日本円
本品の特徴は、ダウ理論に逆らうことなくトレンドを発見し、順張りにてポジションを構築・決済することです。
トレードに関わる様々なセオリーに準拠されている正統派のエキスパートアドバイザ(MT4用)です。
以下に、本品のロジック概要を述べます。
運転中は相場環境を4つのモードに分類・判定を行い、各場面において期待値の高いポジションを保有します。
①価格変動幅が少ない「凪(なぎ)」からの「ブレイクアウト」を狙い撃ちする場面。 ②トレンド初期の「押し目買い」「戻り売り」を見定め手堅いエントリーをする場面。 ③トレンド中期からの「価格のオーバーシュート」を狩る場面。 ④相場急変時「経済指標発表」「為替介入」「フラッシュクラッシュ」「要人発言」などに対し即時対応する場面。
※④により大敗を免れる確率が高まります。
■経験的に、1日に1~2回ポジション転換する事が多いのですが、大相場(数百pips獲得)に乗り1週間程度ポジションを維持する事もあります。
■相場環境の変化速度に影響されるロジックですので、ポジション保有期間は一般によばれる「スキャルピング」「デイ」「スイング」などに対し明確な区別がされにくく、言い方を換えればそれらすべてに該当されるものでもあるとご承知おき下さい。
【特記事項】ドル円・ユーロ円・ポンド円の計3通貨ペアをポートフォリオとして同時運転される事をお奨めします。
短期、中期、長期のそれぞれの目線において、トレーダーから注目を受ける通貨は変化します。
その注目度が当該通貨ペアの価格変動幅に対し強く影響するものとも考えます。
主要通貨とされる米ドル、ユーロ、日本円、英ポンドの騰落は、相場に与える影響度はその他の通貨に比べ高い為、すなわちトレンドの震源地として注視すべきといえます。
また旬の通貨は時節により交代していくものとも考えます。
※本品では最大3つの通貨ペアを運用できますので、商品としてのコストパフォーマンスは上位に匹敵すると考えます。
バックテスト USDJPY 単一ロット 集計期間2008/1/1~2024/12/06
初期証拠金:100万円 エントリー:毎度1万通貨
プロフィットファクタ(PF)=1.24
バックテスト EURJPY 単一ロット 集計期間2008/1/1~2024/12/06
初期証拠金:100万円 エントリー:毎度1万通貨
プロフィットファクタ(PF)=1.14
バックテスト GBPJPY 単一ロット 集計期間2008/1/1~2024/12/06
初期証拠金:100万円 エントリー:毎度1万通貨
プロフィットファクタ(PF)=1.24
「Report Manager」を用い、USDJPY,EURJPY,GBPJPY 計3通貨ペアにおけるバックテストを統合した資産曲線
集計期間2008/1/1~2024/12/06 初期証拠金:100万円 エントリー:毎度1万通貨
プロフィットファクタ(PF)=1.204 期待利得:5.35pips
※上のグラフに示されていますように、1万回を超えたトレード数で期待利得が5pips余りと、スプレッド耐性も示しました。
<詳細について>
●ポジションは基本的にドテン売買として構築されます。相場に対する優位性が確保できないと判断された場合は新たなポジションを保有しません。
●各国の指標発表前にポジションを閉じる事はありませんが、発表後の急騰急落に対応するロジックを持ちますので、その際には素早く決済します。
●近年頻発する「為替介入」や予見不能とされる「フラッシュクラッシュ」時には大きな損害を受けることなくしのぎ、利益を上げました。
●急と思われる価格変動が起きても、いわゆる「全戻し」が予見されるパターンについて判別をしますので、その際にはポジションを維持します。
<バックテスト成績からの考察>
本品のバックテストはTDS(ティックデータスイート)により取得した過去16年間余りに及ぶ検証期間を満たす為に必要な有料データを用いました。
TDSは現況において最も高品質なデータのひとつとして評価されるものです。
3通貨ペア統合の資産曲線は、ポートフォリオの特長が反映されており、安定的な右肩上がりを描いています。
ここで、ユーザー様がEAのポテンシャルを判断されるため関心を寄せられる要素に係る解説をしたいと思います。
★「PF」プロフィットファクタ
→EAの種類を大別すると、「ナンピン系」「非ナンピン系」の2種類があります。
詳細を省きますが、「ナンピン系」はそのシステムが稼働している限りポジションの含み損を累積的に抱え、そのポジション数を増やします。
その後、訪れるであろう含み益に転じた場面でプラス決済に持ち込む手法です。
それは基本的に「負けない」前提で運用され、PFの数値は「2.0」前後に落ち着くようです。
この手法はレンジ相場に強いですが一方、エントリーと逆向きに相場が伸展した場合には資金を大幅に失うリスクを負います。
数学者バルサラが唱えた「バルサラの破産確率」に抗う手法と認識しますが、それを克服すべく手法開発者の皆様が日々凌ぎを削られている現況も認識しています。
対して、本品が該当する「非ナンピン系は」、単一ポジションもしくはそれに準じる少ないポジションで運用していくシステムになります。
非ナンピンで利益を上げるには相場に対する優位性、期待値の高いポジションを持ち続ける必要があります。
相場のトレンドに順張りであれ逆張りであれ、期待値を求め続けます。PFの数値はナンピン系に劣りますが、「1.0」を超えていれば複利投資の対象となり、
日を追うごとにいわば「雪だるまのよう」に資金を増やすことが可能となります。
その検証結果は以下をご参照ください。
バックテスト USDJPY 複利投資の場合
一度の取引において許容される損失リスク(証拠金額に対する割合、8%として)
集計期間2008/1/1~2024/12/06 証拠金は a) 31倍 に増えました。
バックテスト EURJPY 複利投資の場合
一度の取引において許容される損失リスク(証拠金額に対する割合、8%として)
集計期間2008/1/1~2024/12/06 証拠金は b) 8倍 に増えました。
バックテスト GBPJPY 複利投資の場合
一度の取引において許容される損失リスク(証拠金額に対する割合、8%として)
集計期間2008/1/1~2024/12/06 証拠金は c) 117倍 に増えました。
上の3通貨ペアをポートフォリオで運用すれば、この複利投資における結果は =a)*b)*c) で求められます。
=31*8*117
=29,016
証拠金は 約29,000倍 増えました。
著名な物理学者、アインシュタインの言葉で「複利は人類最大の発明だ。 知っている人は複利で稼ぎ、知らない人は利息を払う」というものがあります。
この優位性の高い資金管理法と、優位性の高いロジックの掛け算の解が本品のパフォーマンスだと考えます。
★エキスパートアドバイザ設定について
→本品を複数のチャート、通貨ペアに設置される場合は、マジックナンバーが重複しないよう割り当てて下さい。任意の数字で構いません。
→投資ロット数は任意です。FX初心者の方はデモ口座で試されるか、本番口座においても少ないロットで始められる事をお奨めします。
→ストップロスについては、対象の通貨ペア価格の3倍を目安に入力します。(単位はピプスになります)
USDJPYにおいて1米ドル=100円であれば入力数値を300に。1米ドル=125円であれば入力数値を375にします。
この作業はポートフォリオを組むときに必須となります。通貨ペア毎に価格変動幅が異なるためこういった調整が必要になるからです。
また単一の通貨ペアで運転される場合も調整されることをお奨めします。
※便宜上、ストップロス値を数百ピプスとしますが、プログラムにおいてストップロス到達前に決済やドテン売買することが殆どです。
→複利投資法にて運転される場合は、設定において「isMoneyManagement」項目で”true”を選択し、
続いて「MoneyManagementRisk」項目で、一度の取引において許容される損失リスク(証拠金額に対する割合、n%として)を入力して下さい。
nを10以上にすることは資金管理上において過大なロットになる危険性がありますのでご注意下さい。
上記の「投資ロット数」「n%」に係る説明は出品者免責事項とさせて頂きます。ユーザー様ご自身で入念なバックテストをし安全性をご確認の上でお決め下さい。
※どんなに優れたEAでも、資金管理を適切に行わないと破たんのリスクが増大します。
投資におけるリスクとリターンは表裏一体ですので、過大なロットでのエントリーはお奨めできません。
<さいごに>
ここまでお読み頂き有難うございました。
本品のご購入を検討されている皆様にお伝えしたいことがございます。
本品の開発にあたり、安易な「最適化」作業は行っておりません。
最適化作業とは、過去のデータを用いてロジック検証をする際に内部パラメータを可変させ、その数値が最良の結果をもたらすよう調整を図る事です。
過剰な最適化は「過去」においては極めて優秀なプロフィットファクタであったり、驚くほどの期待利得を求められるのですが、この先起こる「未来」に対しては思うような結果が得られない事がままあり、ユーザー様の失望を招く可能性が高まります。これは「カーブフィッティング」とよばれる事象で、EA開発者が前のめりに結果を求めすぎると起こりやすいものと考えております。
本品開発者の私見ではありますが、このようなEAの特徴は、エントリーの絶対数が少ない事や勝ちトレード数そのものの少なさも影響しているのではないかと考えております。「未来」への信用度を測るには確率統計分野での「大数の法則」に基づいた、一定の数学的知見も必要になるでしょう。
本品は相場のセオリーに従順で、それぞれ深部まで思考し、トレンド発生とレンジを定義させる難しさに悩み悩んだ開発者が辿りついた、血と汗の結晶です。
感情にとらわれず、優位性のあるポジションを粛々と保有し決済をします。自動売買ですから一日数度のモニター確認をすれば十分で、EAは毎日86,400秒相場を監視し続けてくれるのです。
本品はユーザー様にとり、生真面目で頼もしいパートナーとして活躍することを期待します。
FXTL(Foreign eXchange Trading Labo)より。
追記:本品は販売開始からの経過日数や販売数量などを踏まえたうえ、価格を変更する場合があります事をご承知おきくださいませ。
●お支払い方法






REAL TRADE
販売開始日 : 2025年2月5日 10時17分
●お支払い方法






裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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株式会社ゴゴジャン
早川忍
〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせページよりお願い致します。
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「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。






