PinBar_MomentumTrader_USDJPY_5M
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
リアル運用
※スワップと手数料を含めて成績を表示しています
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
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ストラテジーについて
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📌 まず正直に書きます。
このEAは「毎月必ず勝つ」「負け月ゼロ」を約束するタイプではありません。
相場には波があり、どんなEAでも得意・不得意の局面があります。だからこそ、私は “単月の勝ち負けで一喜一憂しない設計・使い方” を前提にしています。
🔄 2025年前半:回数で取りに行くスタイル
2025年前半のこのEAは、トレード回数の多さで収益機会を拾いに行く設計でした。
✅ 伸びる時は伸びる
⚠️ ただし、回数が増えるほど「優位性が薄い場面」も混ざりやすい
この状態だと、月ごとのブレも出やすく、運用者としてはストレスを感じやすくなります。
🚀 5月アップデート:『量より質』へ方向転換
そこで 5月にバージョンアップを実施し、方針を明確に切り替えました。
🔥 方向性はシンプルです。
「勝てる局面を増やす」より、まず「負けやすい局面に入らない」
つまり、闇雲に回数を増やすのではなく、
🎯 “優位性が高い場所だけを狙う”厳選型へ寄せています。
📈 月次の推移:積み上げる月が出てきた
アップデート後は、月次で積み上げが見える月も出てきました。
✅ 5月 +478,680円
✅ 10月 +223,950円
✅ 12月 +195,640円
もちろん、相場次第ではマイナスの月も起こります。
⚠️ 11月のように損失の出ることもあります。
ですが、ここで大事なのは👇
📌 「負け月があるかどうか」ではなく、長期で“利益を積み上げる方向”になっているか
このEAは、短期の派手さよりも、 波を受け入れながらトータルで積み上げる運用 を目指しています。
🧑💼 こんな人に向いています / 向いていません
✅ 向いている人
💤 裁量で触らず、EAで淡々と回したい
🎯 回数よりも「優位性が高い場所だけ」を狙うEAが好き
🌊 相場の波(負け月)も受け入れて、長期で積み上げたい
💴 ロット管理を守って、安定運用を目指したい
⚠️ 向いていない人
❌ 毎月必ず勝ちたい(負け月が許せない)
❌ 常に高頻度で取引してほしい(毎日動いてほしい)
❌ 短期で爆発的な利益を狙いたい(ハイリスク志向)
🔥 勝てる局面を増やす前に、負けやすい局面に“入らない”
このEAの軸はシンプルです。
✨「勝てるチャンスを増やす」よりも、まず “勝ちにくい場面を削る”。
だから、闇雲に回数を増やすのではなく、
🎯 **優位性が高い局面だけを狙う“厳選型”**に寄せています。
📌 ロジックの考え方
ローソク足の先に、長い「ヒゲ」が出ることがあります。
これは相場が一度大きく動こうとして失敗したサインで、**「反転の合図」**として扱われる代表的な形です。
PinBar_MomentumTrader は、この “ヒゲの反転サイン(PinBar)” を自動で検出します。
ただし、PinBarが出たからといって必ず反転するわけではありません。
むしろ、**だまし(反転しないケース)**も多いのが現実です。
そこで本EAは、PinBar単体で機械的に入るのではなく、
✅ 複数のフィルターで裏付けが取れたときだけエントリーする設計にしています。
たとえば――
- 📈 移動平均:大きな流れ(方向感)と矛盾しないか
- 💪 ADX:勢いがある相場か、レンジでノイズが多い相場か
- 🧩 その他フィルター:不利な時間帯や条件を避けるための判定(※詳細は非公開)
こういった“裏付け条件”が揃った時のみ、
🎯 **「優位性が高い場面」**としてエントリーします。
言い換えると、このEAの狙いは「たくさんエントリーする」ことではなく、
🔥 **“反転の形が出た上で、さらに勝ちやすい条件が揃った場面だけを選ぶ”**こと。
そのため、条件が揃わない日は取引を見送ることもありますが、
それはサボっているのではなく、無駄打ちを減らすための仕様です。
📌 複利機能について この複利機能は「毎回必ず証拠金の2%で損切りする」機能ではありません。 ✅ 最大ストップロス(Max SL)で損切りになった場合でも、損失額が証拠金の2%以内に収まるように ポジションサイズ(ロット)を自動調整する機能です。 🔎 実際の損切りは“Max SLより手前”が多いです 通常は、最大ストップロスに到達する前に 📉 10pips や 60pips といったタイミングで、インジケーター(判定ロジック)が作動し、損切りが発生します。 そのため、**最大ストップロスまで到達するケースは「時々」**になります。 ⚠️【重要】証券会社によってロットの丸め(表示/発注)が異なります テストした証券会社の中には、 ロットが 0.1 / 0.2 / 0.3 のように、0.01刻みが反映されない 最小ロットが0.1ロットから という仕様の会社がありました。 この場合、たとえば本来は 0.01ロットで取引すべき資金量でも、 ⚠️ 0.1ロットでエントリーされてしまう可能性があります。 結果として、想定よりリスクが大きくなることがあります。 ✅ 複利機能を使う前に必ず確認してください(推奨手順) 複利機能を利用する場合は、運用予定の証券会社で 🧪 バックテスト(またはデモ)により、ポジションサイズの調整が正常に行われることを確認してください。 📌 確認のポイント例 0.01刻みのロットが発注・反映されるか 最小ロット(0.01 / 0.1)がいくつか 設定した複利%に応じてロットが適切に変化するか ✅ まとめ ✨ 複利機能は「損切り幅を固定する」ものではなく、 最大ストップロス時の損失が一定割合(デフォルト2%)に収まるようにロットを調整する機能です。 ただし、証券会社のロット仕様次第で意図通りに動かない場合があるため、事前確認が必須です。
📌 条件:USDJPY(M5)/2014/01/02〜2025/04/29(約11年)/全ティック/モデリング品質 99.90%/スプレッド 15/初期 1,000,000
💰 収益:純益 +7,907,300(総利益 21,677,200 − 総損失 -13,769,900)
📈 優位性:PF 1.57/期待値 +7,028.71
🔁 取引:総数 1,125/✅勝ち 872(77.51%)/❌負け 253(22.49%)
⚖️ 売買内訳:📉売り 563(勝率75.84%)/📈買い 562(勝率79.18%)
🛡️ リスク:最大DD 508,220(7.74%)/相対DD 17.77%(266,610)/絶対DD 38,130
🧾 損益の性格:平均勝ち +24,859、平均負け -54,426
🏆 最大勝ち:+135,100/💥 最大負け:-203,830
🔥 最大連勝:19(+532,370)/🥶 最大連敗:4(-164,650)
📌 条件:USDJPY(M5)/2014/01/02〜2025/04/29(約11年)/全ティック/モデリング品質 99.90%/スプレッド 15/初期 1,000,000
⚙️ パラメータ:MagicNumber=485/Lots=1/MaxSpread=3/isUseMM=true/MM_Risk=2
💰 収益:純益 +1,106,598.70(総利益 3,101,916.10 − 総損失 -1,995,317.40)
📈 優位性:PF 1.55/期待値 +983.64
🔁 取引:総数 1,125/✅勝ち 872(77.51%)/❌負け 253(22.49%)
⚖️ 売買内訳:📉売り 563(勝率75.84%)/📈買い 562(勝率79.18%)
🛡️ リスク:最大DD 96,673.20(4.58%)/相対DD 4.83%(81,315.20)/絶対DD 3,537.00
🧾 損益の性格:平均勝ち +3,557.24、平均負け -7,886.63
🏆 最大勝ち:+21,024.00/💥 最大負け:-38,789.10
🔥 最大連勝:19(+58,650.70)/🥶 最大連敗:4(-26,344.00)
📈 最大連勝益(連勝数):124,966.70(15)/📉 最大連敗損(連敗数):-38,793.60(2)
📌 条件:USDJPY(M5)/2014/01/02〜2025/04/29(約11年)/全ティック/モデリング品質 99.90%/スプレッド 15/初期 1,000,000
⚙️ パラメータ:MagicNumber=485/Lots=1/MaxSpread=3/isUseMM=true/MM_Risk=5
💰 収益:純益 +5,583,011.00(総利益 15,801,861.80 − 総損失 -10,218,850.80)
📈 優位性:PF 1.55/期待値 +4,962.68
🔁 取引:総数 1,125/✅勝ち 872(77.51%)/❌負け 253(22.49%)
⚖️ 売買内訳:📉売り 563(勝率75.84%)/📈買い 562(勝率79.18%)
🛡️ リスク:最大DD 752,548.80(11.41%)/相対DD 12.41%(466,983.80)/絶対DD 9,256.50
🧾 損益の性格:平均勝ち +18,121.40、平均負け -40,390.71
🏆 最大勝ち:+120,888.00/💥 最大負け:-301,317.20
🔥 最大連勝:19(+199,995.60)/🥶 最大連敗:4(-149,021.80)
📈 最大連勝益(連勝数):784,054.70(15)/📉 最大連敗損(連敗数):-301,317.20(1)
| MagicNumber | マジックナンバー。他のEAと被らない数値を入れてください | 485 |
| Lots | ロットサイズ | 1.0 |
| トレードを許容する最大スプレッド | スプレッドが設定以上ならトレードを回避します | 3.0 |
| 複利機能を使用するか | 複利機能を使用するかを決めます | false |
| 損切りを証拠金の2%に設定 | 証拠金の何%で損切りをするか決めます | 2.0 |
⚠️ 負け月ゼロは目指しません。だから運用ルールが重要です。
⚙️ 推奨設定・注意点
💹 通貨ペア:USDJPY
⏱️ 時間足:M5
📌 ロット:まずは低めから(証拠金に対して無理をしない)
⚠️ 注意:最小ロットが0.1の業者ではロット計算が想定とズレる場合があります
🖥️ VPS推奨:24時間稼働させる場合は安定運用のため推奨
📌 利益保証ではありません
本EAのバックテスト/フォワードテスト結果は、将来的な利益を保証するものではありません。
FX取引には高いリスクが伴い、元本割れを含む損失が発生する可能性があります。
⚙️ 複利機能について(2%の考え方)
複利機能は、「毎回必ず2%で損切りする」機能ではありません。
最大ストップロス(Max SL)で損切りが発生した場合に、
エントリー時点の証拠金に対して損失が概ね2%(デフォルト設定)以内に収まるよう、
ポジションサイズ(ロット)を自動調整する機能です。
⚠️ ただし、急激な相場変動・窓開け・スリッページ等により
ストップロスが想定どおりに機能しない場合、
2%を超える損失が発生する可能性があります。
🌐 環境差による結果の変動について
EAの取引結果は、以下の違いにより変動する場合があります。
🏦 ブローカー(業者)・口座条件の違い
📉 スプレッド/約定力/スリッページ/取引制限
🖥️ VPS環境・通信状況・レート配信の違い
同じEAでも、環境が変われば結果も変わる可能性があります。
🛠️ 不具合・誤動作について
本EAは不具合やバグがないよう最大限にチェックしていますが、
万一の誤動作等により発生した予期せぬ損失について補償はできません。
✅ 最終確認
本EAのご利用は 自己責任でお願いいたします。
上記内容をご理解・ご了承の上でご利用ください。
価格:¥30,000 (税込)
●お支払い方法






REAL TRADE
販売開始日 : 2024年9月4日 12時55分
価格:¥30,000 (税込)
●お支払い方法






裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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〒113-0033
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「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。






