Heikin-Ashi HTF MA Line_15M_USDJPY
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
- 11月
- 12月
今月のカレンダーを表示
ストラテジーについて
Translating...
✅ 10秒で分かる要約 本EAは、平均足の「陽線=買い/陰線=売り」をベースにしつつ、 上位足のトレンド(MA)と勢い(CCI)を確認して、条件が揃った時だけエントリーする設計です。 平均足だけで起こりがちな 「取引回数が増えすぎる」「ノイズに反応しやすい」問題を避け、 狙う局面を厳選して、丁寧に積み上げることを目的としています。
🧑💼 こんな人に向いています / 向いていません
✅ 向いている人
💤 平均足の分かりやすさが好きで、方向性重視のEAを探している
🎯 損小利大(小さな損失で抑え、伸びる場面で利益を取りにいく設計)が好き
🌊 相場の波(負け月)も受け入れて、長期で積み上げたい
💴 ロット管理を守って、安定運用を目指したい
⚠️ 向いていない人
❌ 毎月必ず勝ちたい(負け月が許せない)
❌ 常に高頻度で取引してほしい(毎日動いてほしい)
❌ 短期で爆発的な利益を狙いたい(ハイリスク志向)
Heikin-Ashi HTF MA Line_15M_USDJPY は、
**“当たり前に負けるときは負ける”**ことを前提にしつつ、
その負けをできるだけ小さく抑え、伸びる局面で利益を伸ばす――
いわゆる 損小利大 を狙った設計です。📉➡️📈
❓なぜ損小利大になりやすいのか?
このEAは、平均足の方向性をベースにしながら、上位足の確認を入れることで
「入りやすい局面」ではなく “伸びやすい局面”を優先します。🎯
✅ 上位足MAで方向を合わせる 🧭
→ 逆行しやすい場面を避け、伸びる方向に寄せる
✅ 上位足CCIで勢いを確認する 💨
→ 勢いが弱い“伸びない相場”を避けやすい
✅ 相場状態(ボラなど)も見て無駄な反応を減らす 🌊
→ 取りにいくべき局面を絞り、負けの質を改善する
この 「入る局面の厳選」 が、損小利大の土台です。🧱✨
📌 ロジックの考え方
平均足は、ローソク足のノイズを抑えて「相場の方向」を見やすくします。 本EAは基本として、平均足が 🟩 陽線 → 買い 🟥 陰線 → 売り
というシンプルな考え方を採用しています。 ただし、平均足のサインだけだと相場の揺れにも反応しやすく、 取引回数が増えすぎる傾向があります。 そこで本EAでは、平均足に加えて「上位足のフィルター」を使い、 “今は入るべき局面か”を確認してからエントリーします。
📌 複利機能について この複利機能は「毎回必ず証拠金の2%で損切りする」機能ではありません。 ✅ 最大ストップロス(Max SL)で損切りになった場合でも、損失額が証拠金の2%以内に収まるように ポジションサイズ(ロット)を自動調整する機能です。 🔎 実際の損切りは“Max SLより手前”が多いです 通常は、最大ストップロスに到達する前に 📉 10pips や 60pips といったタイミングで、インジケーター(判定ロジック)が作動し、損切りが発生します。 そのため、**最大ストップロスまで到達するケースは「時々」**になります。 ⚠️【重要】証券会社によってロットの丸め(表示/発注)が異なります テストした証券会社の中には、 ロットが 0.1 / 0.2 / 0.3 のように、0.01刻みが反映されない 最小ロットが0.1ロットから という仕様の会社がありました。 この場合、たとえば本来は 0.01ロットで取引すべき資金量でも、 ⚠️ 0.1ロットでエントリーされてしまう可能性があります。 結果として、想定よりリスクが大きくなることがあります。 ✅ 複利機能を使う前に必ず確認してください(推奨手順) 複利機能を利用する場合は、運用予定の証券会社で 🧪 バックテスト(またはデモ)により、ポジションサイズの調整が正常に行われることを確認してください。 📌 確認のポイント例 0.01刻みのロットが発注・反映されるか 最小ロット(0.01 / 0.1)がいくつか 設定した複利%に応じてロットが適切に変化するか ✅ まとめ ✨ 複利機能は「損切り幅を固定する」ものではなく、 最大ストップロス時の損失が一定割合(デフォルト2%)に収まるようにロットを調整する機能です。 ただし、証券会社のロット仕様次第で意図通りに動かない場合があるため、事前確認が必須です。
条件:USDJPY(M15)/2015/01/02〜2025/12/30(約11年)/全ティック/モデリング品質 99.90%/スプレッド 15/初期 1,000,000
(テストバー 274,225/モデルティック 276,030,343/不整合チャートエラー 0)
📈 収益:純益 +8,525,290(総利益 43,458,710 − 総損失 -34,933,420)
🧮 優位性:PF 1.24/期待利得 +4,071.29(1回あたり)
🔁 取引:総数 2,094/勝ち 782(37.34%)/負け 1,312(62.66%)
🧷 売買内訳:売り 1,050(勝率34.19%)/買い 1,044(勝率40.52%)
📉 リスク:最大DD 842,490(10.84%)/相対DD 58.86%(709,830)/絶対DD 503,910
💰 損益の性格:平均勝ち +55,573.80/平均負け -26,626.08(勝率は低めだが、勝ちが大きく負けが小さめ=損小利大型)
🏆 最大:最大勝ち +235,300/最大負け -151,000
🔗 連勝・連敗:最大連勝 9回(+725,510)/最大連敗 10回(-193,810)
条件:USDJPY(M15)/2015/01/02〜2025/12/30(約11年)/全ティック/モデリング品質 99.90%/スプレッド 15/初期 1,000,000 (テストバー 274,225/モデルティック 276,030,343/不整合チャートエラー 0) 📈 収益:純益 +1,875,965.50(総利益 10,205,635.20 − 総損失 -8,329,669.70) 🧮 優位性:PF 1.23/期待利得 +895.88(1回あたり) 🔁 取引:総数 2,094/勝ち 782(37.34%)/負け 1,312(62.66%) 🧷 売買内訳:売り 1,050(勝率34.19%)/買い 1,044(勝率40.52%) 📉 リスク:最大DD 267,409.00(9.76%)/相対DD 10.66%(249,113.10)/絶対DD 63,104.90 💰 損益の性格:平均勝ち +13,050.68/平均負け -6,348.83(平均では損小利大寄り) 🏆 最大:最大勝ち +74,958.30/最大負け -51,170.00 🔗 連勝・連敗:最大連勝 9回(+247,786.10)/最大連敗 10回(-25,195.30)
条件:USDJPY(M15)/2015/01/02〜2025/12/30(約11年)/全ティック/モデリング品質 99.90%/スプレッド 15/初期 1,000,000 (テストバー 274,225/モデルティック 276,030,343/不整合チャートエラー 0) 📈 収益:純益 +11,190,497.40(総利益 68,190,961.20 − 総損失 -57,000,463.80) 🧮 優位性:PF 1.20/期待利得 +5,344.08(1回あたり) 🔁 取引:総数 2,094/勝ち 782(37.34%)/負け 1,312(62.66%) 🧷 売買内訳:売り 1,050(勝率34.19%)/買い 1,044(勝率40.52%) 📉 リスク:最大DD 2,627,212.90(23.68%)/相対DD 25.29%(1,972,976.00)/絶対DD 158,387.50 💰 損益の性格:平均勝ち +87,200.72/平均負け -43,445.48(平均では損小利大寄り) 🏆 最大:最大勝ち +773,779.20/最大負け -487,620.00 🔗 連勝・連敗:最大連勝 9回(+2,277,534.80)/最大連敗 10回(-62,903.10)
| 項目 | 説明 | デフォルト |
| MagicNumber | マジックナンバー。他のEAと被らない数値を入れてください | 485 |
| Lots | ロットサイズ | 1.0 |
| トレードを許容する最大スプレッド | スプレッドが設定以上ならトレードを回避します | 3.0 |
| 複利機能を使用するか | 複利機能を使用するかを決めます | false |
| 損切りを証拠金の何%に設定 | 証拠金の何%で損切りをするか決めます | 2% |
| GMT | 業者が採用している冬時間に合わせてください。 | 2 |
| Summertime | サマータイム方式。業者が採用している方式に合わせてください。 | 1 |
| 1で米国式、2で英国式、0でサマータイム無し |
⚠️ 負け月ゼロは目指しません。だから“運用ルール”が重要です。
⚙️ 推奨設定・注意点(ここだけは読んでください)
💹 通貨ペア:USDJPY
⏱️ 時間足:M15
📌 ロット:まずは低めから(証拠金に対して無理をしない)
⚠️ 注意:最小ロットが0.1の業者ではロット計算が想定とズレる場合があります
🖥️ VPS推奨:24時間稼働させる場合は安定運用のため推奨
●お支払い方法






REAL TRADE
販売開始日 : 2024年4月26日 09時57分
●お支払い方法






裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
人気商品
特定商取引法に基づく表示
株式会社ゴゴジャン
早川忍
〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせページよりお願い致します。
03-5844-6090
月曜日~金曜日
10:00~19:00
セミナーのリアルタイム動画配信サービス・動画配信サービス、対面式セミナー、電子書籍、ソフトウェア、シグナル配信、セミナーのビデオ
※セミナーのリアルタイム動画配信サービスとは、セミナー実施時に即時弊社サーバーより配信するサービスです。
※セミナーの動画配信サービスとは、保存されたセミナー動画を弊社サーバーより配信するサービスです。
※セミナーのビデオとは、保存されたセミナー動画をお客様のPCにダウンロードするサービスです。
各商品の販売価格は、商品ページにて税込価格で表示しております。
オンライン上でのダウンロード、または配信
https://www.gogojungle.co.jp/
原則として弊社によるお客様のご入金完了後即ご提供いたします。
銀行振り込みご利用の場合は、商品代金(税込表示)に加えて振り込み手数料がかかります。
ホームページ上の専用申込フォームよりご注文ください。
銀行振込 / クレジットカード決済/ Web口座振替/ コンビニ決済
ファミリーマートでのお支払い方法
デイリーヤマザキ・ヤマザキデイリーストアーでのお支払い方法
お申込み日から2日以上経つ場合、お申込をキャンセルさせていただきます。予めご了承ください。
1.セミナーのリアルタイム動画配信サービス、動画配信サービスは配信実施24時間前以降のキャンセルはお受けいたしておりません。ご返金対応ができませんので十分ご注意ください。
2.対面式セミナーは、開催の3営業日前以降のキャンセルおよびご返金はお受けいたしておりません。
3.電子書籍、ソフトウェア、ビデオは、著作権保護の観点からお客様のダウンロード実施、または購読開始以降はキャンセルできません。ご返金対応ができません。予めご了承ください。
お客様のご都合によるご返金は、銀行振込・コンビニ決済・Web口座振替の場合振込手数料がすべてお客様負担となります。
カード決済ご利用の場合手数料は生じません。あらかじめご了承ください。
当ページに記載する「発送方法、ご提供方法」「発送時期、 ご提供時期」「代金以外の必要料金」「注文方法」「お支払い方法・期限」
「商品注文後のキャンセル」「返金にかかる費用」の各項目はGogoJungleで販売する全ての商品に適用されますが、商品毎にご案内がある場合は、
商品毎に記載いたします。
GogoJungleが販売者である場合は、商品ページにGogoJungleの「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。






