金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
Languages

オセアニアブラザーズ

オセアニアブラザーズ 自動売買
質問はコチラ(66)
複利×リピート=爆益!予想するものを「相場の動くレンジ」にすることで予想的中率を跳ね上げ、時間がかかるというリピート系FXの欠点を複利で補います。
自動売買システム
MetaTrader 4
出品者
ハチワレ
登録更新日
2020年11月16日
バージョン情報
1.11
マイプロフィール
ハチワレ
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
72,478円
プロフィットファクター
-
リスクリターン率  ?
1.35
平均利益
959円
平均損失
0円
口座残高  ?
1,072,478円
収益率(全期間)?
25.97%
勝率
100.00% (83/83)
最大保有ポジション数  ?
8
最大ドローダウン  ?
15.56% (53,605円)
最大利益
1,921円
最大損失
0円
推奨証拠金  ?
279,063円
含み収益
-53,605円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-

公式運用(収益額)

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2020
2019
2018
2017
2016
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

今月のカレンダーを表示

ストラテジーについて

通貨ペア
[AUD/NZD]
取引スタイル
[スイングトレード]
最大ポジション数
43その他: 設定可能です
運用タイプ
複数枚運用
最大ロット数
0.07その他:  設定可能です
使用時間足
M1
最大ストップロス
20その他: 設定可能です
テイクプロフィット
20その他: 設定可能です
両建て
あり
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし
詳細は下記サイトをご覧ください。 オセアニアブラザーズ

製作の背景

自分は常日頃から、「FXのレバレッジという強力な武器を、投機ではなく投資にする方法はないか?」と考えています。 そこで辿りついたのが、ファンダメンタルズ分析・テクニカル分析・アノマリー分析を用いず、相場の回帰性だけを頼りにトレードするリピート系FXと呼ばれる手法です。予想するものを「相場の上げ下げ」ではなく「相場の動くレンジ」にすることで、予想の的中率を格段に跳ね上げることができます。 このリピート系FXに複利を掛け合わせることで、リピート系FXの欠点である「トラップを仕掛けて待つスタイルなので時間がかかる」という問題を克服したのが当EA「オセアニアブラザーズ」です。

ポイント①「回帰性の高い通貨ペア」

リピート系FXは相場の回帰性を頼りにしているため、同じような動きをする通貨ペア選びが非常に重要になります。 「オセアニアブラザーズ」ではオセアニア通貨、つまりオーストラリア・ドル(豪ドル)とニュージーランド・ドル(NZドル)の通貨ペアを対象にしています。 下記は2013年11月から2020年8月までの、豪ドル/NZドルのチャートです。ご覧の通り7年近くもの間、高値が1.14付近安値が1.00付近で、わずか1,400pipsの値幅を行き来しているのがお分かりになると思います。 それぞれの通貨と日本円のレート推移です。 画像を重ね合わせてみると、ほぼ同じような動きをしていることがお分かりになると思います。 オーストラリアとニュージーランドは経済の連動性が高く、どちらの国も中国が第一の貿易国です。米中貿易戦争やコロナの影響を同じように受けるため、どちらかの通貨だけが大きく上がったり下がったりすることがありません。 この豪ドル/NZドルという非常に回帰性が高い通貨を対象とするのが、「オセアニアブラザーズ」です。

ポイント②「複利効果の活用」

リピート系FXの欠点である「時間がかかる」という問題を解決するため、複利効果を活用します。 下記は複利効果を使わず、単利で5年間回した場合のバックテストです。 初期ロット数は同じでも、複利で5年間回すと下記のようになります。 グラフで比較すると一目瞭然、単利が直線的に増えていくのに対して、複利は二次関数的に増えていくのがお分かり頂けると思います。 純益だけを比較すると単利に対して複利は約3.7倍になりました。この差は当然、同じ期間でもロット数が大きかったり利確pips幅が小さいほど大きくなり、同じパラメーターでも長い期間になるほどより大きな差となります。 但し複利運用にはリスクもありますので、運用に当たっては十分な値幅の確保と余裕を持ったロット数を心掛けることが必要です。
【複利のリスク】 FX投資で複利を用いるデメリットは、利益を積み増してもリスクが減らないことです。 単利で100万円の軍資金で1万円分のポジションをもつ場合、資金に対してのポジションの比率は1%です。取引を100回繰り返して200万円になったとき、1万円のポジションを持っても0.5%に減っています。 複利を導入するとこの1%というポジションを保とうとしますので、200万円になったときは2万円分のポジションを持つことになり、比率は常に1%でリスクが減りません。 回帰性が高い通貨で想定レンジを広めに取るとはいえ、FXであることに変わりはなくレバレッジの仕組みを活用します。そのため想定レンジから大きく外れてしまった際の資金の失いやすさは、単利と比較して複利の方が高いと言えます。
「オセアニアブラザーズ」では、途中で複利から単利に切り替えることが可能です。 ずっとリスクを取り続けるのは得策ではありませんので、複利で目標の資金に達したら単利に切り替えることも可能です。

ポイント③「ロジックを安全に止められる」

一般的なリピート系FXでは、ロジックを走らせ始めた価格に戻らないと、停止しにくいという問題があります。無理に停止すると含み損を損切しなければいけません。 複利で増やすと利益も伸びますが損切額も大きくなりますので、「オセアニアブラザーズ」では損切額がほぼゼロに近い「止め所」を作ることができます。 図中に示す緑矢印は青色の残高と緑色の有効証拠金のグラフが近づく、つまりドローダウンが小さく含み損が少ないタイミングで、ロジックを停止するのに向いています。 「オセアニアブラザーズ」ではこのようなタイミングを、意図的に作ることができます。理由は買いを仕掛けるレンジと売りを仕掛けるレンジを、それぞれ設定することができるためです。 豪ドル/NZドルのチャートは、1.00と1.14の間を長年行ったり来たりしていますので、例えば1.00~1.07くらいまでを買い、1.06~1.14までを売りのレンジに仕掛けることで、中央付近では含み損を小さくする(グラフが近づく)ことが可能です。 この例では1.060~1.067の間は両建てになっていますが、1.00~1.06を買い、1.065~1.14を売りのように設定すれば、完全に含み損がゼロ円になるタイミングを作ることも可能です。このタイミングで資金を引き出したり、設定するパラメーターを変更すると良いでしょう。
【求心力】 「オセアニアブラザーズ」ではチャートの中央付近である1.04~1.07辺りを「内側」、それより外部を「外側」と呼び、それぞれで基準ロット数に係数を掛け算してロット数を増減したり、トラップ・利確するpips数を設定することができます。 外側にいるほど中央に戻る力=求心力が強いので、外側をロット数を多めにして利確pips数を小さめにすることで、より効率的に資産を増やすことが可能です。 もちろん内側と外側とも同じ値に設定することも可能です。
【含み損との付き合い方】 「オセアニアブラザーズ」もリピート系FXである以上、ロジックの実行中はほぼ常に含み損を抱えます。 仮に売りレンジを1.06~1.14に設定している場合、1.13付近では1.05の時に持った売りポジションが膨らみます。 リピート系FXでは、含み損は「将来の利益のための原動力」です。相場の回帰性により将来利益になるポジションですので、ロジックの実行前には「含み損は当然抱えるもの」と、理解しましょう。 また含み損を抱えすぎて強制ロスカットにならないよう、余裕を持ったパラメーター設定を心掛けましょう。

バックテスト

国内FX業者OANDA Japanを使い、パラメータの既定値のままバックテストを行った結果です。 下記はあくまで過去のデータに対してのバックテストの結果であり、パラメーターの既定値は強制ロスカットが起きない安全性を保証するものではありません。
【バックテスト・5年間】 5年間で100万円が1236万円になりました。 純益:1236万円 期間:2015年8月28日~2020年8月28日 総取引数:2869 プロフィットファクタ:9.05 最大ドローダウン:40.33%
想定のレンジ相場が継続するのであれば、複利ですので期間が長いほど利益が大きくなっていきます。
【バックテスト・6年間】 6年間で100万円が3011万円になりました。 純益:3011万円 期間:2014年8月28日~2020年8月28日 総取引数:3723 プロフィットファクタ:9.39 最大ドローダウン:40.40%
【バックテスト・7年間】 7年間で100万円が5065万円になりました。 純益:5065万円 期間:2013年8月28日~2020年8月28日 総取引数:4252 プロフィットファクタ:9.50 最大ドローダウン:40.43%
リピート系FXは含み損を抱える前提なので、一般的なEAよりも最大ドローダウンの値が大きいですが、テスト期間を長くしてもほぼ一定の値になっていることがお分かり頂けると思います。

パラメーター

「オセアニアブラザース」で指定できるパラメーターは下記になります。 以下は「買い」「売り」のどちらでも利用する、共通パラメータです。
【共通・スリッページpips】 スリッページをpipsで指定します。 【共通・許容スプレッドpips】 スリッページをpipsで指定します。 新規ポジションを持つ際に許容するスプレッドをpipsで指定します。 スプレッドに依らずポジションを持つ場合は、既定の-1.0のままにしてください。
以下は「買い」で利用されるパラメーターです。
【買い・複利フラグ】 複利の場合はtrue、単利の場合はfalseを指定します。 【買い・複利係数】 複利の場合のみ有効です。 指定された係数 × 0.00000001 × 余剰証拠金をロット数としてエントリーします。 円建て口座で余剰証拠金が100万円の場合、係数が7であれば0.07ロットになります。 利確して余剰証拠金が増える度に、複利でロット数が大きくなっていきます。 【買い・単利ロット数】 単利の場合のみ有効です。 毎回指定された一定のロット数でエントリーします。 【買い・マジックナンバー】 買いポジションを持つときのマジックナンバーです。 売りと同じ値を指定することはできません。 【買い・最大ポジション数】 最大の買いポジション数です。 【買い・価格・内側】 買いポジションを、内側で持つ価格上限です。 同時に買いポジションを持つ最大価格となります。 EA上では太い赤線で表されます。 【買い・価格・外側】 買いポジションを、外側で持つ価格上限です。 この外側価格以上、内側価格以下が内側レンジとなります。 この外側価格以下、最大ポジション数までが外側レンジとなります。 EA上では太い赤線で表されます。 【買い・利確pips・内側】 内側レンジの中でリピート系FXを仕掛ける際の、トラップと利確を行うpips数です。 この値を小さくすると小さな値動きでも利益になりやすい反面、リスクが高まります。 【買い・利確pips・外側】 外側レンジの中でリピート系FXを仕掛ける際の、トラップと利確を行うpips数です。 この値を小さくすると小さな値動きでも利益になりやすい反面、リスクが高まります。 【買い・ロット係数・内側】 内側レンジの中でロット数に掛け算する係数です。 ロット数が0.07で内側係数が1.0の場合、0.07 × 1.0 = 0.07が、実際のロット数になります。 【買い・ロット係数・外側】 外側レンジの中でロット数に掛け算する係数です。 ロット数が0.07で外側係数が2.0の場合、0.07 × 2.0 = 0.14が、実際のロット数になります。
以下は「売り」で利用されるパラメーターです。
【売り・複利フラグ】 複利の場合はtrue、単利の場合はfalseを指定します。 【売り・複利係数】 複利の場合のみ有効です。 指定された係数 × 0.00000001 × 余剰証拠金をロット数としてエントリーします。 円建て口座で余剰証拠金が100万円の場合、係数が7であれば0.07ロットになります。 利確して余剰証拠金が増える度に、複利でロット数が大きくなっていきます。 【売り・単利ロット数】 単利の場合のみ有効です。 毎回指定された一定のロット数でエントリーします。 【売り・マジックナンバー】 売りポジションを持つときのマジックナンバーです。 売りと同じ値を指定することはできません。 【売り・最大ポジション数】 最大の売りポジション数です。 【売り・価格・外側】 売りポジションを、外側で持つ価格上限です。 この外側価格以下、内側価格以上が内側レンジとなります。 この外側価格以上、最大ポジション数までが外側レンジとなります。 EA上では太い赤線で表されます。 【売り・価格・内側】 売りポジションを、内側で持つ価格下限です。 同時に売りポジションを持つ最小価格となります。 EA上では太い赤線で表されます。 【売り・利確pips・内側】 内側レンジの中でリピート系FXを仕掛ける際の、トラップと利確を行うpips数です。 この値を小さくすると小さな値動きでも利益になりやすい反面、リスクが高まります。 【売り・利確pips・外側】 外側レンジの中でリピート系FXを仕掛ける際の、トラップと利確を行うpips数です。 この値を小さくすると小さな値動きでも利益になりやすい反面、リスクが高まります。 【売り・ロット係数・内側】 内側レンジの中でロット数に掛け算する係数です。 ロット数が0.07で内側係数が1.0の場合、0.07 × 1.0 = 0.07が、実際のロット数になります。 【売り・ロット係数・外側】 外側レンジの中でロット数に掛け算する係数です。 ロット数が0.07で外側係数が2.0の場合、0.07 × 2.0 = 0.14が、実際のロット数になります。
【余裕のあるパラメーター設定】 「オセアニアブラザーズ」に限らず、全てのリピート系FXに共通して言えることですが、リピート系FXでの最大のリスクは「想定レンジを抜けてしまうこと」です。 豪ドル/NZドルのチャートは、下限1.00と上限1.14の間を長年行ったり来たりしている、非常に回帰性の高い通貨ペアです。 それでも将来的にこのレンジを突破しないとも限りませんので、ロット数は控えめに、利確pips数は大きめにして、余裕のあるパラメーター設定を心掛けましょう。

画面一覧

「オセアニアブラザーズ」の起動時にはパラメーターのチェックが行われ、確認画面が表示されます。詳細な情報はこちらをご覧ください。

対応通貨ペア

豪ドル/NZドルのみに対応しています。

対応業者

両建てが可能である業者であれば、どの業者でも動作するように対応しているつもりです。 作者は下記業者で動作を確認しています。 ・OANDA JAPAN ・外為ファイネスト ・楽天証券 詳細は下記サイトをご覧ください。 オセアニアブラザーズ
販売開始日: 2020年9月28日 12時55分
利用者数: 56名

価格:¥29,800 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
銀行振込手数料をお戻し中

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2020年9月28日 12時55分
利用者数: 56名

価格:¥29,800 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
銀行振込手数料をお戻し中

お支払い方法

特定商取引法に基づく表示

会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

加入協会
一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせお問い合わせページよりお願い致します。
営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
商品の発送方法、ご提供方法オンライン上でのダウンロード、または配信
ホームページURLhttps://www.gogojungle.co.jp/
商品の発送時期、 ご提供時期原則として弊社によるお客様のご入金完了後即ご提供いたします。

商品代金以外の必要料金
銀行振り込みご利用の場合は、商品代金(税込表示)に加えて振り込み手数料がかかります。

ご注文方法
ホームページ上の専用申込フォームよりご注文ください。
お支払い方法銀行振込 / クレジットカード決済/ Web口座振替/ コンビニ決済
ファミリーマートでのお支払い方法
デイリーヤマザキ・ヤマザキデイリーストアーでのお支払い方法
お支払い期限お申込み日から2日以上経つ場合、お申込をキャンセルさせていただきます。予めご了承ください。

商品注文後のキャンセルについて
1.セミナーのリアルタイム動画配信サービス、動画配信サービスは配信実施24時間前以降のキャンセルはお受けいたしておりません。ご返金対応ができませんので十分ご注意ください。
2.対面式セミナーは、開催の3営業日前以降のキャンセルおよびご返金はお受けいたしておりません。
3.電子書籍、ソフトウェア、ビデオは、著作権保護の観点からお客様のダウンロード実施、または購読開始以降はキャンセルできません。ご返金対応ができません。予めご了承ください。
ご返金にかかる費用お客様のご都合によるご返金は、銀行振込・コンビニ決済・Web口座振替の場合振込手数料がすべてお客様負担となります。
カード決済ご利用の場合手数料は生じません。あらかじめご了承ください。
プライバシーポリシー株式会社ゴゴジャンは、お客様の個人情報につきまして、適切に保護することが社会的責務として重要と考えます。
https://www.gogojungle.co.jp/terms/privacy
投資に係るリスクについて株式の取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失が発生する可能性を有しています。

外国為替保証金取引、(株価指数)CFD取引は、取引額(約定代金)に対して少額の必要保証金をもとに取引を行うため、必要保証金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。また、通貨等の価格又は金融指標の数値の変動により損失が生ずるおそれがあり、かつその損失の額が預託した保証金の額を上回ることがあります。

指数先物取引は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分、またはそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。

暗号資産関連取引は、取引対象である暗号資産等の価格変動により損失が生じることがあります。暗号資産の価格は、需給バランスの変化や、物価、法定通貨、他の市場の動向、天災地変、戦争、政変、法令・規制の変更、暗号資産に係る状況の変化、その他の予期せぬ事象や特殊な事象等による影響により、急激に変動、下落する可能性があり、価格がゼロとなる可能性があります。

これら金融商品は、元本及び利益が保証されるものではありません。
お取引を始めるにあたっては、ご利用の金融機関が発行する「契約締結前交付書面」等を熟読し、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお取引くださるようお願い致します。
当社の苦情処理措置、紛争解決措置について金融商品取引業等に関する内閣府令第115条の2(金融商品取引業等業務に関する苦情処理措置及び紛争解決措置)第1項第1号に掲げる投資助言・代理業務に関する苦情処理の措置を講じ、真摯に、また迅速に対応しています。
注意点当ページに記載する「発送方法、ご提供方法」「発送時期、 ご提供時期」「代金以外の必要料金」「注文方法」「お支払い方法・期限」「商品注文後のキャンセル」「返金にかかる費用」の各項目はGogoJungleで販売する全ての商品に適用されますが、商品毎にご案内がある場合は、商品毎に記載いたします。
GogoJungleが販売者である場合は、商品ページにGogoJungleの「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。