金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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CAMELOT

CAMELOT 自動売買
質問はコチラ(172)
長期間安心して使い続けられるよう、損失回避設計にこだわった1ポジションEA
自動売買システム
MetaTrader 4
出品者
CYBER CROWD
登録更新日
2020年9月15日
バージョン情報
1.1
マイプロフィール
CYBER CROWD
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
107,566円
プロフィットファクター
2.15
リスクリターン率  ?
2.11
平均利益
6,175円
平均損失
-8,128円
口座残高  ?
1,107,566円
収益率(全期間)?
17.99%
勝率
73.91% (34/46)
最大保有ポジション数  ?
1
最大ドローダウン  ?
6.85% (50,932円)
最大利益
22,101円
最大損失
-22,460円
推奨証拠金  ?
597,936円
含み収益
0円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-

公式運用(収益額)

リアル運用(pips)

※スワップと手数料を含めて成績を表示しています

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2020
2019
2018
2017
2016
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

通貨ペア
[EUR/USD]
取引スタイル
[スキャルピング]
最大ポジション数
1
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
1000その他:  上限なし
使用時間足
M15
最大ストップロス
20その他: 基本はロジックで決済
テイクプロフィット
30その他: ロジックで決済
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし
自信があるから言います。 もう勝てないEAを買うのは、やめにしませんか? CAMELOT(キャメロット)は2019年1月から今日まで、リアル口座運用でしっかり利益を上げ続けているEAです。(使用証券会社は「FOREX EXCHANGE」「外為ファイネスト」の2社) 「実際に利益を出し続けているEA」を使うのがより確実な運用に繋がると思います。リアル運用の結果も掲載していますので、ぜひこのCAMELOTの説明を読んでみてください。 ■1年6ヵ月以上のリアル運用成績あり。リアル運用から計算した年間利率79.4%リアル運用のプロフィットファクター2.03バックテストと近いリアル運用成績ナンピン、マーチンゲール無しの安心1ポジション設計自分で長期運用するための、徹底した損失回避設計(ストップロス20pipsなど)15年以上通用する長期対応ロジック 実際にけっこうな割合のEAが「売ることが目的」で作られているため、バックテストどおりの結果にならなかったり、短期的にはプラスになっても突然大きな損失を出したり、長期的に使ったとしてもマイナス収支になってしまうことが多いというのが実情だと思います。 「長期的に安定して利益を生むEAが欲しい」 「ちゃんと実績が出続けているものがいい」 というのが、多くのEAトレーダーの望みだと思います。 ここから先の説明では、CAMELOTの1年半のリアル運用実績も含めて正直に公表いたします。 その上で「使ってみようかな」と思っていただけるのであれば、これに勝る嬉しいことはありません。
速報 2020年7月8月運用成績 まとめ
「バックテスト」「ゴゴジャンデモ口座成績」「FOREX EXCHANGEリアル口座成績」「外為ファイネストリアル口座成績」の4つについて、2020年7月8月分の成績を比較してみました。 8pips.jpg 2020年7月8月獲得pips 8prof.jpg 1LOT運用時の利益金額(単位:円) リアルトレードもデモトレードも、多くがバックテストの取引と同じタイミングで行われています。 また7月8月の成績を見るとバックテストの成績に対して、FOREX EXCHANGE(リアル口座)は139.0%、外為ファイネスト(リアル口座)は112.9%の成績を出しています。 リアル運用でバックテスト以上の成績が出ていますので、CAMELOTは設計成績と同等の成績が出やすい、またバックテストの結果もあてになるEAであると考えられます。(ただし、将来にわたって確実に利益が出続けることを保証するものではありません) 合計獲得pipsを見ると、バックテスト・ゴゴジャン計測(デモ口座)・FOREX EXCHANGE(リアル口座)・外為ファイネスト(リアル口座)の全てで7月8月ともプラス収支になっています。 一般的なEAと比べるとバックテストとリアル運用の一致率、デモ口座とリアル運用の一致率もかなり高くなっていますので、CAMELOTに関してはバックテストもデモ口座成績も十分あてにしていいと思います(ただし、将来に渡って成績が一致することを保証してるデータではございません)。
1年6ヵ月のリアル運用成績
1年6ヵ月に渡るCAMELOTのリアル運用成績(2019年1月~2020年6月)をまとめたものが次の表です。獲得pipsと利益金額の2つを掲載しています。(「FOREX EXCHANGE」「外為ファイネスト」での運用データ) ※私の実際の運用ではLOTを変動させながら使用していたため、利益金額を見るときの客観的なデータとしては使いにくいものとなっていました。そのため、利益金額は「全取引を1LOTでおこなっていた場合」に換算しています。 20200731220124.jpg 獲得pips prof.jpg 1LOT運用時の利益金額(単位:円) ※外為ファイネストでは2020年1月から運用をスタートしました。 トータルの獲得pipsは少なく見えるかもしれませんが、複数ポジションを持たない1ポジションのロジックですので、資金効率よく運用できて利益金額や利率を大きくすることが可能です。 ※複数ポジションを持つロジックの場合、最大ポジションを持つときの資金を常に用意しておかないといけないため、平常時には資金効率が下がり、言い換えると利率が悪くなります。 複利モードで運用した場合、リアル運用の結果から計算すると 利率は1年6ヵ月でだいたい119.1% になり、 年利にすると79.4% になる計算になります(ただし、過去のデータをもとに計算を行った年率ですので、将来を保証した年利ではございませんのでご理解下さい)。 また、LOT固定の単利モードで運用していた場合は 1年6ヵ月で70.4%の利率 となり、 年利では46.9%ただし、過去のデータをもとに計算を行った年率ですので、将来を保証した年利ではございませんのでご理解下さい)となっています。 「3年で1億円」というような大きい利益金額をうたっているEAもたくさんありますが、そのような大きな金額を短期間で狙うことは正直できないEAです。 実は大きな利益金額をうたっているEAを私も今までたくさん購入してきました。 しかし結局そのうたい文句のとおりにはならずマイナスになってしまったり、せいぜい横ばいくらいで止まってしまうものが多かったのが実情です。 もちろん中にはプラスになっているものもあるのですが、年利30%出れば良い方というものでした。 なぜこういうことが起こるかというと、それはリアル運用の成績はバックテスト成績よりも低くなってしまうという現実があるからです。 どの程度低くなってしまうかはEAによって違うのですが、傾向として(あくまで傾向として)大きな利益金額のバックテスト結果が出ているEAほど、リアル運用ではバックテストとの違いが大きく出てしまうように感じています。 これは大きな利益金額を狙うためにエントリー回数を増やすロジックにしているのが原因になっていることが多いです。 エントリー回数が多くなると、どうしても1回あたりの勝率や利益率は落ちてしまいます。その低めの勝率や利益率が、リアル運用特有のスリッページや発注のタイムラグなどによってさらに低くなってしまうことが、バックテストの成績通りの大きな利益金額に結び付いていない原因のように感じています。 では、バックテストよりもリアル運用の方が成績が下がってしまうのが普通として、実際にCAMELOTはどれくらいバックテストの成績とリアル運用の成績が違うのでしょうか。 次の項目でそれを見ていきましょう。
リアル運用成績とバックテスト成績の違い
バックテストというのは、そのEAの「最大性能」であってそれが常に出てくるわけではありません。わかりやすく言うと先にも述べたとおり、リアル運用ではバックテスト結果より低い結果が出てくるのが普通です。 たまにはバックテストよりもリアル運用の方が良い結果が出てくることもありますが、せいぜい数か月くらいの短期間でそのような好調は終わってしまうことがほとんどです。 気にしないといけないポイントは、「リアル運用はバックテストと比べてどの程度成績が下がるのか」というところです。 バックテストでは勝てるけどリアル運用では勝てない、むしろ損失を出すというEAもたくさんあるのが事実ですので、この視点は非常に重要なものだと考えています。 20200731214648.jpg 2019年1月~2020年6月18日までのデータ比較 ※リアル運用はFOREX EXCHANGEでの実績 バックテストのスプレッド設定は、FOREX EXCHANGEの通常数値である6ポイント(0.6pips)に設定しての成績です。 バックテストとリアル運用の結果を比較してみると、獲得pips・利益金額ベースでバックテストの82.4%の成績をリアル運用で出している計算になります。 これまで私が購入してきたEAのバックテスト結果とリアル運用結果を比べてみたことがあるのですが、ほとんどのEAは獲得pips・利益金額で見たときにバックテストの50%以下の成績しか出ませんでした。 プラス利益どころかマイナス収支になってしまうEAも3割くらいありましたので、バックテストに近い結果をリアル運用で出すというのはかなり難しいことなのだと思います。 そのため、CAMELOTがバックテスト成績の82.4%というリアル運用成績を出しているのは、おそらく別格だと思います(ただし、将来の成績を約束したデータではございませんので、ご了承下さい)。 次に、各月のバックテスト結果とリアル運用の成績を比較してみましょう。 20200731220136.jpg 獲得pips hikakuprof.jpg 1LOT運用時の利益金額(単位:円) 20200731215334.jpg 獲得pips比較グラフ リアル運用ではボラティリティの大小や配信ティックの量、配信レートの変動、スリッページなど、そのときどきの状況に左右されることもあります。そのため、一つ一つの取引や1ヵ月単位で成績を見たときには、バックテストと大きく違う結果が出てくることもありました。 ただ大きな視点で見たときには折れ線グラフのとおり、バックテスト成績とリアル運用成績が似た形になっています。 これは日々の取引がバックテストとリアル運用でだいたい同じタイミングで行われていることを表しています。 だいたい同じタイミングで取引が行われているけれども、リアル運用特有のスリッページなどで、バックテストの82.4%のリアル運用成績に落ち着いていると見てください。 まとめリアル取引との一致率が高いためバックテスト結果はある程度信頼できそう。ただしバックテスト結果を82.4%にしたものがリアル運用の結果になっている。ただし、過去のデータに基づくもので、将来の成績を保証するものではございません) そういったことを踏まえたうえで、バックテストの長期成績や複利成績を見てみましょう。 15nen.jpg 1000man.jpg 1oku.jpg 複利モードでは5年8ヵ月で100万円が1000万円(10倍)、13年3ヵ月で100万円が1億円(100倍)という結果が出ていますが、リアル運用はバックテストの82.4%の利益金額になっていることを考慮すると実際にはもう少し時間がかかる計算になります。 リアル運用から計算した現実的な見通しとして、だいたい丸7年で10倍・100万円スタートなら1000万円というラインは実際に達成できる可能性が高い利益だと思います(ただし、将来的に1000万を達成できることを伝えている訳ではございません)。 また、100倍・100万円スタートで1億円という大台にまで伸ばすには、だいたい丸15年で達成できる計算になりますただし、年数や金額はあくまでも過去の結果に基づいたデータをもとに計算を行ってますので、年数や金額は、大きく変わる可能性はございます。 「3年で1億円」といった大きな夢を狙えるEAではありませんが、バクチではなく実績から見て確率高く利益を上げていこうと考えたときには、CAMELOTでの資産運用は「堅実」だと思います(ただし、過去のデータに基づいた内容ですので、将来の相場の状況によっては、運用内容が大きく変わる可能性もございます)。 EAを5年・10年と、「長期的に使い続けたい」という思いで購入なさっている方も多いと思います。 しかし実際には短期間で大きな損失を出してしまったり、長期的な不調の時期を迎えてしまい、やむなく使用を中止するしかないEAが多いのも事実です。 そういった現実を考えたときに、リアル運用の成績もはっきりしているCAMELOTで資産運用を行うのは、大きな安心に繋がると思います。 さて、次の項目ではもう一段階安心度合いを確認するために、カーブフィッティングが起こっていないかどうかを見ていきます。
カーブフィッティング(過剰最適化)ではない証左
CAMELOTは2018年12月に完成したEAで、2019年1月からリアル運用をスタートしました。 2019年1月以降の相場データは当然使わずに作成していますので、完成以降の成績と完成以前の成績を比べることによって「カーブフィッティング(過剰最適化)」が起こっていないかどうかを判別することができます。 ※カーブフィッティングというのは、バックテスト上でだけ良い成績が出るように過剰な最適化でEAの作成・調整が行われていることです。 最適化を行った期間以外でバックテストをすると成績が悪くなり、また実際の運用ではバックテストどおりの成績は出ず、結局マイナス収支になってしまうことも多くあります。 開発者が意図せずカーブフィッティングを起こしていることもあるため、バックテストの見方は注意が必要です。 【注意】意図的にバックテストの成績だけが良いEAは簡単に作れるため、詐欺の温床にもなっています(重要) 2018年12月にCAMELOTを作成した時には、できるだけ直近の相場の傾向に合わせるために2015年から2018年までの約4年間のデータを使って開発を行いました。 この4年間のデータと完成後の1年6ヵ月のデータを比較して、似た成績になっていればカーブフィッティングは起こっておらず、設計通りに利益を上げていると考えられます。 2015-2020.jpg 2015-2018.jpg 開発時に使用した期間のバックテスト 2019-2020.jpg 開発後の期間のバックテスト 開発後の期間のバックテスト結果も良い成績が出ています。 その期間も1年6ヵ月と、ある程度の長さがありますのでたまたま調子が良かったというのは考えにくいです。 そのためカーブフィッティングは起こっていないと考えられ、今後もこれまでのような成績が続く可能性が高いと思いますただし、過去の相場状況とは違った展開になった場合には起こる可能性も考えられます)。 次に、具体的に数字で結果を比較してみましょう。 完成前の期間と完成後の期間の長さが違うため、単純に利益金額での比較はできませんのでプロフィットファクターを目安にして比較します。 ※プロフィットファクターは損益の比率を表す数値です。 たとえばある期間を見たときに利益が15000円で損失が10000円の場合、損失の1.5倍が利益金額になるため「プロフィットファクターは1.5」になります。 損益のバランスが簡単にわかるため、比較の目安として今回使用しています。 開発時に使用した2015年~2018年データのバックテストでは「1.89」で、2019年~2020年6月データのバックテストでは「2.27」となっています。 開発後の成績が極端に悪ければ問題ですが、開発後の成績の方が高くなっていますのでカーブフィッティングの可能性は考えなくてもいいと思います。 カーブフィッティングが起こっていないということは、開発時にバックテストで無理やり良い成績が出てくるように作ったわけでなく、ちゃんと為替相場で通用するロジックに仕上がっていると言えます。 だからこそ実際の運用で1年6ヵ月以上利益を出しており、今後も利益を上げ続けてくれる可能性が高いと考えられるわけです。ただし、過去の相場状況とは違う相場展開が訪れた際には、一概には言えませんので、ご理解下さい
ロジック説明
CAMELOTのトレードロジックは非常にシンプルで、トレンド方向への押し目買いで利益を出していくタイプのEAです。 複雑な作りにしていないため設計通りにエントリーして決済にいたることが多く、バックテスト成績とリアル運用成績が近い結果になっています。 またCAMELOTは長期的に使い続けられるように、シンプルなメインロジックに追加して損失を小さくする、もしくは損失を発生させないための工夫を組み込んでいます。 ■ストップロス20pips エントリー時に自動でストップロスが20pipsで入りますので、最大損失が20pipsでおさまるようになっています。(1LOT運用なら約2万円が最大損失) ※週をまたいでポジションを持ち越したときに、窓が開いて20pips以上の損失が出る可能性があります。ポジション持ち越しをしないための「週末クローズ機能」も付いていますので、20pips以上の損失を確実に回避することも可能です。 ちなみに私は「週末クローズ機能」はOFFにして、利益金額の大きさを取るように使用しています。 ■微勝ちくらいのタイミングは全カット CAMELOTは「勝ち目がそこそこ」くらいのタイミングでのエントリーは、全部カットしました。 バックテスト上で「そこそこの勝率」「そこそこの利益率」の取引というのは、リアル運用では負け越しになってしまうことが多いからです。 バックテスト上の成績を向上させることはいくらでもできたのですが、CAMELOTはリアル運用で安定して勝てることを優先しました。 そのため「バックテスト上の微勝ち取引」「大負け可能性が少しでもあるエントリータイミング」は全部カットし、できるだけ不安要素を排除するようにしています。
EAの仕様
パラメーター設定 20200725133612.jpg ・Magic…マジックナンバー 他のEAと被らない数値を入れてください。 ・MaxSpread…エントリー時の許容最大スプレッド(単位:ポイント 1ポイント=0.1pips) ・Comment…取引履歴に表示されるコメントを編集できます。 ・MM…複利モードのON/OFF切り替えができます。 ・MM_Percent…MMをONにしたときの複利モードの証拠金使用割合。口座の余剰証拠金の何パーセントを使用してエントリーを行うかを決められます。「100」にすると利益が最大化されますが、口座によっては「90」くらいを上限と考えた方がいいかもしれません。 ・LOT…MMをOFFにしているときの、単利運用でのエントリーLOTを決められます。 ・WE_Cut…週末クローズ機能の設定。ONにすると金曜日の相場終了時にポジションを持たないようにします。 ・YE_Cut…年末クローズ機能の設定。ONにすると、普段と違う動きをしやすい年末には動作しないようになります。ロジック的に12月10日から12月31日までの利益率が悪いため、その期間の動作がストップします。 他のEAと同じ口座であっても、複利運用で利用することは可能なように作っています。 複利モードは余剰証拠金に対してエントリーのLOTを決めますので、他のEAがエントリーしていて余剰証拠金が減っているときには、それに伴ってCAMELOTのエントリーLOTも小さくなります。 ※同一口座で動いているEAの仕様によっては、問題が発生する可能性もありますので、そのEAの説明をご確認ください。 ■最大ポジション数 ポジション数は1つしか持ちません。 複数ポジションを持たず、もちろんナンピンもマーチンゲールも行いません。 ■必要証拠金と利率 前にも述べたように、このEAの複利モードでの年間利率は79.4%です。(リアル運用の成績から計算ですが、将来を保証した利率ではございませんので、ご了承下さい) 複利モード時(MMをONにしたとき)は証拠金の金額を自動判別してエントリーLOTを決めるため、証拠金とLOTのバランスは気にしなくてもよくなります。 ここでは複利モード(MM)をOFFにしたときの証拠金とLOTのバランスや利率、必要最低証拠金についてもお伝えしておきます。 必要最低証拠金 5,500円 証拠金とLOTのバランス 「積極運用」 5,500円あたり0.01LOT 5,500円…0.01LOT 55,000円…0.1LOT 550,000円…1LOT 「安全運用」 7,500円あたり0.01LOT 7,500円…0.01LOT 75,000円…0.1LOT 750,000円…1LOT 単利モード時の利率 MMをOFFにした状態で5500円あたり0.01ロットで動かすと、年間利率は46.9%になる計算です。(リアル運用の成績から計算。ただし、過去のデータをもとに計算を行っておりますので、将来を保証した利率ではございません)
スプレッドが高い場合のテスト結果
証券会社によっては手数料となるスプレッドが高いところもあります。 これまではFOREX EXCHANGEでのリアル運用に合わせるために、バックテストはFOREX EXCHANGEの標準スプレッドの6(0.6pips)でおこなったデータを見てきました。 ここでは、さらにスプレッドの設定を上げたバックテストの結果を掲載いたします。 使用する証券会社の実態に合ったスプレッドのバックテストを確認することによって、実際にどれくらいの利益が出てくるのか、もしくはスプレッドに負けてマイナス収支になってしまわないかどうかが見えてきます。 そのとき重要なのは、バックテスト結果よりもリアル運用の方が成績は下がるので、利益金額を82.4%にして考えることです。 くれぐれも、バックテストと同じ結果が実際の運用で出てくるとは思わないでくださいsp10.jpg スプレッド10 1LOT単利モード sp15.jpg スプレッド15 1LOT単利モード sp20.jpg スプレッド20 1LOT単利モード
最後に
「人気のEAを使っているのになかなか利益が出てこない」 「これまで調子良さそうだったのに、自分が使い始めたら不調になった」 など、EA運用で結果が出ずに苦労してきた方も多いのではないでしょうか。 (私自身がそうでした) 正しいEA選びさえできれば、基本的にはちゃんと利益が出てくるのがEAの世界です。 しかし、単純にEAの人気だけで選んでもうまくいきにくいのも実際のところだと思います。 これまでの説明では、CAMELOTを販売するにあたって不利なこともたくさん述べてきました。 たとえばCAMELOTのバックテスト結果はかなり優秀なので、「バックテスト結果がリアル運用でそのまま出てくると思わないでください」と言うことは、販売することに対してはかなりのマイナス要素だと思います。 ただ、EAというものの「本当のところ」を知っていただく方が、EA運用で利益を出していこうと考えている皆さんにとって大きなプラスになると信じています。 「EAって儲からないじゃん」と多くの人にそっぽを向かれてしまうことは、この世界に生きている私にとっては、正直つらいことです。 「実際に利益を出す」「利益を出し続ける」というのが誰もが考えている一番大きな目標だと思いますので、EAのマイナス面も含めて参考にしていただければと思います。 「投資ってちゃんと利益が出るんですよ」 「長い目で見ても勝つことってできるんですよ」 ということを知ってほしい、そして実感してほしいというのが私の思いです。 自分の作ったロジック、自分の作ったプログラムで、他の人にも利益を上げてもらえるというのは、この上なく嬉しいことです。 まさに「トレーダー冥利に尽きる」ものだと感じています。 このCAMELOTは、「実際に長期間利益を出している」という実績や「大きな損失を出しにくい」という安全性の面から見たときには、とても優秀なEAだと思います。 もし「一度使ってみようかな」と思っていただけるなら、これに勝る喜びはありません。 皆さんのトレードが幸多いものになることを願っています。
【免責事項】 ・当EAは利益を保証するものではありません。 ・当EAに起因する損失に対しては、プログラムの瑕疵を含め一切の保証を致しません。 上記をあらかじめご了承の上、ご購入下さい。
販売開始日: 2020年6月18日 15時35分
利用者数: 239名

価格:¥23,800 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
銀行振込手数料をお戻し中

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2020年6月18日 15時35分
利用者数: 239名

価格:¥23,800 (税込)

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DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
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会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

加入協会
一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせお問い合わせページよりお願い致します。
営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
商品の発送方法、ご提供方法オンライン上でのダウンロード、または配信
ホームページURLhttps://www.gogojungle.co.jp/
商品の発送時期、 ご提供時期原則として弊社によるお客様のご入金完了後即ご提供いたします。

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