金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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BABEL

BABEL 自動売買
質問はコチラ(45)
【EA選びに迷ったらこれ】大きな損失をあまり出さずに長期的に使えるように設計したEA ナンピン・マーチンゲール無し
自動売買システム
MetaTrader 4
出品者
CYBER CROWD
登録更新日
2020年9月24日
バージョン情報
2.1
マイプロフィール
CYBER CROWD
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
152,858円
プロフィットファクター
2.11
リスクリターン率  ?
2.29
平均利益
6,830円
平均損失
-8,272円
口座残高  ?
1,152,858円
収益率(全期間)?
27.76%
勝率
71.88% (46/64)
最大保有ポジション数  ?
1
最大ドローダウン  ?
9.79% (66,650円)
最大利益
23,500円
最大損失
-25,400円
推奨証拠金  ?
550,604円
含み収益
0円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-

公式運用(収益額)

リアル運用(pips)

※スワップと手数料を含めて成績を表示しています

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2020
2019
2018
2017
2016
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

通貨ペア
[USD/JPY]
取引スタイル
[スキャルピング]
最大ポジション数
1
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
1000その他:  上限なし
使用時間足
M15
最大ストップロス
50その他: 基本はロジックで決済
テイクプロフィット
0その他: ロジックで決済
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし
自信があるから言います。 もう勝てないEAを買うのは、やめにしませんか? BABEL(バベル)は2019年1月から今日まで、リアル口座運用でしっかり利益を上げ続けているEAです。(使用証券会社は「FOREX EXCHANGE」「外為ファイネスト」の2社) 利用開始から1年9ヵ月に渡ってリアル口座で利益を上げ続けているのですが、そのうち4ヵ月は合計収支がマイナスになったときがありました。(後で詳しく説明しています) BABELはその度にバージョンアップを行い、欠点を改善しながら安定して利益を上げられるように改良を重ねてきました。 その結果、平常時だけでなくコロナ禍の中であっても問題無く運用できるようになってきましたので、2020年6月にゴゴジャンで出品することにいたしました。 リアル運用のデータをもとに、実態に即した調整してきたEAがBABELです 実際のリアル運用の結果も後に掲載していますが、バージョンアップで欠点を改善してきた最近の結果の方が良くなってきているのがわかりますので、ぜひ一度ご確認ください。 ■1年9ヵ月以上のリアル運用成績あり1年半に渡る継続したバージョンアップにより損失低下・利益率向上2月大型バージョンアップ以降 リアル運用のプロフィットファクター4.52バックテスト・デモ取引と近いリアル運用成績ナンピン、マーチンゲール無しの安心1ポジション設計自分で長期運用するための、徹底した損失回避設計(活性ロック、急変ロックなど)15年以上通用している長期対応ロジック バックテスト結果は重要ですが、それだけで判断してEAを使用するとどうしても実際には利益の出ないEAに出会ってしまうことがたくさん出てきます。 また、1・2ヵ月の運用結果の良さで判断してEAを選んだ場合、長期的に好調が続くかというと「続かないことの方が多い」というのも事実です。 「長期的に安定して利益を生むEAが欲しい」 「ちゃんと実績が出続けているものがいい」 というのが、多くのEAトレーダーの望みだと思います。 ここから先の説明では、BABELの1年9ヵ月のリアル運用実績と、バックテスト・デモトレード成績・リアル運用成績の差異。またどのタイミングでどのようなバージョンアップを行って現在のリアル運用成績に到達したのかを正直に公表いたします。 その上で「使ってみようかな」と思っていただけるのであれば、これに勝る嬉しいことはありません。
速報 2020年8月9月運用成績 まとめ
「バックテスト」「ゴゴジャンデモ口座成績」「FOREX EXCHANGEリアル口座成績」「外為ファイネストリアル口座成績」の4つについて、2020年8月9月分の成績を比較してみました。 20201002211717.jpg 2020年8月9月獲得pips 20201002211726.jpg 1LOT運用時の利益金額(単位:円) 9月はバックテスト、デモ口座、リアル口座2つを比べたときに、ほぼ同じトレード結果となりました。ここまでバックテスト、デモ口座、リアル口座のトレード結果が一致するEAも珍しいと思います。 リアル運用でバックテストと同等の成績が出ていますので、BABELは設計成績と同等の成績が出やすく、そしてバックテストの結果もあてになるEAであると考えられます。(ただし、将来に渡って確実に利益が出続けることを保証するものではありません) 合計獲得pipsを見ると、バックテスト・ゴゴジャン計測(デモ口座)・FOREX EXCHANGE(リアル口座)・外為ファイネスト(リアル口座)の全てで8月9月ともにプラス収支になっています。 一般的なEAと比べるとバックテストとリアル運用の一致率、デモ口座とリアル運用の一致率もかなり高くなっていますので、BABELに関してはバックテストもデモ口座成績も十分あてにしていいと思います(ただし、将来に渡って成績が一致することを保証してるデータではありません)。
1年9ヵ月のリアル運用成績
1年9ヵ月に渡るBABELのリアル運用成績(2019年1月~2020年9月)をまとめたものが次の表です。獲得pipsと利益金額の2つを掲載しています。(「FOREX EXCHANGE」「外為ファイネスト」での運用データ) ※私の実際の運用ではLOTを変動させながら使用していたため、利益金額を見るときの客観的なデータとしては使いにくいものとなっていました。そのため、利益金額は「全取引を1LOTでおこなっていた場合」に換算しています。 20201002212706.jpg 獲得pips 20201002212713.jpg 1LOT運用時の利益金額(単位:円) ※外為ファイネストでは2020年1月から運用をスタートしました。 トータルの獲得pipsは少なく見えるかもしれませんが、複数ポジションを持たない1ポジションのロジックですので、資金効率よく運用できて利益金額や利率を大きくすることが可能です。 ※複数ポジションを持つロジックの場合、最大ポジションを持つときの資金を常に用意しておかないといけないため、平常時には資金効率が下がり、言い換えると利率が悪くなります。 2020年2月におこなった大幅バージョンアップ以降で見てみると、複利モードで運用した場合リアル運用の結果から計算すると 利率は7ヵ月で88.6% になり、 年利にすると151.8% となる計算になります。(ただし、過去7ヵ月のデータをもとに計算を行った利率であり、将来を保証した数値ではございませんのでご理解下さい) また、LOT固定の単利モードで運用していた場合は 利率は7ヵ月で64.7% になり、 年利にすると110.9% となる計算です。(これも、過去7ヵ月のデータをもとに計算を行った利率であり、将来を保証した数値ではございませんのでご理解下さい) 「3年で1億円」というような大きい利益金額をうたっているEAもたくさんありますが、そのような大きな金額を短期間で狙うことは正直できないEAです。 実は大きな利益金額をうたっているEAを私も今までたくさん購入してきました。 しかし結局そのうたい文句のとおりにはならずマイナスになってしまったり、せいぜい横ばいくらいで止まってしまうものが多かったのが実情です。 もちろん中にはプラスになっているものもあるのですが、年利30%出れば良い方というものでした。 なぜこういうことが起こるかというと、それはリアル運用の成績はバックテスト成績よりも低くなってしまうという現実があるからです。 どの程度低くなってしまうかはEAによって違うのですが、傾向として(あくまで傾向として)大きな利益金額のバックテスト結果が出ているEAほど、リアル運用ではバックテストとの違いが大きく出てしまうように感じています。 これは大きな利益金額を狙うためにエントリー回数を増やすロジックにしているのが原因になっていることが多いです。 エントリー回数が多くなると、どうしても1回あたりの勝率や利益率は落ちてしまいます。その低めの勝率や利益率が、リアル運用特有のスリッページや発注のタイムラグなどによってさらに低くなってしまうことが、バックテストの成績通りの大きな利益金額に結び付いていない原因のように感じています。 では、バックテストよりもリアル運用の方が成績が下がってしまうのが普通として、実際にBABELはどれくらいバックテストの成績とリアル運用の成績が違うのでしょうか。 次の項目でそれを見ていきましょう。
リアル運用成績とバックテスト成績の違い
バックテストというのは、そのEAの「最大性能」であってそれが常に出てくるわけではありません。わかりやすく言うと先にも述べたとおり、リアル運用ではバックテスト結果より低い結果が出てくるのが普通です。 たまにはバックテストよりもリアル運用の方が良い結果が出てくることもありますが、せいぜい数か月くらいの短期間でそのような好調は終わってしまうことがほとんどです。 気にしないといけないポイントは、「リアル運用はバックテストと比べてどの程度成績が下がるのか」というところです。 バックテストでは勝てるけどリアル運用では勝てない、むしろ損失を出すというEAもたくさんあるのが事実ですので、この視点は非常に重要なものだと考えています。 ここから先ではBABELのバックテスト結果とリアル運用の結果にどれくらいの違いが出ているのかを見ていきます。 2020年2月に大きなバージョンアップをおこなっていますので、それ以前のリアル運用データと今のバージョンのバックテストを比較しても正しい比較はできません。 そこで、2020年3月から2020年9月までのリアル運用成績とバックテストの結果を比較してその差異を見ていきます。 20201002212948.jpg 2020年3月~2020年9月までのデータ比較 ※リアル運用はFOREX EXCHANGEでの実績 バックテストのスプレッド設定は、FOREX EXCHANGEの通常数値である6ポイント(0.6pips)に設定しての成績です。 バックテストとリアル運用の結果を比較してみると、利益金額ベースでバックテストの90.0%の成績をリアル運用で出している計算になります。 これまで私が購入してきたEAのバックテスト結果とリアル運用結果を比べてみたことがあるのですが、ほとんどのEAは獲得pips・利益金額で見たときにバックテストの50%以下の成績しか出ませんでした。 プラス利益どころかマイナス収支になってしまうEAも3割くらいありましたので、バックテストに近い結果をリアル運用で出すというのはかなり難しいことなのだと思います。 そのため、BABELがバックテスト成績の90.0%というリアル運用成績を出しているのは、おそらく別格だと思います(ただし、将来の成績を約束したデータではありませんのでご了承下さい)。 次に、各月のバックテスト結果とリアル運用の成績を比較してみましょう。 20201002213121.jpg 獲得pips 20201002213132.jpg 1LOT運用時の利益金額(単位:円) 20201002213202.jpg 獲得pips比較グラフ リアル運用ではボラティリティの大小や配信ティックの量、配信レートの変動、スリッページなど、そのときどきの状況に左右されることもあります。そのため、一つ一つの取引や1ヵ月単位で成績を見たときには、バックテストと違う結果が出てくることもありました。 ただ大きな視点で見たときには折れ線グラフのとおり、バックテスト成績とリアル運用成績が似た形になっています。 これは日々の取引がバックテストとリアル運用でだいたい同じタイミングで行われていることを表しています。 だいたい同じタイミングで取引が行われているけれども、リアル運用特有のスリッページなどで、バックテストの90.0%のリアル運用成績に落ち着いていると見てください。 まとめリアル取引との一致率が高いためバックテスト結果はある程度信頼できそう。ただしバックテスト結果を90.0%にしたものがリアル運用の結果になっている。 これからもバックテストの90.0%のリアル運用結果が出続けるとはもちろん保証できないのですが、目安としてはある程度使えるものだと思います。 そういったことを踏まえたうえで、バックテストの長期成績や複利成績を見てみましょう。 15nen.jpg 1000man.jpg 1oku.jpg 複利モードでは3年11ヵ月で100万円が1000万円(10倍)、7年1ヵ月で100万円が1億円(100倍)という結果が出ていますが、リアル運用がバックテストの90.0%の利益金額になっていることを考慮すると実際にはもう少し時間がかかる計算になります。 リアル運用から計算した現実的な見通しとして、だいたい4年1ヵ月で10倍・100万円スタートなら1000万円というラインは実際に達成できる可能性が高い利益だと思います。 また、100倍・100万円スタートで1億円という大台にまで伸ばすには、だいたい7年7ヵ月で達成できる計算になります ただし、これらの年数や金額はあくまでも過去の結果に基づいたデータをもとに計算を行ってますので、年数や金額は大きく変わる可能性があります。 「3年で1億円」といった大きな夢を狙えるEAではありませんが、バクチではなく実績から見て確率高く利益を上げていこうと考えたときには、BABELでの資産運用は「堅実」だと思います。 (もちろん過去のデータに基づいた内容ですので、将来の相場の状況によっては、運用内容が大きく変わる可能性があるのはご留意ください) EAを5年・10年と、「長期的に使い続けたい」という思いで購入なさっている方も多いと思います。 しかし実際には短期間で大きな損失を出してしまったり、長期的な不調の時期を迎えてしまい、やむなく使用を中止するしかないEAが多いのも事実です。 そういった現実を考えたときに、長期のリアル運用の成績もはっきりしているBABELで資産運用を行うのは、大きな安心に繋がると思います。
ロジック説明
BABELのトレードロジックは非常にシンプルで、トレンド方向への押し目買いで利益を出していくタイプのEAです。 複雑な作りにしていないため設計通りにエントリーして決済にいたることが多く、バックテスト成績とリアル運用成績が近い結果になっています。 またBABELは長期的に使い続けられるように、シンプルなメインロジックに追加して損失を小さくする、もしくは損失を発生させないための工夫を組み込んでいます。 ■ストップロス50pips エントリー時に自動でストップロスが50pipsで入りますので、最大損失が50pipsでおさまるようになっています。(1LOT運用なら約5万円が最大損失) ちなみにバックテスト上はストップロス設定が大きければ大きいほど成績が良くなりますので、ストップロスを初期設定よりも大きくすることでさらに利益率を高められるかもしれません。 ※週をまたいでポジションを持ち越したときに、窓が開いて50pips以上の損失が出る可能性があります。ポジション持ち越しをしないための「週末クローズ機能」も付いていますので、50pips以上の損失を確実に回避することも可能です。 ちなみに私は「週末クローズ機能」はOFFにして、利益金額の大きさを取るように使用しています。 ■微勝ちくらいのタイミングは全カット BABELは「勝ち目がそこそこ」くらいのタイミングでのエントリーは、全部カットしました。 バックテスト上で「そこそこの勝率」「そこそこの利益率」の取引というのは、リアル運用では負け越しになってしまうことが多いからです。 バックテスト上の成績を向上させることはいくらでもできたのですが、BABELはリアル運用で安定して勝てることを優先しました。 そのため「バックテスト上の微勝ち取引」「大負け可能性が少しでもあるエントリータイミング」は全部カットし、できるだけ不安要素を排除するようにしています。 ■改良の履歴 BABELはこれまで、1年9ヵ月に渡るリアル運用の中で収支がマイナスになった月には、以下のとおり改良を行ってきました。 20201002212713.jpg そのバージョンアップについても、内容をご説明します。 【2019年5月の改良 決済ロジックの調整】 1回の取引の中で、最初はプラス利益が出ていたのに最終的にマイナスで終わってしまうということが何度かあったため、その頻度を減らすように調整しました。 【2019年8月の改良 急変ロック】 突然大きく値が動いた直後というのはBABELのロジック的に相性が悪いことが判明しました。そこで相場の急変があった後には、本来のロジック的にエントリーするタイミングであってもエントリーしないように調整しました。 【2019年12月 年末ロック】 年末の相場はボラティリティが極端に小さくなったり普段と違う動きをしやすくなりいます。2019年12月の中旬段階で少し成績が悪かったので調べたところ、12月の中旬以降はロジック的に相場との相性が良くないことがわかりました。そこで12月10日以降は年が明けるまでエントリーしないロック機能を入れました。(このロック機能は設定でOFFにすることができます。デフォルト設定ではONになっています) 【2020年2月 活性ロック】 コロナショックの初期の頃は相場のボラティリティが極端に大きくなりました。そのようなタイミングではロジックの優位性が確保できず、マイナス収支になってしまうトレードが増えてしまいました。そこで相場の活性状況を監視して一定以上の大きさになったときにはエントリーしないシステムを作成。これによってコロナショックの時期だけでなく、それ以外の時期であっても成績を向上させることに成功しました。 【2020年9月 負け取引削減処理】 BABELをご利用くださる方が増えてきたため、より安定した成績を出せるように負け取引を減らす処理を行いました。 2020年2月のバージョンアップ以降のEAの調子がとても良いため、メインロジックには一切手を加えない軽微な調整にとどめています。
EAの仕様
パラメーター設定 20201002161319.jpg ・Magic…マジックナンバー 他のEAと被らない数値を入れてください。 ・Max_Spread…エントリー時の許容最大スプレッド(単位:円 0.01円=10ポイント=1.0pips) ・Comment…取引履歴に表示されるコメントを編集できます。 ・MM…複利モードのON/OFF切り替えができます。 ・MM_Percent…MMをONにしたときの複利モードの証拠金使用割合。口座の余剰証拠金の何パーセントを使用してエントリーを行うかを決められます。「100」にすると利益が最大化されますが、口座によっては「90」くらいを上限と考えた方がいいかもしれません。 ・LOT…MMをOFFにしているときの、単利運用でのエントリーLOTを決められます。 ・WE_Cut…週末クローズ機能の設定。ONにすると金曜日の相場終了時にポジションを持たないようにします。 ・YE_Cut…年末クローズ機能の設定。ONにすると、普段と違う動きをしやすい年末には動作しないようになります。 ・Stop_Loss…ストップロス(自動損切)設定。単位は円。初期設定の「0.5」は「0.5円(50pips)」です。 他のEAと同じ口座でも、複利運用で利用することが可能なように作っています。 複利モードは余剰証拠金に対してエントリーのLOTを決めますので、他のEAがエントリーしていて余剰証拠金が減っているときには、それに伴ってBABELのエントリーLOTも小さくなります。 ※同一口座で動いているEAの仕様によっては、問題が発生する可能性もありますので、そのEAの説明をご確認ください。 ■最大ポジション数 ポジション数は1つしか持ちません。 複数ポジションを持たず、もちろんナンピンもマーチンゲールも行いません。 ■必要証拠金 ここでは複利モード(MM)をOFFにしたときの、推奨の証拠金とLOTのバランスをご説明します。 必要最低証拠金 4,550円 証拠金とLOTのバランス 「積極運用」 4,550円あたり0.01LOT 4,550円…0.01LOT 45,500円…0.1LOT 455,000円…1LOT 「安全運用」 6,000円あたり0.01LOT 6,000円…0.01LOT 60,000円…0.1LOT 600,000円…1LOT
スプレッドが高い場合のテスト結果
証券会社によっては手数料となるスプレッドが高いところもあります。 これまではFOREX EXCHANGEでのリアル運用に合わせるために、バックテストはFOREX EXCHANGEの標準スプレッドの6(0.6pips)でおこなったデータを見てきました。 ここでは、さらにスプレッドの設定を上げたバックテストの結果を掲載いたします。 使用する証券会社の実態に合ったスプレッドのバックテストを確認することによって、実際にどれくらいの利益が出てくるのか、もしくはスプレッドに負けてマイナス収支になってしまわないかが見えてきます。 そのとき重要なのは、バックテスト結果よりもリアル運用の方が成績は下がるので、利益金額を90.0%にして考えることです。 くれぐれも、バックテストと同じ結果が実際の運用で出てくるとは思わないでくださいsp10.jpg スプレッド10 1LOT単利モード sp15.jpg スプレッド15 1LOT単利モード sp20.jpg スプレッド20 1LOT単利モード 20201006194447.jpg Stop_Loss「0.2円」設定
最後に
「人気のEAを使っているのになかなか利益が出てこない」 「これまで調子良さそうだったのに、自分が使い始めたら不調になった」 など、EA運用で結果が出ずに苦労してきた方も多いのではないでしょうか。 (私自身がそうでした) 正しいEA選びさえできれば、基本的にはちゃんと利益が出てくるのがEAの世界です。 しかし、単純にEAの人気だけで選んでもうまくいきにくいのも実際のところだと思います。 これまでの説明では、BABELを販売するにあたって不利なこともたくさん述べてきました。 たとえばBABELのバックテスト結果はかなり優秀なので、「バックテスト結果がリアル運用でそのまま出てくると思わないでください」と言うことは、販売することに対してはかなりのマイナス要素だと思います。 ただ、EAというものの「本当のところ」を知っていただく方が、EA運用で利益を出していこうと考えている皆さんにとって大きなプラスになると信じています。 「EAって儲からないじゃん」と多くの人にそっぽを向かれてしまうことは、この世界に生きている私にとっては、正直つらいことです。 「実際に利益を出す」「利益を出し続ける」というのが誰もが考えている一番大きな目標だと思いますので、EAのマイナス面も含めて参考にしていただければと思います。 「投資ってちゃんと利益が出るんですよ」 「長い目で見ても勝つことってできるんですよ」 ということを知ってほしい、そして実感してほしいというのが私の思いです。 自分の作ったロジック、自分の作ったプログラムで、他の人にも利益を上げてもらえるというのは、この上なく嬉しいことです。 まさに「トレーダー冥利に尽きる」ものだと感じています。 このBABELは、「実際に長期間利益を出している」という実績や「大きな損失を出しにくい」という安全性の面から見たときには、とても優秀なEAだと思います。 もし「一度使ってみようかな」と思っていただけるなら、これに勝る喜びはありません。 皆さんのトレードが幸多いものになることを願っています。
【免責事項】 ・当EAは利益を保証するものではありません。 ・当EAに起因する損失に対しては、プログラムの瑕疵を含め一切の保証を致しません。 上記をあらかじめご了承の上、ご購入下さい。
販売開始日: 2020年7月2日 11時43分
利用者数: 127名

価格:¥23,800 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
銀行振込手数料をお戻し中

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2020年7月2日 11時43分
利用者数: 127名

価格:¥23,800 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
銀行振込手数料をお戻し中

お支払い方法

特定商取引法に基づく表示

会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

加入協会
一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせお問い合わせページよりお願い致します。
営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
商品の発送方法、ご提供方法オンライン上でのダウンロード、または配信
ホームページURLhttps://www.gogojungle.co.jp/
商品の発送時期、 ご提供時期原則として弊社によるお客様のご入金完了後即ご提供いたします。

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