金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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Fire_Scal

Fire_Scal 自動売買
質問はコチラ(19)
燃えるように収益を稼ぎ出すEA
自動売買システム
MetaTrader 4
登録更新日
2020年10月20日
バージョン情報
3.0
マイプロフィール
ねこ博士
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
102,465円
プロフィットファクター
1.96
リスクリターン率  ?
2.83
平均利益
323円
平均損失
-549円
口座残高  ?
1,102,465円
収益率(全期間)?
53.99%
勝率
76.91% (666/866)
最大保有ポジション数  ?
11
最大ドローダウン  ?
18.46% (36,149円)
最大利益
5,179円
最大損失
-3,102円
推奨証拠金  ?
189,781円
含み収益
-598円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-
外為ファイネスト MT4-ZERO口座開設
出品者ねこ博士
出品者の最終ログイン時間:2021年6月14日 11:25:18
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公式運用(収益額)

リアル運用(pips)

※スワップと手数料を含めて成績を表示しています

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2021
2020
2019
2018
2017
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

通貨ペア
[EUR/USD]
取引スタイル
[スキャルピング]
最大ポジション数
30
運用タイプ
複数枚運用
最大ロット数
10
使用時間足
M1
最大ストップロス
6000
テイクプロフィット
15
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし
※このEAは、  スプレッドの高すぎる業者様では、成績が悪くなる場合があります。  そのため、国内業者様等、極力、  「ユーロドルのスプレッドの狭い業者様」でのご利用を、  おすすめいたします。 【Fire_Scal】 このEAは、 ユーロドル1分足で動作する、 高頻度型のナンピンスキャルEAとなります。 ナンピン系EAでは、 「バックテストが短期間のみ(1年など)」のものが多く、 長期でのテストを実施してみると、実は安定感がない、 というものが、かなり多いかと思います。 ですが、こちらのEAでは、 2005年~2020年までのバックテストを実施してあり、 バックテストタブにありますとおり、 ・ドローダウンなし ・PF1.9 ・トレード数18000回 ・収益33000ドル という結果となっております。 長期バックテストで、 ドローダウンがなく、 トレード頻度も多い、というところから、 本EAのロジックの優位性の高さが、ご理解いただけるかと思います。 【このEAの特徴】 このEAの特徴として、 ・スプレッドの非常に狭い「ユーロドル」で稼働可能 ・「トレード頻度」が多い ・「ストップロス」を設定可能 ・「収益性」が高い(月1~2万円の予想収益) (あくまでも過去のデータに基づいた内容ですので、将来の相場の状況によっては、マイナスや投資金以上の損失が発生する場合もございます。) といった、特徴があります。 ナンピン系のEAには、 様々なものが存在しますが、 『リスクと、リターンのバランス』が非常に重要でして、 このバランスの良いEAが、 「優良ナンピンEA」となります。 本EAは、 リスクは低めでありながら、 「安定した大きめの収益(=月1~2万円程度)」を見込めることから、 まさしく『優良ナンピンEA』といえるものと思います。 (※スプレッドが極狭の「ユーロドル」が対象通貨である点も、ポイントとなります) 【期待収益について】 このEAでは、 デフォルト設定(初期ロット=0.01Lot)での稼働で、 「月あたり、1万円~2万円」が、 予想される期待収益となります。 これは、バックテストの、 『2005年~2020年までで、+33000ドルの収益』 という結果から、算出した値となります。 (あくまでも過去のデータに基づいた内容ですので、将来の相場の状況によっては、マイナスや投資金以上の損失が発生する場合もございます。) 【Quant Analyzerでの分析結果】 参考資料としまして、このEAを、 「Quant Analyzer」で分析した結果のレポートを、 掲載いたします。 <テスト結果の概要> 1111.png <分析グラフ> 2222.png <収益グラフ(時間ベース)> 3333.png 上記の通り、本EAの、 安定したトレード頻度と、また、収益性の高さが、ご理解いただけるものと思います。 【最大のストップロス値について】 ナンピン系のEAでは、 「ストップロスの設定なし」=口座が破綻するまでエントリー といった、ハイリスクなEAも、よく見かけますが、 本EAでは、『最大6000ドル』を、最大のストップロス値として、 設定してあります。 この値は、適宜、変更してご利用いただけますので、 資金に応じて、調整した上で、稼働していただければと思います。 ナンピン系EAも、100%負けない、という保証はないため、 確実に「最大リスクを限定」した上で稼働することが、 非常に重要であると考えております。 【利確値について】 このEAでは、 「TP=15」と設定してあり、 1回のトレードあたり、「約15pipsの利確」をくりかえしていきます。 (0.01Lot稼働の場合、おおよそ、+150円の収益となります) ただし、状況に応じて、複数ポジションを持った場合などには、 それよりも、さらに大きな収益(例:150円~750円程度)となることもあります。 このような大きめの収益は、 「ボーナス」的な感覚で、受け取っていただけると思います。 このあたりの詳細は、 フォワードテストを、ご覧くださいませ。 【安全型エントリーシステムを搭載】 一般的なナンピン・マーチン系のEAでは、 レートが逆行したときに、 どんどん、ポジション数を増やしていくものが多いと思います。 このような場合、 うまく値が戻ってくれればよいのですが、 値が戻らない、一方的な値動きになってしまうと、 保有ポジションの数が、一気に膨れ上がってしまうことがあります。 本EAでは、 そういったことのないよう、 「3ポジション目」までは、 ある程度、迅速にポジションを取りますが、 「4ポジション目以降」については、 より慎重に、安全性をみながら、ポジションを増やしていきます。 これにより、 「トレード頻度」が多いながらも、 「より低リスクの、安全性を重視したトレード」 を実現しています。 この点(=安全性重視の設計)は、 巷にある、 ハイリスク型のマーチン系EAと、 大きく異なる点であると思います。 【粉雪・吹雪との関係性】 本EAは、 新規ロジックのEAのため、 当方ですでに販売中の、 粉雪、吹雪、の両EAとは、まったく異なるEAとなります。 また、イメージとしては、 (安全性重視) 粉雪 吹雪 Fire_Scal (収益性重視) といった形で、 粉雪が、一番「安全性」を重視しており、 Fire_Scalが、一番「収益性」を重視したEA、 という見方もできます。 (このあたりは、各EAのバックテストの、 「トレード頻度、収益性、最大ドローダウン」などから、 ご理解いただけるかと思います) 【低予算向けモード につきまして】 本EAでは、 「最大損切り6000ドル」 「最大ポジション=30」 という設定であることから、 証拠金も、かなり多めに必要となってきます。 ですが、より「少なめの資産」で稼動したい、 という方もいらっしゃると思われることから、 「最大損切り値」 「最大ポジション数」が小さい状態でも、稼働できるモードを、 ご用意いたしました。 それが、 【Low_Cost_Mode】となります。 これは、デフォルトでは、 ・Low_Cost_Mode=0 となっております。 (この場合【MaxLose = 6000、MaxPosition = 30】で、 バックテスト上、ドローダウンしない状態での稼動が可能です) (最大損切り=約60万円、最大保有ロット=4.36Lot) そして、これを、 ・Low_Cost_Mode=1 と設定すると、 【MaxLose = 3000、MaxPosition = 15】でも、 ドローダウンせずに稼動できるようになります。 (最大損切り=約30万円、最大保有ロット=1.21Lot) さらに、 ・Low_Cost_Mode=2 と設定すると、 【MaxLose = 2000、MaxPosition = 10】でも、 ドローダウンせずに稼動できるようになります。 (最大損切り=約20万円、最大保有ロット=0.46Lot) なお、上記の「最大損切り値」等は、 【過去15年間を、1度もドローダウンすることなく、乗り越えてきた設定値】 となりますので、 今後の、数年程度の実運用においては、 かならずしも、そこまでの「最大含み損、最大ポジション数」を抱えることなく、 余裕をもって推移していく可能性も、十分にありえます。 なお、上記の、 ・Low_Cost_Mode=1 ・Low_Cost_Mode=2 でのバックテストの結果を、下記に記載いたしますので、 ご参考とされてください。 <(1)Low_Cost_Mode=1(【MaxLose = 3000、MaxPosition = 15】)のテスト結果> 111.png <(2)Low_Cost_Mode=2(【MaxLose = 2000、MaxPosition = 10】)のテスト結果> 222.png 【稼働する業者様に関して】 本EAは、 「ナンピン系のEA」であることから、 低ロットからのエントリーのできる業者様を推奨いたします。 例えば「外為ファイネスト様(0.01Lot~)」など、 国内業者様でも、0.01Lotでのエントリーが可能な業者様が、 推奨となります。 (まとめ) 従来のナンピン系EAでは、 「最大損切り値の設定」がなかったり、 「最大保有ポジション数」が多すぎて、 購入したものの、実際には稼動ができない。 ということが、かなり多かったのではないかと思います。 それに対して、 本EAでは、上記の通り、資産に応じて、 3パターンから、稼動スタイルを選択できますので、 「お手持ちの資産と、トレード頻度、収益性、のバランス」をみながら、 より適切な設定で、稼動していただくことができます。 具体的には、 ・Low_Cost_Mode=0(デフォルトの、超高頻度、高収益設定) ・Low_Cost_Mode=1 の、低予算モード1 ・Low_Cost_Mode=2 の、低予算モード2 という、合計3パターンでの稼動が可能です。 そして、いずれの設定でも、 「バックテスト上、ドローダウンをしていません」ので、 様々な資産状態に応じて、最良の状態で、本EAをご利用頂けるものと思います。 (※ある意味、3つのEAが1つのEAに入っている、という見方も、できるものと思います) <本EAの使い方・考え方につきまして> このEAは、ナンピン型のEAのため、 最大のSLは、広めとなっております。 ですが、 「毎月、高確率で1万円程度の期待収益が見込める」 という点から、「勝ち逃げをする」という考え方が可能です。 これは、 「稼働開始から1ヶ月で稼働をやめれば、+1万円で勝ち逃げ」ができ、 「稼働開始から2ヶ月で稼働をやめれば、+2万円で勝ち逃げ」ができ、 「稼働開始から5ヶ月で稼働をやめれば、+5万円で勝ち逃げ」ができる、 といった考え方となります。 (初期ロットを0.01→0.02Lotなどに上げれば、 さらに、高い収益も狙えます) (あくまでも過去のデータに基づいた内容ですので、将来の相場の状況によっては、 マイナスや投資金以上の損失が発生する場合もございます。) もちろん、実際にEAを稼働をしながら、 EAの動作などもみていただき、 安定したトレードがなされているか、 信頼性はどうなのか、といった部分も含めて、 「いつ勝ち逃げするか」という部分を、 決めていただく、という形です。 SLの狭いEAは、 一見、安全なようにも見えますが、 逆の見方をすると、「連敗をしやすい」という面もあります。 そして、連敗をしてしまうことで、 EAの寿命となり、稼働停止になる。 このEAでは、 SLが広い分、万が一のときには、大きめの損失となりますが、 SLが広いことで、負ける確率が格段に下がりますので、 あとは【いつ勝ち逃げするか】だけを考えれば、 「高い確率で、プラス収益でのEAの利用を終了できる」 という形にできるものと考えております。 <必要となる資金について> このEAは、リーマンショックなどの「最大リスク」を想定した場合、 資金が多いほどに、安全な運用が可能となります。(50万~100万円以上程度) ただし、通常の相場においては、 ポジション数もそれほど増えず、 少なめの資金でも、問題なく稼働できる、といった面もあります。 実際のところ、 2020/9/25現在、このEAの【推奨証拠金】は、 販売ページの上部に記載されている通り、 【推奨証拠金:126381円】となっています。 これは、12.6万円の資金が口座に入っていれば、 フォワードテストの通りの収益(+40000円ほど)を得られる、 ということを意味しています。 この意味では、 「少なめの資金であっても、  相場状態が荒れない限りは、特に問題なく稼働できてしまう」 という形となります。 もちろん、長期的に「荒れた相場でも稼働する」といったことを想定した場合には、 十分な資金(50万円~100万円以上)があるほうが、 よりドローダウンとなる可能性を下げて、ご利用いただけます。 <まとめ> 以上、このEAは、非常に勝率の高いEAとなりますが、 無敗であることを保証するEAではありませんので、 最大SLとなるリスクもあることを、十分に把握した上で、ご利用くださいませ。m(_ _)m ねこ博士
販売開始日: 2020年7月17日 18時37分
利用者数: 53名

価格:¥15,000 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2020年7月17日 18時37分
利用者数: 53名

価格:¥15,000 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細

お支払い方法

FX自動売買について
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。

簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)

などがあります。
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。

【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。

・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。

【メリット】
・24時間取引してくれる
 システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。

・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
 裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。

・初心者でも始められる
 FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。


【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。

・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。

また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。

次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。

EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。

メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。

チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。

口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。

口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
 → EAが動かない時にチェックする項目
FX取引でのロットの大きさは、通常、

1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。

ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失 
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)

特定商取引法に基づく表示

会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

加入協会
一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせお問い合わせページよりお願い致します。
営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
商品の発送方法、ご提供方法オンライン上でのダウンロード、または配信
ホームページURLhttps://www.gogojungle.co.jp/
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指数先物取引は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分、またはそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。

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