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ゴールドハンド・プレミアム

ゴールドハンド・プレミアム 自動売買
質問はコチラ(162)
【過去の新型ウィルス流行期 一切問題なし】ゴールドハンドの新EA
自動売買システム
MetaTrader 4
出品者
プロトレーダーK
登録更新日
2019年11月27日
バージョン情報
1.0
マイプロフィール
プロトレーダーK
収益
126,154円
推奨証拠金  ?
1,126,630円
プロフィットファクター
1.68
リスクリターン率  ?
0.28
平均利益
5,231円
平均損失
-38,581円
口座残高  ?
1,126,154円
含み収益
-4,849円
収益率(全期間)?
11.20%
勝率
92.54% (62/67)
最大保有ポジション数  ?
4
最大ドローダウン  ?
36.15% (445,189円)
最大利益
122,941円
最大損失
-77,404円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-

デモ口座実績(収益額)

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2020
2019
2018
2017
2016
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

通貨ペア
[GBP/USD]
取引スタイル
[スキャルピング] [デイトレード]
最大ポジション数
5その他: パラメーターで変更できます
運用タイプ
複数枚運用
最大ロット数
100
使用時間足
M15
最大ストップロス
0その他: ロジックによる決済 パラメーターから変更可能
テイクプロフィット
0その他: ロジックによる決済
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし
【過去の新型ウイルス流行期の検証】 前回の新型ウイルス「MERS」が流行したときの、『ゴールドハンド・プレミアム』の動作の検証をおこなってみました。 下の方で説明していますので、ぜひご覧ください。
ゴールドハンド・プレミアム
この『ゴールドハンド・プレミアム』は、あの人気EA『ゴールドハンドUSDJPY』をさらに進化させた、私の最高傑作EAです。 ランキング1位を獲得した『ゴールドハンドUSDJPY』 20191107110752.jpg 『ゴールドハンド・プレミアム』が進化した一番大きなポイントは、なんといってもその「実現利益の大きさ」です。 320人以上の方に使用していただいている『ゴールドハンドUSDJPY』とくらべて、同一期間での利益の大きさは「1.53倍」を記録しています。 「ゴールドハンドUSDJPY」初期状態0.1ロット設定のバックテスト結果 20200127180947.jpg 「ゴールドハンド・プレミアム」初期状態0.1ロット設定のバックテスト結果 20200127180957.jpg 初期設定の0.1ロット設定でも大きな利益を上げられるEAに仕上がり、実運用でも設計どおりに利益を積み重ねる好成績を収めています。 投資である以上、やはりどれだけ大きな利益を上げられるかというのが一番大事なところだと私は考えています。 『ゴールドハンド・プレミアム』は、 「今までで一番の利益を上げるにはどうしたらいいだろう」 という命題を、追求して追究して完成させたEAです。 開発期間は長めになってしまったのですが、これまでのEAと比べて利益率の高さもタフネスも大きく引き上げることに成功しました。 これまで私が作成してきたEAの中でも最高傑作のEAといえると思います。 もちろん「負けることが非常に少ない」という、ゴールドハンドの魂はしっかりと引き継いでおり、毎月安定して利益を生み出してくれるところも利点として持ち合わせています。 過去10年間の月別利益(単位:円) 初期設定の0.1ロット設定 20200127184234.jpg ※0の月があるのは、逆方向へのトレンド発生時にエントリーをロックするからです。 短期間で大きな利益を上げられるように設計されており、現在設計通りに稼いでいますので非常にお勧めのEAです。 そしてもう一つ、『ゴールドハンド・プレミアム』が進化した大きなポイントが「スプレッド耐性5.0pips」という汎用性と安定感の高さです。 この部分は私もかなり力を入れて頑張ったところで、『ゴールドハンド・プレミアム』の5.0pipsというスプレッド耐性の高さは、どのEAも実現できなかったような非常に高い数値です。 20200127183739.jpg このスプレッド耐性の大きさは、FXになじみの深い人であればあるほど「なんて数値だ!!」と驚くようなものだと思います。 スプレッドというのは証券会社の手数料みたいなものですが、これは証券会社や口座、時間帯によってかなり大きな違いが出てきます。 スプレッド耐性は3.0pipsもあればどの証券会社でもまず問題のないものです。 ただ実際の運用で計測してみるとわかるのですが、実際のトレードではバックテストやデモ口座と違って「すべり」が発生します。 「すべり」は注文した価格からズレて注文が通ってしまうことなのですが、この「すべり」というのはほとんどの場合「損する方向」に発生します。 「すべり」の大きさも証券会社によって違いがありますので、その分をスプレッド耐性の高さでカバーする必要が出てくるのです。 ただ、それら不利な条件が全て重なったとしてもスプレッド耐性5.0pipsという数値は正直必要ありません。 ここがミソなのですが、必要なかった分のスプレッド耐性は嬉しいことに「利益」として返ってきます。 なので、高い数値が出せるならできるだけ高い数値を出せた方がいいのが「スプレッド耐性」なのです。 【過去の新型ウイルス流行期の検証】 昨今は『新型ウイルス』のニュースがクローズアップされることも多くなり、EAの運用においても「大丈夫かな」と心配している方もいらっしゃると思います。 そこで、前回の新型ウイルス「MERS」が流行したときにEA『ゴールドハンド・プレミアム』がどのように動作していたかを検証してみました。 その時期のバックテスト結果がこちらです。 mers.jpg 検証は、厳しめの条件のスプレッド20(2.0pips)でおこなってます。 厳しい条件設定下で検証しても特に問題も無くクリアできているため、長期的なウイルスハザードでも対応できる可能性が高いのではないかと思います。 当時の「MERS」が今回の新型コロナウイルスと完全に同じ状況とはもちろん言えませんが、一年以上の長期にわたって致死性のウイルスの流行が続いた時期の事例は、参考になるものではないかと考えています。 もしよろしければ運用の参考になさってください。
各種性能数値
『ゴールドハンド・プレミアム』は「90.36%」という高勝率で取引をおこない、さらに損失を限りなく小さくすることによって、 初期設定の0.1ロット設定で 月間で2万32円 年間で24万390円 1.0ロット設定なら 月間で20万320円 年間で240万3,900円 の利益を安定的に生み出すことを実現した、ステイブルEAです。 EAの費用くらいなら、0.1ロットという少なめの設定でも1ヵ月足らずで回収できる計算となります。 推奨証拠金に記載されている金額は初期設定の0.1ロット設定の数値です 難しい設定は必要なく、誰でも簡単に使える仕様です。 初期ロットの調整以外は基本的には変更する必要はありませんので、EAの中では最も扱いが簡単な部類に入ります。
ロジックの説明
複数の常駐ロジックを使用し、相場の「大きな価格変動の波」と「小さな価格変動の波」の両方を監視。それよって値動きの方向性を正確に捉えることに成功しています。 大きな波と小さな波の両方を捉えて、両方が一致するタイミングでエントリーをおこなえば「大きな損失に出会う可能性を最小限にとどめる」ことが可能になります。 本EAが『安全性』を確保したトレードを実現できている理由がこれです。 さらに、昔からFXの世界で使用され続けている、王道・伝統的な投資ロジックを採用。 長く使われているロジックというのは、それだけ有用性が高いことを意味しており、これによって『高い安定性』を実現できています。 そしてさらに、短い期間で利益を生み出しやすい短期ロジックを組み込むことによって、日々利益を上げ続けられるようにしているのが特徴です。 エントリー回数は多いときで1日に4回くらいの取引を行います。 その取引量を「90.36%」という高勝率でおこなっていきますので、非常に安定した利益をもたらすことに成功しています。 初期設定上は最大で5つまで同時にポジションを持てるようになっていますが、安全管理上ほぼ1ポジションしか持ちません。 2ポジション持つのは2・3ヵ月に1度くらい。 3ポジション持つのは8ヵ月に1度くらい。 4ポジション持つのは2年に1度くらい。 5ポジション持つのは10年に1度くらい。 そのため、どんどんポジション数が膨らんでいって不安がつのるということもありませんので、安心して任せる運用が可能になります。 日をまたいでポジションを保有することもありますので、スワップが付く方向にのみエントリーを行います。 意外と多い金利が自動で入ってきますので、長期間使い続けるEAとして適しています。
【設計仕様】
通貨ペア:GBPUSD 使用足:M15 証券会社:MT4が使える証券会社なら可能 証券会社の限定はしていません。 スプレッド上限:パラメーターで変更可能です。 初期値は50Point(5.0pips) 【証券会社ごとの相性】 証券会社ごとに様々な動作環境の違いというものがありますが、考えられる全ての環境で動作するように作っていますので、おそらくどこの証券会社でも動作可能です。 【パラメーター設定】 初心者の方でも使いやすいように、パラメーター設定は簡単にしています。 基本的には「LOT」以外は変更する必要はありません。 MagicNumber:マジックナンバーの設定 初期設定「4571」 COMMENT:MT4に表示されるコメント LOT:運用ロット 初期設定「0.1」 Slippage:スリッページ設定 初期設定「4(0.4pips)」 Spread:スプレッドリミットの設定 初期設定「50(5.0pips)」 Position:同時に持つ最大ポジション数 初期設定「5」 SL:ストップロス設定 単位は「USドル」(例:「0.0001」で1pips)
販売開始日: 2019年11月26日 22時17分
利用者数: 186名

価格:¥18,900 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
銀行振込手数料をお戻し中

お支払い方法

バックテスト

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販売開始日: 2019年11月26日 22時17分
利用者数: 186名

価格:¥18,900 (税込)

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お支払い方法

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会社名

株式会社ゴゴジャン
運営統括責任者

早川忍
郵便番号

〒113-0033
所在地

東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F

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https://www.gogojungle.co.jp/

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商品毎に記載いたします。
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」

https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf

を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。