BlueRose GBP/JPY
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- 1年
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公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
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ストラテジーについて
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GOGOJUNGLE様の解説です BLUEROSE
ワンポジです
複数ポジションは必ず破掟します
バックテストで見るべきなのは100万円がいくら増えたかです
複数ポジションの収益額は最初から低いのです
(例)ブルーローズなら10年で初期投資額30000円なら300000円になります
複数ポジションは10年耐えれません
明日破掟するかもしれないのが複数ポジションなのです
相場はトランプじゃありません
ラスベガスのチップの賭け方で勝負するのではなく
相場のロジックで勝負してください
100個の複数ポジションのEAを買うなら
1個 このEAを買いなさい
複利で賭ければ破城確率はぐっと下がります
10万円でも破城しないのが複利運用です
4.スプレッド差による推定改善額
BlueRoseの公式フォワードでは、スプレッド30(3.0pips)の環境で2,801回の取引が行われています。 ここでは、同じ2,801回の取引を、より狭いスプレッドで行えたと仮定した場合の差額を単純計算します。
1.0ロットでは、GBP/JPYの1pipsを約1,000円として計算しています。 たとえば、スプレッド30からスプレッド10へ2.0pips縮小した場合、 1取引当たりの差額は約2,000円となり、2,801取引では約560万2,000円の差になります。
| 取引ロット | スプレッド20の場合 (1.0pips改善) |
スプレッド15の場合 (1.5pips改善) |
スプレッド10の場合 (2.0pips改善) |
|---|---|---|---|
| 1.0 | +280万1,000円 | +420万1,500円 | +560万2,000円 |
| 0.5 | +140万500円 | +210万750円 | +280万1,000円 |
| 0.1 | +28万100円 | +42万150円 | +56万200円 |
| 0.01 | +2万8,010円 | +4万2,015円 | +5万6,020円 |
計算式:取引回数2,801回 × 改善するpips数 × 1pips当たりの損益額
5.試算を見る際の注意点
- 703万7,700円は、再バックテストによって確認した確定値ではありません。スプレッド差のみを単純に補正した概算値です。
- スプレッドが変わると、エントリー価格や決済価格だけでなく、SL・TPへの到達状況や一部の取引結果が変わる可能性があります。
- 実際のスプレッドは一定ではなく、市場の時間帯や流動性によって変動します。
- この試算には、スリッページ、取引手数料、スワップポイントを含めていません。
- 正確な比較を行うには、同一のヒストリカルデータと条件を使用し、スプレッド10・15・20・30でそれぞれ再バックテストする必要があります。
まとめ
BlueRoseの公式フォワードは、約7年間で2,801回の取引を行い、純利益143万5,700円、プロフィットファクター(PF)1.03という成績になっています。
この稼働環境のスプレッド30は3.0pipsに相当し、バックテストで使用したスプレッド10よりも2.0pips広い条件です。 1.0ロットでは1pipsを約1,000円として計算できるため、2,801回の全取引をスプレッド10で行えたと仮定すると、累計差額は約560万2,000円となります。
この差額を現在の純利益143万5,700円に単純加算すると、推定純利益は約703万7,700円です。
もちろん、この金額はスプレッド差だけを基にした概算であり、実際の運用結果を保証するものではありません。 しかし、BlueRoseの収益が伸びなかった理由を売買ロジックだけに求めるのではなく、取引回数の多さに対して広いスプレッドが長期間積み重なった影響についても、十分に検証する必要があることを示しています。
作成日:2026年7月21日。公開成績は変動するため、閲覧時点の数値と異なる場合があります。
本資料は、過去の公開データに基づく概算です。将来の利益や運用成果を保証するものではありません。
REAL TRADE
●お支払い方法
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
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