金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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ひとりガチ

ひとりガチ 自動売買
質問はコチラ(30)
業界初!? ブローカーの不正を測定するシステムを搭載した最高峰EA!!
自動売買システム
MetaTrader 4
登録更新日
-
バージョン情報
-
マイプロフィール
GodSpeed Tradings
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
-85円
プロフィットファクター
1.10
リスクリターン率  ?
0
平均利益
8,239円
平均損失
-7,145円
口座残高  ?
999,915円
収益率(全期間)?
-0.01%
勝率
48.75% (369/757)
最大保有ポジション数  ?
3
最大ドローダウン  ?
17.84% (297,914円)
最大利益
13,850円
最大損失
-16,250円
推奨証拠金  ?
1,387,290円
含み収益
0円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-
出品者の最終ログイン時間:2021年5月4日 10:31:40
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公式運用(収益額)

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2021
2020
2019
2018
2017
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

通貨ペア
[EUR/JPY]
取引スタイル
[デイトレード] [スキャルピング]
最大ポジション数
2その他: ロジックAx1 ロジックBx1=2が最大数となります
運用タイプ
複数枚運用
最大ロット数
50その他:  固定もしくは複利から取引ロットを選択可能
使用時間足
M5
最大ストップロス
0その他: 注文時のボラティリティにより自動計算
テイクプロフィット
0その他: 注文時のボラティリティにより自動計算
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
あり
特記事項
独立した2つのロジックを同梱しています。ナンピン・マーチン類は採用していません。
hitorigachi_image.jpg

EA業界初!? ブローカーの不正を測定するシステムを搭載!!

【EA名称】

ひとりガチ




【運用通貨ペア及びタイムフレーム】

EURJPY 5分足




【 ひとりガチ のコンセプト】

ひとりガチはこんな方にオススメです!!



☑難しそうな設定がいっぱい=高性能なEAだと思ったが使いこなせない。


☑最適化をやるのは大変だ。そもそも何をどう最適化するのかわからない。


☑難しい事は抜きにしてとにかく簡単に運用したい。


☑チャートにEAを貼り付けたら後は放置で儲けたい。



こんな要望を皆さんお持ちだと思います。 誰だって面倒な設定は嫌ですよね?


チャートにEAをポンと貼ったら、あとは基本放置。 それだけで儲けられそうだというイメージが自動売買にはあったはずです。

そんな自動売買を始めた事の思いを具現化したのが ひとりガチ です。


設定は極めてシンプルに、でも性能は誰にも負けない。 使う人が”ガチ”で”一人勝ち”できるEAを目指して開発してきました。


正直なところ本業が金融系の開発を行っている事もあり、ある程度のレベルのEAなら簡単だと考えていましたが、ひとりガチのリリースに至るまでに4年以上作ってはテスト運用・不満点を直しテスト運用・機能を追加しテスト運用という作業を繰り返してきました。

ここまで一つのEAの基幹ロジックに年月を費やす事になるとは開発当初は思っていませんでしたが、自分で運用するために作り続けたEAだからこそ妥協はできませんでした。


設定は極めてシンプルに、でも性能は誰にも負けない。 使う人が”ガチ”で”一人勝ち”できるEAを目指し開発を進めた結果、4年強という年月は最初から必要だったのかもしれません。

簡単に使えて、ガチで一人勝ちできるEAを目指し開発をし続けて4年以上が経過した今、
ようやく簡単に使えて”ガチ”で”一人勝ち”を狙うEAが完成しました。



”ひとりガチ”は私の作ったEAの中でも数少ない最高傑作の一つです。




【 ひとりガチ のロジック】

ひとりガチは一日の相場の中に多く発生する価格僅差から、相場が向かおうとしている方向性を解析し取引するトレンドフォローに分類するロジックを基幹ロジックとして搭載しています。

4年以上相場を観察しながらこのロジックの優位性を確認してきましたと共に、様々な場面要素を追加してきました。

紆余曲折しながら完成した”ひとりガチ”の基幹ロジックは相場の価格僅差やセオリーへの矛盾状態など解析し取引を行います。




【 ひとりガチ の大きな特徴】

”ひとりガチ”は運用こそ5分足チャートで行いますが、小さい時間足から大きい時間足までを参照しながら価格僅差の状態、ボラティリティの状態、価格平均値の状態など多くの要素を測定しながら取引を行うEURJPY専用EAとなります。

当然ですが”ひとりガチ”は2桁ブローカーにも3桁ブローカーにも内部処理で自動対応しています。


”ひとりガチ”はのプロフィットファクターは1.43です。


プロフィットファクター信者の方々は、”ひとりガチ”の1.43というプロフィットファクターに魅力を感じないと思いますが、ひとつ長年の経験で言えることがあります。


EAを選ぶ上で最重要なのは

「プロフィットファクター < リスクバランス」

という事です。


多くのトレーダーの皆さんがEAを選択する際にプロフィットファクターの値が高いか低いかで性能の良し悪しを見る傾向にあります・・・が

実際にはプロフィットファクターが高いバックテストを公開しているEAの多くが実運用では成績が振るわず”使えないEA”という烙印を押している現実があります。

バックテストでは高プロフィットファクターで収益グラフも右肩上がりだったのに・・・なぜだ・・・と嘆く事の連続でしょう。

 

これがプロフィットファクターの値に惑わさせれているトレーダーがいかに多いかの現実です。


EA選びでもっとも重要なのは”リスクバランス” そしてその次に”プロフィットファクター”です。

プロフィットファクター値だけが良くてリスクバランス値が良くないEAは、”使えないEA”の仲間入りになる可能性が高いEAという認識を持つべきです。


”ひとちガチ”のリスクバランスは(平均利益÷平均損失)がほぼ同一という点も自慢の一つです。

リスクバランスが良いという事は収益アップを実現する上で非常に重要な要素です。

”ひとりガチ”はリスクバランスが良い上に、平均連勝回数が4、平均連敗数が2という高バランスなデータもあります。


そして”ひとりガチ”には運用ブローカーが不正を行っていないかをチェックする機能を搭載しています。

多分この機能はEA業界初だと思います!




【ブローカーの不正監視機能を搭載】

よくネットにはアフィリエイト報酬が目的で使ってもいないブローカーを優秀だと勧める輩が非常に多いですが、実際そのブローカーがどのように注文を受付けし処理しているかを数値で見た事がありますか?

FX初心者でもスプレッドや手数料には敏感です。 しかしスプレッドが狭いという評判のブローカーが、実際にはスプレッドが狭くなかったからどうしますか?

絶妙なタイミングで勝ち逃げしたはずなのに、なぜか損失になっていたとしたらどうしますか?

注文が入ったタイミングを目視していたのに、約定した価格がずれていたらどうしますか?


これらを把握するには実際”リアル口座”で取引状況をプログラムで監視する他ありません。


なぜ”リアル口座”でなければならないのか? それは”デモ口座”と”リアル口座”で注文の通り方が違うからです。


一番わかりやすいポイントとしてはボラティリティ(流動性)の高い相場状況のの時に狙った価格で注文が通るかです。

リアル口座の場合は注文が滑って意図した価格とは違う価格で約定されがちですが、デモ口座はサクサク狙った価格で約定されるケースが殆どです。


これは私自身の経験則から得た事実です。


本機能の具体的な内容はご利用者様と私だけが知っている状態にしたいため、どのような項目を測定しているかはここでは秘密とさせていただきますが、”ひとりガチ”に搭載したブローカーの不正監視機能を使えば、お使いのブローカーが誠意ある顧客対応を行っている会社か、顧客をただの金儲けの道具としか思っていないかは一目瞭然です。

正直この機能を搭載する事で、ブローカーを敵に回してしまうのではないかという危惧がありますが、”ひとりガチ”を安心してご利用いただくための環境を構築する上で必要不可欠であるため搭載を決断しました。




【もちろん負ける時は負けますが、負け方が重要です】

損小利大タイプのEAはブレイクアウト系EAと同じように、スキャルピング系EAのような高勝率(プロフィットファクター)にはなりません。

そして負ける事のないEAなどこの世に100000%存在しません。

そうなると”いかに上手に負けるか”が重要となってきます。

上手に負けるとは、いかに損失を低く抑えて負けるかという事になります。

”ひとりガチ”はバックテストでも一目瞭然ですが、連敗する場面が多々あります。 バックテストで得たデータでは平均連敗数は2とあります。

しかし連敗する場面が多々ありながらも利益を積み重ねているのは何故だかお分かりになりますか?


答えは以下の3つのポイントが”ひとりガチ”にあるからです。


1.リスクバランスがほぼ同等である事

2.平均連勝数が平均連敗数の倍にあたる4である

3.深追いせず相場状況に応じて適切な損切で損失を極限まで抑えた負け方をしている


よく失敗する人の例として「あそこでなぜ損切したんだ!チャートあれから利益が出る方向に進んだのに・・・」などと後付けの結果をEAに求める人がいます。

こういうタイプの方はチャートをあまり見ないほうが良いかもしれません(苦笑)

たられば理論を持ち込んでいる方は、トレンドの最初から終焉まで”頭から尻尾まで”を食べたがりますが、多くの専業トレーダーや為替ディーラー達が”頭と尻尾はくれてやれ”という教えを守っています。

重要なのはリアルタイムの相場状況でいかに冷静に相場から利益を出すか・極力損失を抑えて損切するかです。


”ひとちガチ”では相場状況に応じた適切なテイクプロフィット(TP)とストップロス(SL)をEAが自動算出し指定しますと共に、状況に応じてトレーリングストップ等での撤退など多種多様な方法で”損は少なく”、”利益は大きく”を狙った行動を自動で行います。




【10年11ヶ月におよぶ長期間のバックテスト】

”ひとりガチ”のバックテストには、今手に入る最高の過去為替データであるDukasCopy社のデータを使いました。

バックテスト期間は2007年1月1日から2016年12月1日までの10年11ヶ月と長期間のテストを実施しました。

そしてEURJPYの平均的なスプレッドとしてバックテスト時のスプレッドを2pipsにして行ったテスト結果が以下のグラフです。


バックテスト期間:2007.1月~2016.12月

運用Lot:0.5Lot固定

初期資金=10000ドル(100万円相当)

獲得収益=30861ドル(308万円相当)


10年11ヶ月で10000ドル(100万円)→40861ドル(408万円) になっています。




【損失の傾向について】

0.5lot運用のバックテスト結果から平均損失は-96.59ドル。 0.1lotに当てはめると平均損失は-19.32ドルとなります。

最大ドローダウンについては、0.5lot運用のバックテスト結果から-2147.51ドル。 0.1lotに当てはめると最大ドローダウンは-429.5ドルとなります。

また、”ひとりガチ”は2連敗する傾向がバックテスト結果から確認できますし、実運用からも連敗傾向を確認しています。

ついては運用する資金と相談の上、あまり欲張ったロット配分にせず運用するよう心がけて下さい。




【導入上の注意】

1.EURJPYの平均スプレッドが3以上あるブローカーは避けたほうが良いです

最近主流になってきましたECN/STP方式のブローカーは、メジャー通貨のスプレッドも狭いですが、メジャー通貨同士を組み合わせた通貨ペアのスプレッドも多く会社で狭くなっています。

EURJPYはメジャー通貨同士の合成ペアですのでスプレッドは狭い傾向にあります。

そのためスプレッドが狭くて普通のEURJPYの平均スプレッドを広くしている会社での運用は避けた方が良いと考えます。

”ひとりガチ”のバックテスト時には平均的なスプレッド(2pips)にしテストしましたが、より多くの利益を出しやすくするためにも、スプレッドは狭ければ極限まで狭い方が良いです。


2.ストップレベル(フリーズレベル)が2以上あるブローカーは避けたほうが良いです

皆さんスプレッドや手数料には敏感ですが、意外とストップレベル(フリーズレベル)について知らないという方が多いです。

ストップレベル(フリーズレベル)は現在価格から一定pips離れた位置でないと注文が通らないという値です。

数値はポイントで表示されており、例えばStoplevel 20と表示があるブローカーの場合はストップレベル(フリーズレベル)が2pipsあるという事です。

海外のブローカー等ではストップレベル(フリーズレベル)がゼロという会社も増えてきましたが、まだまだ少数派です。

多くのブローカーはストップレベル(フリーズレベル)を10~20にしていますが、広い数値だと40なんていう会社も存在します。

このストップレベル(フリーズレベル)があればあるほど、スプレッドと同様に取引に非常に不利だという事です。

せっかくトレーリングストップでプラスに持っていける場面でも、ストップレベル(フリーズレベル)のせいでその価格への変更注文が入らない・・・なんていう悲しい思いをしないためにもストップレベル(フリーズレベル)は0~2以内のブローカーでご利用いただく事を推奨します。


3.実稼働前にまず運用を想定している初期資金額でバックテストを実施してみて下さい

「投資金額はOO円です。適切なロット・リスクは幾らですか?」とお尋ねいただいてもお答えしようがございません。

もちろん意地悪で答えないのではありません(苦笑) 人によって1回の取引で蒙る損失の受容度が違うからです。

危険とはわかりながらも余剰資金で一発勝負的なロットで取引する人もいれば、人から見たらわずかな金額でも巨大損失だと思う人もいらっしゃると思います。

また”ひとりガチ”は設定が非常にシンプルですので、どなた様も簡単に設定できると思いますが運用の感触などはやはりバックテストで体感していただくのが一番と思います。

思い思いのロット・リスクでテストを行ってみて下さい。

そうするとご利用者様にとって最適なロットを見つけられると思います。




【なんとプレゼントまでお付けします!】

”ひとりガチ”をご購入いただいた皆様には、ぜひ付属の導入マニュアルを隅から隅までお読みいただく事をお奨めします。

なぜなら・・・


マニュアルの中にご購入者様へのプレゼントの入手方法が記載されているからです(笑)


もちろん使えないようなオモチャや雑貨などではありません。

トレーダーの皆様に大変役立つ


スイングトレード用オリジナルインジケーターをプレゼントさせていだきます!


このインジケーターはいずれ私の開発するEAに搭載する計画を持っているロジックをインジケーター化したものです。

EAでの自動売買とは別に裁量取引も行っている方にも、裁量取引をしてみたいという方にもお奨めのインジケーターです。


マニュアルのどこにオリジナルインジケーターのプレゼントの入手方法が記載されているかはお答えできませんが、きちんとマニュアルをお読みいただけたら誰でもわかる場所にプレゼントの入手方法を記載してあります。




【販売価格について】

EA「ひとりガチ」の価格についてはかなり迷いに迷ったのですが、きちんとしたEAを作る人物だという事を証明するには、まずは実際に運用していただけない事には始まらないという点、またEA「ひとりガチ」に搭載していますブローカーの不正を監視するシステムを用いる事で、いかに多くのブローカーがトレーダーをカモにしている・バカにしているかを暴き本当に優良なブローカーだけに残ってほしいという願いから、まずはご利用いただいて優秀なEAおよび機能であるという事と、優良なEA開発者として多くの方々に認知していただけたらと思い、激安価格の10000円に設定しました。

しかしEA「ひとりガチ」をご紹介していただきましたブロガー様や、販売に先立ちご挨拶をさせていただきた方々からは「安すぎる」というご指摘をいただき、そして販売元のfx-on様からも価格を見直すべきでは?というアドバイスをいただきました。

つきましては、現在のEA「ひとりガチ」の価格は10000円としていますが、この価格は50本までの限定とさせていただき、50本以降は価格を15000円に改定させていただきます。

その後も順次価格を改定していく予定です。

何卒ご理解の程宜しくお願い致します。

販売開始日: 2016年12月27日 10時42分
利用者数: 32名

価格:¥15,000 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2016年12月27日 10時42分
利用者数: 32名

価格:¥15,000 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細

お支払い方法

FX自動売買について
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。

簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)

などがあります。
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。

【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。

・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。

【メリット】
・24時間取引してくれる
 システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。

・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
 裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。

・初心者でも始められる
 FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。


【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。

・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。

また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。

次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。

EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。

メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。

チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。

口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。

口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
 → EAが動かない時にチェックする項目
FX取引でのロットの大きさは、通常、

1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。

ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失 
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)

特定商取引法に基づく表示

会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

加入協会
一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせお問い合わせページよりお願い致します。
営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
商品の発送方法、ご提供方法オンライン上でのダウンロード、または配信
ホームページURLhttps://www.gogojungle.co.jp/
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外国為替保証金取引、(株価指数)CFD取引は、取引額(約定代金)に対して少額の必要保証金をもとに取引を行うため、必要保証金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。また、通貨等の価格又は金融指標の数値の変動により損失が生ずるおそれがあり、かつその損失の額が預託した保証金の額を上回ることがあります。

指数先物取引は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分、またはそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。

暗号資産関連取引は、取引対象である暗号資産等の価格変動により損失が生じることがあります。暗号資産の価格は、需給バランスの変化や、物価、法定通貨、他の市場の動向、天災地変、戦争、政変、法令・規制の変更、暗号資産に係る状況の変化、その他の予期せぬ事象や特殊な事象等による影響により、急激に変動、下落する可能性があり、価格がゼロとなる可能性があります。

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https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
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