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https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/112699
12年かかった。ようやく、完成した。自信作です。
2度の退場。数えきれない検証。何百回ものパラメータ調整。
12年間ゴールドだけを見続けてきたトレーダーが、「これなら人に渡せる」と初めて確信したインジケーターです。
エントリーだけじゃない。利確も、損切りも、全部チャートに出す。
サインが出たら、緑のゾーンと赤のゾーンを見て、その数字で注文を入れるだけ。
① サインを確認 → ② 表示されたTP/SLで注文 → ③ 待つ
これだけです。
「入り方」を教えるインジケーターは山ほどある。「出方」まで教えるインジケーターは、ほとんどない。
エントリーポイントだけ教えてくれるインジケーターは山ほどあります。
でも、トレーダーが本当に苦しむのはエントリーの「後」です。
利確が早すぎて、あと$10伸びるのをただ見ていた
「もう少し伸びるかも」と握って、結局マイナスで切った
損切りが遅れて、$5の負けが$20の傷になった
そもそもSLをどこに置けばいいかわからず、祈りトレードをした
KURAMA GOLD SIGNALは、この問題を解決するために作りました。
シグナルが出た瞬間に、チャート上に3つの情報が表示されます。
矢印 → エントリー方向と価格(BUY/SELL)
緑のゾーン → 利確目標。ここに届いたら利確
赤のゾーン → 損切りライン。ここに届いたら撤退
パネルにはTP価格・SL価格・リスクリワード比が数値で表示されるので、その数字をそのまま注文画面に入力するだけ。
「どこで入るか」「どこで出るか」「どれくらいリスクを取るか」——この3つの判断を、すべて自動で提示します。
なぜゴールド「だけ」に12年を費やしたのか
ゴールドは1日に$30〜$50動きます。FXの主要通貨ペアとは別次元のボラティリティです。
その分、チャンスは大きい。でも、同じだけ破壊力がある。
「FXの手法をそのまま持ってきたら溶けた」——ゴールドトレーダーなら一度は経験があるはずです。ゴールドにはゴールドの動き方がある。セッションで変わるクセ、指標前の特殊な挙動、ATRが突然2倍になる瞬間。
本インジケーターは、通貨ペアの流用ではなく、ゴールド専用にゼロから設計しています。12年間のゴールド実戦データと、開発者自身の2度の退場経験から得た「やってはいけないエントリー」の知見がすべて反映されています。
7つのフィルターが「出さない判断」をする
KURAMA GOLD SIGNALの真の強みは、サインを「出す」ことではありません。「出さない」ことです。
サインが出すぎて使えない。ダマシだらけで信用できない。結局どのサインを信じればいいかわからない——そんなインジケーターとは設計思想が違います。
シグナル発生前に7つの独立したフィルターで相場環境を精査し、すべてのフィルターを通過した場面だけにサインを出します。
ボラティリティ異常検知 — ATRスパイク・低ボラ相場を自動ブロック
MA構造チェック — 短期〜長期MAの並び順で相場環境を判定
トレンド方向判定 — MAの傾きと価格位置の複合判定
MA角度フィルター — レンジ相場でのダマシシグナルを排除
上位足トレンドフィルター — H4の環境認識を自動反映
RSIフィルター — 過熱圏での無謀なエントリーをブロック
突き抜けブロック — MAを突き破る動きを押し目・戻りと誤認しない
「サインが出たら入る。出なければ何もしない。」それだけでトレードが完結します。
すべてのサインに「品質スコア」がつく
KURAMA GOLD SIGNALは、すべてのシグナルに★〜★★★の品質スコアを自動付与します。
★★★(■■■) — 複数の根拠が完全に揃った高確度シグナル → TPを広めに設定。利益を最大化
★★(■■□) — 標準的なシグナル → 適度なTP/SLで堅実に利益を積み上げ
★(■□□) — 環境がやや不安定 → TP/SLをタイトに設定。素早く利確、最小損切り
品質に連動してTP/SLが自動調整されます。 良い場面では大きく取り、怪しい場面では小さく逃げる——プロのリスク管理が自動で実現します。
★★★が鳴ったら集中。★なら小ロットか見送り。判断がシンプルになります。
TP/SLは固定値じゃない。毎回、相場に合わせて変わる
多くのインジケーターのTP/SLは「TP 10pips / SL 10pips」のような固定値です。でも相場は毎日違います。ボラティリティが高い日に10pipsでは狭すぎるし、低い日に10pipsでは広すぎる。
KURAMA GOLD SIGNALのTP/SLは、ATR(平均真幅)をベースに以下の要素で毎回動的に計算されます。
タッチしたMAの種別(短期MAほどタイト、長期MAほどワイド)
シグナル品質スコア(★★★は広め、★はタイト)
相場環境(レンジ時は自動縮小、トレンド時は伸ばす)
連続シグナル管理(同方向の連続サインではTPを段階的に縮小)
「いつも同じ幅で損切りして負ける」という悩みから解放されます。
パネルの勝敗カウンターで、リアルタイムにパフォーマンスを把握
パネルには**W:25 L:3 89%**のような勝敗カウンターがリアルタイムで表示されます。
これはチャート上の過去シグナルが実際にTPに到達したかSLに到達したかを自動集計した数値です。「このインジケーター、今の相場で機能してるか?」が一目でわかります。
※勝敗カウンターは参考値です。実際のトレード損益はロット数・スプレッド・約定価格によって異なります。
過去チャートで検証できる。だから信頼できる
「このインジケーター、本当に勝てるの?」
その疑問に対する答えは、チャートを過去にスクロールするだけで確認できます。
KURAMA GOLD SIGNALは、過去のシグナルの矢印・TP/SLゾーンがすべてチャート上に残ります。緑のTPゾーンに価格が届いていれば利確成功、赤のSLゾーンに届いていれば損切り。一目でどのシグナルが勝ち、どのシグナルが負けたかがわかります。
スクリーンショットを撮るだけで、過去数日〜数週間分のシグナル成績を自分の目で確認できます。
「勝率○○%」という数字だけを信じるのではなく、自分のチャートで、自分の口座環境で、実際にどう機能しているかを検証してください。
※過去のシグナル成績は将来の成果を保証するものではありません。相場環境の変化により、パフォーマンスは変動します。
チャートに表示される情報、すべてに意味がある
リアルタイム情報パネル
チャート左側に常時表示されるパネルには、トレード判断に必要な情報がすべて詰まっています。
4本のMA(13/21/75/100)の現在値・傾き方向・価格との距離
トレンド判定(STRONG BULL / BULL / RANGE / BEAR / STRONG BEAR)
上位足(H4)の環境認識
ATR・RSI・スプレッド・ローソク足残り時間
直近シグナルの詳細(方向 / MA種別 / 品質 / TP / SL / RR比)
トレーリングSL目安(21MA基準)
勝敗カウンター
スプレッド&カウントダウン表示
チャート右上にリアルタイムスプレッドとローソク足の残り時間が常時表示されます。スプレッド$0.5以下は緑、$1.5以下は黄色、それ以上は赤。エントリー前に口座環境を確認できます。
セッション自動判定
日本時間ベースでSYDNEY・TOKYO・LONDON・NEW YORKを自動判定。ブローカーのサーバー時間に関係なく、正しい市場セッションが表示されます。
M5とM15、2つのモードで使い分け
SCALP(M5)— スキャルピングモード
5分足で短期のエントリーチャンスを捉えます。TP/SLはタイトに設定され、素早い利確を重視。トレンドが出ている時間帯に特に威力を発揮します。
DAY(M15)— デイトレードモード
15分足でより大きな値幅を狙います。フィルターがM5より厳しく設定されており、シグナルの精度が高い。1トレードあたりの期待値が大きく、チャートに張り付く時間が少なくて済みます。
推奨:M5とM15の両方を並べて表示し、M15のシグナル方向に合わせてM5でエントリーするのが最も効果的な使い方です。
【M5とM15で同時にサインが出た場合の立ち回り】
M5とM15を並べて運用していると、同じタイミングで両方にサインが出ることがあります。以下のパターン別に対応を整理します。
パターン1:M5で先にサインが出て、すでにエントリー済み → M15のサインが同じ方向なら、追加エントリーせずM15のTP/SLを参考に保有判断。M5のTPに到達した後も、M15のTPまで余裕があるなら一部だけ利確して残りを伸ばす選択肢もあります。M15が逆方向なら、M5ポジションの早めの利確・撤退を検討してください。
パターン2:M5とM15が同時に同じ方向のサイン → 両方エントリーする場合は合計ロットを通常の1トレード分に抑えてください。例えば資金5万円で通常0.03 lotの場合、M5で0.02 lot + M15で0.01 lot。M15はSLが広い分、ロットを抑えて損切り額を揃えるのがポイントです。
パターン3:M5とM15が逆方向のサイン → M15の方向を優先してください。M15はフィルターが厳しく、より大きなトレンドを捉えています。M5が逆方向のサインを出している場合は見送りが安全です。
ロット配分の目安(資金5万円・XAUUSD想定): ・M5のみエントリー → 0.02〜0.03 lot(SL $5で約1,000〜1,500円のリスク) ・M15のみエントリー → 0.01〜0.02 lot(SL $8〜$10で約1,000〜2,000円のリスク) ・両方エントリー → M5: 0.02 lot + M15: 0.01 lot(合計リスクを資金の3〜4%以内に)
1トレードあたりのリスクは資金の2〜4%(1,000〜2,000円)が目安です。SLの広さに合わせてロットを調整し、どのサインでも損切り額がほぼ一定になるようにしてください。
※上記は資金5万円を想定した一例です。ロット管理はご自身の資金量とリスク許容度に合わせて調整してください。
勝率を上げるための3つのルール
サインに従うだけでも運用できますが、以下の3つのルールを意識することで勝率がさらに上がります。
(1) M15とM5の方向が一致している時だけ入る M15がSELLならM5のBUYは全部見送り。M15が示す「大きな流れ」に逆らわないだけで、逆張りの負けが大幅に減ります。
(2) ★★以上のサインだけ入る パネルの品質スコアが■■□(★★)以上の時だけ通常ロットでエントリー。■□□(★)のサインは見送るか、最小ロットに抑えてください。
(3) レンジ相場では入らない パネルのTrendが「RANGE」の時はサインが出ても見送り。Gap表示が「RANGE」の時も同様です。MAが収束してトレンドがない場面では、どんなサインもダマシになりやすい。トレンドが出ている時だけ入る——これが最もシンプルで効果的なフィルターです。
この3つを守るだけで、無駄な負けの大半を防げます。
例えばこの場合戻り売りサインが入るが、短期売られ過ぎのため5分足のサインはロットを抑えるか、15分足のサインを待ってエントリーするなどしてリスクを抑えることができます。
アラート通知で、チャートに張り付かなくていい
サインが出た瞬間に、以下の方法で通知を受け取れます。
サウンドアラート — PC音声で即座に通知。★★★は専用音で区別
プッシュ通知 — スマートフォンのMT4アプリに通知。外出中でもサインを見逃さない
メール通知 — 設定したメールアドレスに通知(任意)
パソコンでMT4を起動しておけば、スマホに通知が届きます。チャートに張り付く必要はありません。通知が来たらスマホでチャートを確認し、パネルのTP/SL数値でそのまま注文できます。
開発者自身が毎日使っている。だから本気で作った。
このインジケーターは「売るため」に作ったものではありません。
開発者KURAMAが12年間の裁量トレードで磨いてきたルールを、自分自身のトレードで使うために体系化したものです。
自分のお金がかかっているから、妥協できなかった。フィルターの閾値ひとつ、TP/SLの倍率ひとつに、何十時間もの検証を費やしました。2度の退場を経験しているからこそ、「ここで入ったら死ぬ」という場面を誰よりも知っている。その知見がフィルターに反映されています。
これは売るために作った商品ではなく、自分が勝つために作った道具を、あなたにも使えるようにしたものです。
※トレード履歴は特定期間の結果であり、将来の成果を保証するものではありません。相場環境やロット管理によりパフォーマンスは変動します。
対応環境
プラットフォーム:MetaTrader 4(MT4)
対応銘柄:XAUUSD(ゴールド)専用
対応時間足:M5(スキャルピング)/ M15(デイトレード)
推奨スプレッド:$1.0以下(低スプレッド口座を強く推奨)
※スプレッドが広い口座では、特にM5での短期シグナルの期待値が大幅に低下します。パネル右上にリアルタイムスプレッドが表示されますので、ご自身の口座環境をご確認ください。
購入者限定コミュニティ
ご購入いただいた方全員を、KURAMA GOLD SIGNAL専用の購入者限定コミュニティにご招待します。
使い方の質問:設定方法やシグナルの見方など、わからないことはいつでも質問OK
トレード共有:他のユーザーのエントリー判断やシグナルの活用法を参考にできる
改善リクエスト:「こういう機能がほしい」「ここを改善してほしい」など、開発者に直接フィードバック可能
アップデート情報:新バージョンのリリース情報をいち早くお届け
インジケーターは「買って終わり」ではありません。購入者の声を反映しながら継続的にブラッシュアップしていきます。
今後のアップデート予定(追加料金なし)
- MT5対応版の開発
- ユーザーフィードバックに基づくフィルター精度の向上・TP/SLの継続調整
長期足を組み合わせた「スイングモード」を追加予定。より大きなトレンドを捉えることで、値幅を狙ったトレードにも対応します。
こんな方に使ってほしい
ゴールドで勝ちたいけど、エントリーと決済のルールが定まらない方
利確と損切りの判断に毎回迷って、結局感情で決済してしまう方
サインインジケーターを試したけど、ダマシが多くて信用できなかった方
「押し目買い」「戻り売り」の精度を上げたい方
チャートを見る時間は限られるが、アラートで通知がほしい方
よくある質問
Q. FX通貨ペアでも使えますか?
A. いいえ。XAUUSDの値動きに完全特化して設計しています。他の銘柄ではフィルター閾値やTP/SL計算が適切に機能しません。
Q. M30やH1でも使えますか?
A. M5とM15のみ対応しています。それ以外の時間足ではシグナルは発生しません。
Q. パラメータの調整は必要ですか?
A. デフォルトのまま最適に動作するよう設計しています。M5/M15の切り替えに応じて内部パラメータが自動最適化されます。
Q. シグナルが全く出ないときがあります。
A. 7つのフィルターを通過できない相場環境では、シグナルは出ません。これは「出さない判断」として正常に機能しています。サインが出ない時は「今はやらない」が正解です。
Q. 勝率はどのくらいですか?
A. 相場環境により変動するため、具体的な数値の保証はできません。パネルの勝敗カウンターでリアルタイムの参考値をご確認いただけます。重要なのは勝率単体ではなく、TP/SLのリスクリワード比によるトータル期待値です。
Q. 裁量判断は必要ですか?
A. サインに従うだけで運用可能ですが、上位足の環境認識やニュースイベントの把握を組み合わせることで、さらに精度を高めることができます。
ご購入前の注意事項
本インジケーターは売買の最終判断を補助するツールです。投資判断はご自身の責任で行ってください
過去のシグナル成績は将来の成果を保証するものではありません
XAUUSDは値動きが大きく、短時間で大きな損失が発生する可能性があります。必ず余裕資金での運用をお願いいたします
スプレッドが広い口座では期待値が大幅に低下します。低スプレッド環境での運用を強く推奨します
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