複数通貨、複数時間足を統合監視!司令型サインシステム
全てのトレンド変化をワンクリックで把握 あなたのトレード判断を、迷いのない“指令”へ
瞬時に判断・即座に行動 ― それが Arrow Commander
インジを変えても結果が安定しない/サインの取捨選択が出来ない。 高値掴みや安値掴みの連続?再現性がない?
通貨ペア・時間足ごとに専用ロジックを最適化。
Keltner×MACD×SMA×ATRを統合し、 ノイズを抑えた“動く波”の抽出に特化。
一見シンプルなサインでも、裏では緻密なロジックが走っています。
USDJPYを見ている間にEURJPYがブレイク、次はGBPUSDが走る…
気付いた時には“もう遅い”
5通貨×3TFを一元監視。 ワンビューで動いている通貨を即特定。ボタン一つで該当チャートへ

デイトレ中にM1でもコツコツ稼ぎたい / 時間軸によりロジック変更は難しい

「どこでサインが出たのか」把握できず、チャート切り替え中にチャンつを逃す。

損切が浅すぎて狩られる。深すぎると損益比が悪くなる。 「そもそもSLを、どこに置けばいいか分からない。」

そんな願いも叶います。
SLラインをダブルクリックするだけで、自由に位置を変更可能。 TPラインも自動追従するため、理想のバランスを崩さず再設定できます。
“理論と直感の融合。” あなたのトレードに最適なSL・TPが、実現する。
下のGIFはGOLD One ProですがSL/TPロジック機能は同じです。
Arrow Commanderのサインシステムは、各通貨ペア・時間足ごとに専用ロジックを内蔵しています。
例:USDJPY M1にはUSDJPY M1専用ロジック、GBPUSD M15にはGBPUSD M15専用ロジックが搭載され、
それぞれが相場特性に最適化されたアルゴリズムでサインを生成します。
- 全5通貨ペア × 3時間軸を同時監視し、内部ロジックがリアルタイムでサイン検出。
- サインが発生した通貨ペア・時間足のボタン枠を自動でライム(BUY)またはレッド(SELL)で描画。
- ユーザーがクリック(確認)するまで描画を保持し、見逃しゼロを実現。
これにより、サイン発生を瞬時に視認でき、どの通貨が動いているかを一目で把握可能。 まさに、トレーダーの反応を“視覚化する司令システム”です。

同じ時間足で複数のサインが出たとき、 「どの通貨でエントリーすべきか?」と迷うことはありませんか? 複数ポジションも良いけれど、できるだけ有利な通貨ペアに絞りたい──。 Ranking Score Meterなら、その悩みを一瞬で解消します。
それでも迷うなら、メーター下の 最強通貨(ライム)と 最弱通貨(レッド)のペアを選べばOK。 相場の流れに逆らわない、“勝ちやすい通貨ペア”がすぐに見つかります。
私が開発してきたすべてのツールには、通貨強弱の概念を取り入れてきました。 今回のRanking Score Meterは、その集大成。 ビジュアルで瞬時に判断できる、最上級の通貨強弱ツールです。 ぜひ、この特典を使ってその精度を体感してください。

数多くのMT4インジケーターを見てきましたが、 この「Arrow Commander」は、明らかに“よくある矢印ツール”とは一線を画しています。
まず特筆すべきは、サインロジックの完成度です。 単純な移動平均やクロスの判定ではなく、内部でKeltner・MACD・SMA傾き・ATR といった 複数の高精度フィルターを組み合わせ、 通貨ペアと時間足ごとに専用ロジックを最適化。 その結果、チャート上に出る矢印は「意味のある一撃」となっています。
さらに、5通貨×3時間軸=15シンボルを同時監視できる統合システム。 サイン発生時にはボタン枠がBUY=ライム/SELL=レッドで点灯し、 ユーザーがクリックするまで保持されます。 この仕組みにより、サイン見逃しゼロを実現。
トレードを“感覚”ではなく“指令”として捉える。 まさにこの「Arrow Commander」は、 複数通貨・複数時間足を統率する司令塔ツールです。
派手な演出や過剰なサインではなく、 トレーダーが本当に求めていた「精度」「視覚性」「再現性」を兼ね備えた、 プロ仕様の統合型サインシステムだと断言できます。
Q1. 「Arrow Commander」はどんなトレードスタイルに向いていますか?
A. スキャルピング~デイトレードをメインに設計されています。 各時間足(M1・M5・M15)でロジックが個別最適化されており、 M1では短期決戦、M5では波乗り型、M15では中距離の順張りが得意です。 そのため、トレードスタイルを選ばずに即戦力として導入できます。
Q2. SL/TPのモードA/B/Cはどのように使い分けますか?
A. 相場のボラティリティに合わせて切り替えることで最適な利確・損切を自動設計します。 Aモード=浅め/スキャル対応。 Bモード=標準/安定型。 Cモード=深め/トレンド追従型。 ワンクリックで切替できるため、初心者でも相場に即応できます。
Q3. 複数通貨ペアを同時に監視できますか?
A. はい。 Arrow Commanderは5通貨 (USDJPY・EURJPY・GBPJPY・EURUSD・GBPUSD)×3時間軸= 計15シンボルを同時監視します。 サイン発生時には対応通貨・時間足のボタン枠がBUY=ライム/SELL=レッドで点灯し、クリックするまで保持。 見逃しゼロの環境認識が可能です。
Q4. アラート通知やサウンド通知はありますか?
A. はい、標準でアラート機能を搭載しています(ON/OFF切替可能)。 通貨スコアが一定値を超えると通知が発動し、 同一ペアへの再通知までのクールダウン時間も設定済み。 不要な連続通知を防ぐスマートな仕様です。
Q5. 矢印サインの再描画(リペイント)はありますか?
A. 一切ありません。 サインは確定後に固定され、同一バー内の再点灯も防止済みです。 これはFX-Skullシリーズ共通の“販売基準”として設計されており、 どの時間足でも安心して信頼できる精度を提供します。
Q6. 他の通貨や時間足でも使えますか?
A. いいえ。 Arrow CommanderはUSDJPY/EURJPY/GBPJPY/EURUSD/GBPUSDの5通貨ペア、 かつM1・M5・M15のみに最適化された専用ロジック搭載型ツールです。 他の通貨ペア・時間足では内部ロジックが作動しない仕様となっています。 無駄な対応を排除し、“最も機能する場面だけ”に集中した設計です。
Q7. サインツールだけで勝てますか?
A. はい。 勝ち負けを繰り返しながらトータル利益が残るような設計になっております。 時間帯や指標発表に注意すれば、負けトレード減り、パフォーマンスが向上します。(テクニカル講座を見てください) 相場の地図-ZoneBreaker Core又はLine Taredの併用を強くおすすめします
発者からのコメント
私は自営業をしながらFXトレードを続けている、いわゆる兼業トレーダーです。 正直に言えば、本業がうまくいかず、収入が激減した時期もありました。 そんなとき、私を救ってくれたのがFXでした。
もちろん、最初から勝てたわけではありません。 あなたと同じように、負け・焦り・悔しさの連続で、 マウスを叩きつけたことも何度もありました。 「もうFXは無理かもしれない」と、本気で諦めかけたことさえありました。
そんな中で思い出したのが、 「千里の道も一歩より」 「急がば回れ」 という言葉です。
私は移動平均線1本だけのシンプルなトレードから再出発し、 少しずつテクニカルを増やして検証を重ねました。 その結果、約1年ほどでようやく安定して勝てるトレーダーへと成長できました。
このページを最後まで読んでくださったあなたには、 私のように遠回りをせず、最短で“勝てる思考”を掴んでほしい。 その一心で、全身全霊をかけて開発したのがArrow Commanderです。
「他人が作ったツールは使いこなせない」 そう思う方もいるかもしれません。 しかし、このツールは裁量を極力減らし、確信を持って判断できる設計にしています。
このツールを信じて、使い続けてください。 あなたの夢や努力を形にする、一助となれれば幸いです。
FX-Skull 開発者より
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