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システムトレードの使い方 1

システムトレードの使い方 全国のエンジニアが作成したシステムトレードを、実績と取引スタイルで比較しお好みのものをお選びいただくことができます。 システムトレードはテクニカル指標と過去の実績値をベースに開発する性質上、実績がいつ急降下するとも限らないものです。 特に特異な経済環境が出現した場合など予測不可能です。 その様な性質のものを売切りかつ高額で購入した後にお客様が後悔することがない様、fx-on.comでは1カ月単位かつ適切な価格でお求めいただける仕組みを採用しています。 ご利用は以下のステップで fx-on.comのシステムトレードは『自動売買』『メール配信』『ライブ配信』の3つの方法で利用することができます。 自動売買メール配信(動画)ライブ配信 特に『自動売買』には、メタトレーダーとDealBookという2つの取引アプリケーション上で動作するソフトウェアがあります。 日本国内でメタトレーダーを採用する会社は現在のところ121ODL Japanの2社のみとなっています。各社のサーバーの稼働状況によっては同一のシステムであってもトレード実績に差異が生じますので、fx-on.com内で掲載されている実績状況やクチコミを参考に取引する会社を決定し、口座を開設してください。なお、北米やヨーロッパにもメタトレーダーを採用するFX会社は多数ございます。 DealBookの場合は、日本国内ですとサザインベストメントFXキングネクストインベストメントなどが取引アプリケーションとして採用しています。こちらも各種情報を参考に口座を開設します。 各システムトレードサービスの設定方法は下記の通りです。 各システムトレードには、進行中の実績、クチコミ(ユーザーコメント)の記載が必ずあります。最近の相場にあっているか、他の利用ユーザーの使用感を確認しましょう。 バックテスト結果の確認すべきポイントは、最大ドローダウン、勝率、そして、グラフ上で大きな落ち込みがないかなどです。 システムトレードの使い方 2 へつづく »