金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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ディールスコープ分析(ドル円)個人投資家の買いポジション比率が減少。上昇しやすくなってきました。

ディールスコープ分析(ドル円)個人投資家の買いポジション比率が減少。上昇しやすくなってきました。

ディールスコープ分析 ドル円

外為オンラインディールスコープによる、個人投資家ポジションの分析です。

日足 ≪ドル円 買いポジション減少≫(米雇用統計発表前)
個人投資家の買いポジション比率が減少。上昇しやすくなってきました。

このまま買いポジションが減少すれば、反対にドル円は上昇が継続する可能性があります。
(個人投資家の買いポジションが上がると、為替レートが下がっていく傾向が強いということ)

「仕掛けるタイミングが一目で分かるディールスコープとは」


外為オンラインディールスコープによる、個人投資家ポジションの分析です。

個人投資家の9割が負けているというFXの世界で、他人がどんなポジションを持っているのか、買いと売りのどちらに注文が多いのかが分かれば、取引で大いに役立ちます。

なぜかというと、外資系金融機関は、個人投資家の売買動向を常にチェックし、投資の判断材料にしていると言われています。つまり、個人投資家が買ってくれば売りを仕掛け、売ってくれば買いを仕掛けてくるのです。外資系金融機関を中心とした機関投資家から見ると、個人投資家は最弱の相手であり、個人投資家のストップロスを巻き込んだほうが稼ぎやすいからです。

チャートが上がり続けているとつい飛び乗りたくなってしまいますが、そこを機関投資家に狙われて、急落することが多々あります。みなさんもそのような経験があるのではないでしょうか?そんなときあわてて取引せずにディールスコープを見ると、外為オンラインのスワップ金利はかなり安定しています。

会社名
ドル円
ユーロ円
ポンド円
豪ドル
スイス
ランド
ユーロドル
スワップ
外為オンライン (固定)
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1
最高水準


written by カミツレ