金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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現在、開発中のトレード手法:1分足スキャル ラッキーな勝ちで20pips

現在、開発中のトレード手法:1分足スキャル ラッキーな勝ちで20pips

今、TURBO FXと並行して
新スキャル手法でトレードをしています。


たぶん、もうちょっとで検証も終わるので
この手法でロット数を上げていこうと思っています。


で、今日は、この手法でドル円で20pips取れたんですが
これが、まぁ~ラッキーな勝ちでして(汗


そのラッキーな勝ちトレードをメモ的に記録しておこうと思います。




現在、開発中のトレード手法が
主なチャートとして1分足を使う手法でして
これが完成すれば、
iPhone版やiPadのMT4でトレードができそうな感じです。


基本的には、順張り 押し目・戻り目を狙いつつ、
場合によっては値動きの始まりかなというところでエントリーする
というコンセプトなんです。


で、それを実践してたわけですが
今日は、ファンダメンタル的な動きが重なって
ラッキーな勝ちとなりました。


それがこちら
ラッキー
チャートはFXトレード・フィナンシャルのMT4。


ね? ラッキーな感じでしょ(汗


エントリーしたのが 102.40円付近。

その数分後に急落です。


でも、後から考えてみると、こういったラッキーなトレードに遭遇するにもコツがあるんじゃないかと思うわけです。


ファンダメンタル的な動きでよく聞くのが

予めそういった予測をしてる勢力があって、
その勢力による動きが織り込まれてる場合がある

ってのをよく聞くわけです。


例えば、あらゆる経済指標。


経済指標は、ある程度予想していたり
数字が予測しやすい経済指標があったり
ある勢力にはモレてたりして、
そういった勢力が予めポジションを取ったりするから
経済指標発表の前に、動きがあるというケースもなくはないわけです。


そういったケースって、少しずつ、なんていうんでしょうか、その方向に傾いてたりするんですね、値動きが。


なので、1分足などの小さな足でみると、トレンドの始まりみたいな動きが出てたりするケースがあるそうです。


ということは、やっぱり、小さなトレンド(数分から数時間)が発生したと思われる個所でエントリーしておくのは、ラッキーを呼び込む一つの方法ではないかと考えられます。


それが、たまたま今回はヒットしたのかなと。


今回のようなラッキーなトレードは年に数回しかないとは思いますが、こういったラッキーなトレードを引き寄せられるように、相場を見るのが重要だなと今日は感じました。

今日はラッキーだったので、これから深夜にかけてのトレードはちょっとやめとこうかな^^

勝ち逃げってやつですね。