金融工具經營者,關東地方財務局局長(金融工具)第1960號 / 會員協會:日本投資顧問協會,會員編號012-02323

RushRice USDJPY

RushRice USDJPY 自動買賣
自動交易系統
MetaTrader 4
開始販售日期
2015年5月13日
註冊/更新日期
-
版本信息
-
我的個人資料
いーぬん
  • 所有時期
  • 2年
  • 1年
  • 6個月
  • 3個月
  • 1個月
收入
-208,527圓圈
獲利係數
0.77
風險報酬率  ?
-0.86
平均利潤
752圓圈
平均損失
-1,498圓圈
帳戶餘額  ?
-198,527圓圈
收益率(全期間) ?
-20.34%
勝率
60.62% (945/1559)
最大持倉數  ?
8
最大虧損  ?
23.27% (243,250圓圈)
最大利潤
8,256圓圈
最大損失
-30,217圓圈
建議保證金  ?
1,025,250圓圈
未實現收益
-11,020圓圈
初始金額  ?
10,000圓圈
貨幣
日元建倉
可使用的公司
適用於使用 MT4 的公司。
※EA已停止計測。

官方運營(收益)

商品數據
產品社群

詳細統計(每月)

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2022
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  • 九月
  • 十月
  • 十一月
  • 十二月

顯示本月的日歷

關於交易策略

最大持倉數
-
最大手數
-
最大止損
-
停利
-
當沖
2019/12 当商品ページのアクセス数がいきなり増えたと聞きました。 こちらは話の流れも整理せず、誤字脱字のチェックもないまま勢いだけで書いた文章でした。 非常に読みづらく、意味不明な箇所も多くある点お詫びいたします。 せめて意味ぐらいは通るように整理していこうと思います。 ※当EAは成績不振により販売停止となっております。 2019/05 追記 当EAが販売停止に至るまでの流れを簡単に記載します。 半分言い訳のようなものですので、適当に読み捨てていただければ幸いです。 このEAは私が初めて出品したEAでした。 核となるロジックは、長期でトレンドが発生している方向のみにエントリーを制限したうえで、ボリンジャーバンドによる短期逆張りを行う、というものです。 こちらは5分足を使ってのスキャルピングEAとなります。 ロジックに優位性があることはわかっていたのですが、製品化して販売に至るまでに何度も壁にぶつかりました。 ・ブローカーごとに提示する価格が異なるためバックテスト通りのエントリー/エグジットが再現できない。 ・スプレッドの影響が大きく、1違うだけでも大きく結果が異なってしまう。 ・約定時にとにかく滑り、その影響をもろに受けてしまう。 上記は代表的な問題ですが、その他諸々、とにかくバックテスト通りにならない。 販売前にプロトタイプを作成し、自分自身でテスト運用を行いましたが、なかなか勝てない期間が続きました。 このEAは、そうしたスキャルピングEAの諸問題に対し、以下の様に技術面から解決を目指しました。 ・ブローカーごとに提示する価格が異なるためバックテスト通りのエントリー/エグジットが再現できない。 →価格そのものではなく、値動きと加熱度(RCIと言われる指標です)を元にして、独自の標準偏差を導き出しました。 これはMT4標準搭載のボリンジャーバンドを使用するのではなく、新たにオリジナルの値を示すボリンジャーバンドを作成したということです。 そして短期逆張りのエントリー条件を「オリジナルボリンジャーバンド2σへのタッチ」としました。 こちらはかなり効果があり、ブローカーごとに提示する価格の違いを平準化することに、かなりの水準で成功したと思われます。 ・スプレッドの影響が大きく、1違うだけで大きく結果が異なる。 ・約定時にとにかく滑り、その影響をもろに受けてしまう。 →エントリーポイントを複数に分け、エントリー自体を平準化することで対応しました。 期待利潤は少し減りましたが、ここでエントリーしたい、ここで利確/損切したいという考えは再現できているように思われます。 ※個人的な見解ですが…… よく、一回のトレードで1つしかポジションを持たない=ナンピンのないEA=ロジックが強いEAという話を聞きます。 しかし、短い時間足のEAにおいて1ポジションしか持たないEAは、ここで記載しているような諸問題の影響を強く受けるため、とても実運用に耐えられないことが多いです。 合計で1Lotエントリーしたいのであれば、0.1ずつ10回に分けた方が、実運用では間違いなく安定します。 1ポジションしか持たないことを売りにしているEAをみると「この製作者はリアル口座で運用したことあるのかな……」と疑いの目で見てしまいます。 (多分、EA製作者はみんな疑いの目で見ていると思います) この他にも、あらゆる精度を高めるために、以下のような検証やロジックの整理を行いました。 ・リアルティックデータを用いて、バックテストの精度を可能な限り高めた。 →当時は楽天証券に吸収される前のFXCMジャパン社が、一定以上の口座残高を条件にリアルティックデータを提供していました。 ・滑りやスプレッド拡大の影響をなるべく押さえるため、単純な成行注文は行わないよう細かく指値を動かしながら調整しました。 →ご存知の方も多いかと思われますが、海外の有名な無償EAにXMT-Scalperというかなり力の入ったEAが存在します。 そちらで取られていた対策が、指値や逆指値を細かく調整するやりかたです。 私のEAには、この手法を成行用にアレンジしたものを搭載していました。 ※当然と言えば当然なのですが、海外のEAクリエイター達もゴゴジャン社で活動するEAクリエイター達が抱える問題と同様の問題を抱えていたのだと思います。 もしこれからEAを作成するという方は、非常に参考になりますので、まずはXMT-Scalperのソースコードを読むというやり方から始められると良いと思います。 ・スキャルピングEAは重要指標発表時など、変動時に大きくやられてしまうことが多いため、トレードタイミングを制限しました。 →トレードする時間帯を制限したというものではありません。(よくある"朝スキャ"等とは少し異なる考え方です) こちらは詳細は公開できませんが、すでに持ってしまっている状態での急変への対応となります。 ・カーブフィッテングを抑えるため、パラメータ調整の余地を極限まで少なくしました。 →例えば期間の異なる移動平均線のクロスでエントリー/エグジットするEAがあったとして、短期10・長期50のEAと短期20・長期100のEAでは当然結果が異なります。 この二つのバックテストを比較して後者の方の結果が良かったからと言って、今後も後者の方が結果が良いという保証はどこにもありません。 はっきり言って、パラメータを次々変更しながら最適な値を見つけるバックテストはほとんど無意味です。 純粋にロジックの設計から導き出された値のみを使用し「なぜその期間を使うのか?」が分からない値は使わないようにしました。 これは今でもとても大切なことだと考えています。 こうした努力といいますか、課題を一つ一つ潰していく作業が実を結び、自らのリアル口座の損益曲線が右肩上がりになりはじめました。 1カ月ほどフォワードテストの結果を見て、ほぼ想定した通りの結果が出たことから、販売に踏み切りました。 当時の自分の持つ力を全て投じたものでした。 正直、EAによる自動売買業界に革命を起こせると思っていました。 結果は見ての通りです。 成績不振による販売停止となりました。 私のリアル口座でのフォワードも同様ですが、販売開始と同時ぐらいのタイミングで、損益曲線が右肩下がりになりはじめました。 驚愕の結果でした。 これだけ力を入れて、問題を全て解決したつもりだったEAです。 今となっては、右肩上がりの時に出品して、ユーザさん達を騙さずに済んだことにほっとしています。 諦めきれなかったため、何が原因か必死で調査しました。 暫くして、原因は自分なりに突き止めることができました。 それは解決できないものではありませんでしたが、おそらく解決できたところですぐに次の寿命が来ることもわかりました。 私が寿命の短いロジックしか見つけ出せなかった。 ということではなく、そもそも短期足EAの寿命は想定しているより極端に短いものである、という結論が限りなく近い所に見えていました。 先には 課題の発生 と 解決 のイタチごっこの構図が見えました。 それもイタチごっこをしている間中、自らの資金は吸い取られ続ける右肩下がりのイタチごっこです。 ゴゴジャン様で販売されているEAの数々を見ると、嫌でも納得せざるを得ないと思います。 短期足EAで勝っているEAのうち、長く勝てるEAはほとんど無いのです。 10年、20年といった期間のバックテストに耐えたロジックは、この先何年優位性を保つと思われるでしょうか? これはほとんどの短期足EAに当てはまると思いますが、現実はびっくりするほど短時間です。 誤解を恐れずに書くと、短期足のEAで長期間右肩上がりのバックテストは、それ自体カーブフィッティングと隣り合わせです。 カーブフィッティングとは「一定の売買ロジックがあり、そこに使うパラメータの中で最も良い結果を選ぶ」というようなイメージだと思います。 例えば移動平均線を使用したロジックのうち、最も結果の良い移動平均線の期間を選ぶ、というような。 少し言葉で表現しにくいのですが、私が言いたいのは、ロジック自体が環境にカーブフィッティングしていることがあり得る、ということです。 これほど日々環境が変化するというのに、長期間にわたって通用する短期足のロジックなんていうものが、本当に存在するでしょうか。 存在するとしたら、それは長期間の過去に対してカーブフィッティングされてしまったロジックなのではないでしょうか。 同じ短期足のEAであれば、バックテストは出来ないかもしれませんが「直近5日間の値動きと他通貨の力関係から最適化したEA」と言い切るようなEAの方が遥かに信頼できると思います。 ここからは少し雑談の色が濃くなります。 繰り返しとなりますが、ゴゴジャン様にはロジックの良さで勝負しているEAがたくさん出品されています。 それは膨大なバックテストから導き出されたロジックかもしれませんし、長い裁量トレードの経験を再現したものかもしれません。 ただ、一定の期間が経つと、右肩下がりに陥ってしまうものが非常に多いです。 または、ゴゴジャン様のフォワードでは右肩上がりですが、実際に購入してリアル口座で使ってみるとあまり結果が芳しくなかったりします。 一つ言えることは、EAは簡単には勝てないということです。 特に15分足以下はその傾向が顕著だと思われます。 私は RushRice が勝てないことが分かった後、海外のEA関係のフォーラムに入り浸って「EA作りのトレンド」を学んだり、国内の某EA開発コミュニティに数年間参加して情報交換をしました。 そのおかげでEA開発における土台を固め、時代の変化にもついていけているつもりです。 特徴的なこととして、2017~2018年はビットコインFXでmmbotと言われる自動売買が流行りました。 その影響か、最近の短期足でトレードを仕掛けるタイプのEAは、おそらく一般のユーザは予想もつかない高度なロジックを使用しています。 弊EAの「AMA_EURUSD」の説明で例として記載している、「ブローカーごとの乖離を見て、乖離が出たブローカーでエントリーするロジック」などは序の口です。 少しプログラム寄りのお話になりますが、今EAクリエイター達に流行っている短期足EAは、もうEAと言っていいものかどうかもわかりません。 Python や R といったプログラミング言語で作成された解析ツールを搭載し、統計的な処理を施したデータを用いて優位性が発生する瞬間を見極めます。 MQL(MT4用のプログラミング言語です)はエントリー/エグジットのコア部分しか行いません。 個人的な感想ですが、彼らと話をするとプログラマー同士の会話という印象ではありません。 いきなりマッピングされたデータを見せられ、使用したデータ・加えた統計処理の妥当性を中心に話が進んでいきます。 機械学習や人工知能(AI)といったものの搭載はまだ結果が出ていないようですが、これは私の所属しているコミュニティでは結果が出ていないだけで、 もっと技術力のあるチームや、大きな資本を持ったプロが関わっているプロジェクトなどではとっくに実用化されていると思われます。 今、短期足のEAで勝つということのリアルはこういうことだったりします。 短期足で勝つためには、毎日のように統計値を変更・調整しながら、一瞬だけ浮かび上がる優位性(統計的な異常値)を誰よりも早くかすめ取る必要があるのです。 ここで知っていただきたいことが一つあります。 それは上記のような高度なEAでも、運用するにあたり「毎日のように統計値を変更・調整」を行うのが前提である点です。 特定の聖杯ロジックを見つけたらMT4に設置して、あとは待つだけ……というような運用は短期足EAでは想定されていません。 市場は思惑が重なりすぎて一種の複雑系となっているため、特定のロジックが通用するという前提がそもそも誤りがあるという考え方です。 はっきり言いますと、スキャルピングに関しては、おそらく裁量トレードでうまくなる方が楽です。 人の脳の方が柔軟に対応できます。 私が長期足の方が良いという結論に至った理由はこうした経緯があります。 少し話は変わりますが、トレードにおける自動売買プログラムの優位性は、判断の正確さと速さです。 また、今この業界はどんどん「速さ」勝負になっています。 同じレベルのロジックであれば、速い方が勝ちます。 実は株式市場や為替市場において、統計的優位性というものは案外すぐに見つかります。 優位性が現れた瞬間にうまくトレードすることができれば、利益となります。 そのため、もし上記のようなトレードプログラムを作成した場合、バックテストを行うと驚くほど右肩上がりの成績となります。 ということはプログラミング技術さえあれば簡単に勝てるのかというと、もちろんそんなことはありません。 優位性が発生し、エントリーしようと思った瞬間には、もうすでに他のプログラムがトレードを終えています。 聖杯ロジックを持っていても、速さで負けるのです。 話をEAに戻しますが、様々な困難を突破して勝ち続けることが出来る聖杯EAがもしあったとしても、速度で負けることで寿命はある日突然やってきます。 一個人が作成できる程度の環境で、大口の作成した環境に速さ勝負を仕掛けても、絶対に勝てません。 ビットコインのマイニングが流行した時、 中国の巨大なマイニング工場に対して個人のPCで勝てるわけがなかったのと似ているような気がします。 長期足でも勝てるEAがあれば、まだ個人でも勝てる可能性があります。 私が足がかりとしてAMAシリーズをリリースしたのは、こうした理由からです。 以上、知っていること、見てきたことを想いのまま書きなぐりました。 最後ではありますが、あくまでもこれは私個人の見解に過ぎない点、ご了承ください。 ※コミュニティ名は伏せていますが、分かる人には分かると思います。 間違えてもコミュニティにクレームを入れたりしないでください。
開始販售日期 :  2015年5月13日 11時05分
用戶數量 :  0 位

價格: HK$ 1,065.53 (含稅)

¥22,000(含稅)

供應商/分銷商:
銷售網站:

付款方式

Master VISA JCB
前向測試
回測

開始販售日期 :  2015年5月13日 11時05分
用戶數量 :  0 位

價格: HK$ 1,065.53 (含稅)

¥22,000(含稅)

供應商/分銷商:
銷售網站:

付款方式

Master VISA JCB
關於自動外匯交易
自動外匯交易是指使用預先設定的交易和結算規則進行自動交易。雖然自動交易的方法多種多樣,但 GogoJungle 提供的是在 MT4 交易平台上運行的智慧交易系統 (EA)。
MT4平台可以使用各種類型的智慧交易系統(EA)。
就像主觀交易一樣,交易策略也有很多種,包括結合指標來確定交易和平倉時間的策略、以固定價格(pips)間隔反覆買賣的策略,以及利用市場異常和時間特徵的交易方法。

簡而言之,
- 超短線交易(一種交易方式,交易在幾分鐘到幾小時內完成),
日內交易(一種交易在幾小時到一天左右完成的交易類型),
- 波段交易(一種涉及相對較長時間段(從一天到大約一周)的交易類型)
- 馬丁格爾策略(一種交易方式,持有多個部位,持有時間可以相等也可以不相等,一旦盈利,所有倉位立即平倉。當倉位規模逐漸增加時,就稱為馬丁格爾策略。)
-異常EA(仲值交易,早盤超短線交易)

以下是一些例子。
與人工交易一樣,外匯自動交易也存在風險。
然而,自動交易的一大優點在於,它可以讓您提前限制和預測風險。

【風險】
只要你進行外匯交易,即使是自動交易,交易風險當然也總是存在。
• 手數風險:即使勝率很高,強制增加手數有時也會導致EA虧損時出現較大的點數損失。在選擇合適的手數進行交易前,務必檢查停損點數和持倉數量。

風險指標發布或突發新聞可能導致市場出現劇烈波動。系統交易無法應對此類不可預測的市場波動,因此無法事先做出平倉或停止交易等決策。作為一種應對措施,可以使用一些工具,在指標發布或VIX(波動率指數)上升時停止EA(智慧交易系統)的運作。

【優點】
• 全天候24小時自動交易系統會在機會出現時代表您執行交易。對於那些沒有時間親自交易的人來說,這將是一個非常方便的工具。

它冷靜客觀地進行交易,不受情緒左右。與主觀交易不同,主觀交易者往往會在連續虧損後增加交易手數,或者相反,在小幅盈利後過早獲利了結,而它不會為了自身利益而操縱交易規則。

系統交易對初學者來說很容易上手,因為它不需要任何事先學習就可以開始外匯交易,任何人都可以使用它來獲得相同的結果。


【缺點】
系統交易不允許您自由增加交易頻率,它會根據預先設定的條件執行交易,並且根據EA的類型,它可能每月只能執行幾筆交易。

有些東西的價格符合市場行情,有些則不符合。
根據EA的交易類型,有時更適合趨勢跟踪,有時更適合逆勢交易,因此其表現很少能一致。例如,去年的表現可能不錯,但今年卻不盡人意,所以你需要根據實際情況判斷是否是使用它的好時機。
以下是在MT4平台上運行自動交易系統(EA)所需的條件:
- MT4(MetaTrader 4)。您需要在支援MT4的外匯公司開設帳戶。
EA(智慧交易系統 - 自動交易程序)
- 運作EA所需的營運資金 - 一台能夠24小時運作的PC或VPS(運行MT4的雲端伺服器上的虛擬PC)
當您在支援MT4的外匯公司開設帳戶後,即可使用MT4。 MT4是一款獨立的軟體,需要安裝在您的電腦上,因此您可以從外匯公司的網站下載程式檔案並將其安裝到您的電腦上。

此外,平台提供模擬帳戶和真實帳戶。申請模擬帳戶可以讓您體驗使用虛擬資金進行交易。開設真實帳戶後,您需要選擇外匯公司分配的連接伺服器,輸入密碼,然後登入您的帳戶。
一旦您按照外匯公司指定的方式將資金存入您的帳戶,資金就會反映在您的 MT4 帳戶中,您就可以進行交易了。
本節介紹如何設定從 GogoJungle 購買的 EA(智慧交易系統)。
首先,從您的 GogoJungle 我的頁面下載購買的 EA 檔案。下載的是一個 zip(壓縮)文件,右鍵單擊解壓縮,然後取出名為“XXX(EA 名稱)_A19GAw09(任意 8 個字母數字字元).ex4”的文件。

接下來,啟動 MT4,然後依序點擊“檔案”→“開啟資料資料夾”→“MQL4”,將 ex4 檔案放入“Experts”資料夾中。關閉 MT4 並重新啟動,然後在頂部選單中依序點擊“工具”→“選項”,在“智慧交易系統”下勾選“允許自動交易”和“允許匯入 DLL”,然後點擊“確定”關閉。

該EA的銷售頁面列出了正常運作所需的貨幣對和時間範圍,請參考該頁面並開啟正確的貨幣對和時間範圍的圖表(例如,USDJPY5M:美元/日圓的5分鐘圖表)。

在選單導航器的「智慧交易系統」下,您會找到剛剛輸入的EA檔案名稱。點擊選中它,然後將EA拖放到圖表上。您也可以雙擊EA名稱將其放置在選定的圖表上。

如果圖表左上角顯示“身份驗證成功”,則表示身份驗證成功。要運行EA,您的電腦需要24小時運轉,因此請停用自動休眠功能或在VPS上運行MT4。
GogoJungle 的 EA 可以每個 EA 在一個真實帳戶和一個模擬帳戶上使用。
如果您想使用已驗證帳戶之外的其他帳戶,則需要重設您的註冊帳戶。

若要重設您的帳戶,請關閉已註冊 Web 驗證的 MT4 實例。
若要停用您的註冊帳戶,請前往 GogoJungle 我的頁面 > 使用 > 數位內容 > 選擇相關的 EA > 並按下註冊號碼旁的「重設」按鈕。

如果您在帳戶重置期間在另一個 MT4 帳戶上使用 EA,則會註冊一個新帳戶。
此外,您可以無限次重置您的帳戶。
如果您在網頁驗證過程中遇到錯誤,或者交易在 GogoJungle 的業績預測頁面上進行但未在您自己的帳戶中進行,則可能有多種原因。請參閱以下內容以了解更多詳情。
EA 無法正常運作時需要檢查的項目
外匯交易中的交易手數通常是:

1 手 = 100,000 單位貨幣
0.1 手 = 10,000 單位貨幣
0.01 手等於 1000 單位貨幣。

以美元/日圓為例,1 手相當於持有 10 萬美元。
持有大量外匯所需的保證金取決於外匯公司設定的槓桿率。
使用 25 倍槓桿,持有 10,000 單位美元/日元所需的保證金為 10,000 * 109(以 1 美元 = 109 日元的匯率計算)÷ 25 = 43,600 日元。
• 獲利因素:總獲利 ÷ 總虧損 • 風險報酬比:期間總獲利/虧損 ÷ 最大回撤 • 最大回撤:交易期間的最大未實現虧損 • 最大持倉數:EA 理論上可以同時持有的最大持倉數 • 止盈 (TP):EA 設定的以點數(或其他指定金額)為單位的目標金額
• SL(停損):EA 中設定的最大損失點數(或指定金額等)。
追蹤停損:這是一種利潤最大化的結算方法,它不是在指定的點數處結算交易,而是在達到一定的利潤後,定期提高停損(SL)的位置(向利潤方向)。
• 風險報酬比(收益比):平均利潤 ÷ 平均損失
- 對沖:同時持有買入和賣出部位(有些外匯公司不允許避險)。