第2弾 VTR&認定トレードマイスター
FX
先に行われたGogoJungleアワード2024に選出され、私が2年連続受賞した事をここにご報告いたします。
これもひとえに、ご購入者様や投資ナビ+読者の皆様のおかげと思っております。
改めて御礼申し上げます。
また今回の受賞は「ロングセラー賞」と言う事で、今でも売れ続けている商品として位置づけられての受賞です。
販売者として、これほど嬉しい事はございません。
今後も、全てのトレーダーのお役に立つ「本物のコンテンツ」を発信して行きますので、宜しくお願いいたします。
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皆様おはようございます。
昨日、私のプロモーションVTR「第二弾」がアップされました。
暇つぶしにはなると思いますので、是非ご覧ください。
昨日朝からNYスタート前の地合いを、
ユーザー様向けに記事にしたいと思います。
ドル円1時間足&1分足チャート
左1時間足チャートの赤□は、先日記事にした日足の一旦のゴールに到達した形。
そこから上昇していく訳ですが、右の1分足はと言うと、10時過ぎからロング億トレラインを超えながら上昇。
ポイントは、9時台のローソクが下げて長めの陰線と言う事。
リバ入る可能性が高いので、その辺を1分足億トレチャートの売り買い切り替わり場面から追いかけて行く流れ。
キッチリ出来高も発生しているチャートです。
そして18時前からの上昇。
ここは1時間足の陰線下ヒゲが出た場面です。
ヒゲは結果論ですが、ここでは14時陽線のスタート価格付近がそれまでの価格とどういう関係にあるのかと言う事を見るクセを付ける事です。
それが反発や反落場面になっていれば尚の事、影響があると言う事です。
1分足では、その後出来高を伴い上昇して行きました。
ここでも売り買いがキッチリ変わっている事が分かり、それからトレードしても十分間に合うと言う事がチャートで分かります。
こういった場面は、過去チャートに何万回とあります。
そう言った傾向を見逃さないでエントリーに繋げていくのです。
見逃さないためにどうしたら良いのかは、言い方は違えど冒頭のプロモVTRで話題にしています。
両建てユーザーの皆様は、東京前場で付けた安値を切り下げない間は、左に並んでいるローソクを見ながら突っ込んできたところはリバ狙いでロングする意識を持つ事です。
下げても両建て出来るのですから。
いつも落ちてきたナイフを素手で掴む感覚?
慣れてくるとそこしか狙わなくなります。
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Is it OK?