億トレーダー達がやってるスキャルピング&「EA」完成
*お知らせ
制作中のEAが完成いたしました。
FXの普通じゃない両建てだけでなく、通常のエントリーツールとしてもEAの良い所だけをプログラムし、楽しいトレードが出来る仕様になっております。
トレード歴が長い私ですが、EAというものは人生初の試みです。
そんなEAド素人の私ですが、EAプラットフォームの使い方をマスターすれば、トレードは簡単にできます。
私は基本的に、裁量でエントリーする場面でEAスタートしたり、逆張りで狙う両建てポイントでエントリーしておりますが、経済指標で仕掛けておくトレードは、逆張り・順張り関係なく、ほぼ負けません。
新しいサービスを導入予定です。
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「EA」ですが、今月中には、皆様にご案内出来ると思っております。
*億トレーダーのスキャルピング・FX普通じゃない両建てユーザーの皆様へ
この投資ナビ+は、できれば毎日読んでいただきたいと思います。
マニュアルの捕捉になる記事を書いておりますので、日々のトレード活動の中で活かして頂きたいと考えているからです。
トレードにおいて重要な事をまとめてあります。
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皆様おはようございます。
昨晩から今朝にかけて頂いたメッセージには、すべてお返事いたしました。
もしまだメッセージが届いていない方がいらっしゃいましたら、メッセージツールにてお知らせください。
*稀に、見落とすことがございます。
昨日のドル円は上昇致しました。
昨日記事にした、1時間足チャートの上昇ゾーンに入ってきました。
億トレーダーのスキャルピングユーザーの皆様は、1分足を1時間足に置き換えてチャートをご覧ください。
売り買い切り替えポイントで押し目が入り、その後高値を更新し、1時間足ロングブレイクラインをクリアしていきました。
下記画像は、ドル円1時間足チャートです。
最近の相場の傾向として、東京時間レンジ→欧州時間以降でトレンド形成
という流れになっております。
2~3週間前は、東京時間トレンド→欧州NY時間はレンジと言う流れがありました。
大局的には、東京トレンド→東京レンジ→東京レンジを欧州NYでブレイクとなっております。
昨日RBA政策金利発表があったオジ円はどうかというと、発表後は多少上下して、その後下落という流れ。
オジ円1時間足チャート
これも、億トレーダーのスキャルピングユーザーの皆様は、オジ円1時間足チャートをご覧いただければ、オジ円1時間足ショートブレイクラインをクリアして、相場は下落拡大しております。
ドル円・オジ円とも、昨日の投資ナビ+で記事にしていますので、ご覧ください。
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億トレーダーのスキャルピングユーザーの皆様は既にお分かりいただいていると思いますが、億トレーダーのスキャルピング1分足チャートに限らず、上位足でも、
「今が買い待ち」なのか「売り待ち」なのかは、チャートを開いた時点で確認できると思います。
*時間軸に合わせた値幅管理は必要です。
為替相場というものは、各通貨の引っ張り合いでありながら、過去の価格の取り合いでもあります。
それが
東京時間VSロンドン時間
東京時間VSニューヨーク時間
であったりです。
例えばドル円が売られていて一旦の底を付けて今度は数日上昇したとします。
時間軸にもよりますが、もしその地合いが売り地合いであれば、何れは数日前に付けた一旦の安値を切り下げに来ます。
そして安値更新して相場は拡大していきます。
逆に安値更新がなく、また上昇すれば、そこからはレンジになるのですが、この時間の長さは、チャートの時間軸によって変わってきます。
億トレーダーのスキャルピングメインチャート1分足では、その動きは日に何度も見れるので顕著であり、1時間足なのどの上位足になれば、数日かけてそのようになります。
1分足チャートは動きが早くて馴染めないのでは?
と思うトレーダーもいらっしゃると思いますが、ドル円などは、経済指標発表時以外は、比較的モタモタ動きますので、出来高を見ながらトレードできる億トレーダーのスキャルピングユーザーの皆様は、出来高の発生する時に取るポジション、具体的には「押し目」「戻り目」のラインタッチやラインタッチしそうな場面の瞬間の動きに慣れることだと思います。
その時に忘れてはいけない事は、ポジション取る前に、エントリー後のシナリオを頭の中で想定しておくことです。
例えば、最終損切ラインはココだから、出来高を見る限りは「そこまでに3回はLポジション取れるな」
とか、イメージすることが大事です。
多角的にチャートを見て、それに則ってポジションを取るクセを付けることができるようになれば、トレードの8割は完成したようなものです。
その為の補助として、複数の億トレラインがあるのです。
これが出来てくると、今度はどのようなトレーダーになって行くのかというと、
例えば、現在の相場のように一方的に上昇したり下落したりしている相場で、出来高を見ながらポジションを取り、損切した時点でトレンド転換したのか?
という判断ができるようになり、結果的には、損切りするまで同方向のポジションを取り続けるトレードが出来るようになります。
もう、このトレードが出来るようになったら、私は必要ありません。
その後の課題は・・・
一般論として、順張りと逆張りは相反すると思われがちですが、これら2つの方法を理解してこそ、ポジションのオープンからクローズまで完結でき、値動きの流れを複数ラインと予測してトレードすることが可能となります。
上記の事を理解し、裁量トレードの王道完結を目指して、トレードに励む事になるでしょう。
本日も東京時間は微妙なスタートです。
グチャグチャで分かりにくいときは潔くあきらめて、夕方以降に期待致しましょう。
本日も宜しくお願い致します。
億トレーダー達がやってるスキャルピング
↓
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/42559
ストレスフリーの変則両建て (まぁ、まず負けない)
FXの普通じゃない両建て
↓
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/19435
よろしいですか?