億トレーダー達がやってるスキャルピング&【EA版】FXの普通じゃない両建て
皆様おはようございます。
昨晩から今朝にかけて頂いたメッセージには、すべてお返事いたしました。
もしまだメッセージが届いていない方がいらっしゃいましたら、メッセージにてお知らせください。
トレードにおいて重要な事をまとめてあります。
↓
昨日のドル円は、終始ヒゲ多めのレンジでした。
私がチャートを見だした18時過ぎは、ドル円レンジVSポンド売り
その時のポンドは、一番売られている状況で、そろそろ上がって来るのかな?
と思ったのが、18時半ころでした。
下記チャートは、ポンド円1分足チャートです。
結局、19時位から23時位まで、上昇トレンドが継続致しました。
このチャートは、結果的にトレンドが出て上昇いたしましたが、
このトレンドが出るかもしれない最初の動きから、ポジション取をる一連の動作や考え方については、
の記事に書いてありますので、読んで頂ければと思います。
億トレーダーのスキャルピングユーザーの皆様は、ポンド円1分足チャートをご覧ください。
赤縦ラインから売り買い逆転しているのが分かると思います。
私は一番左の赤〇高値が頭を出した時に、次の高値があれば・・・と。
オレンジ〇でLしてオレンジ☆ラインで利食い若しくはオレンジ水平線割れ損切と一瞬シナリオを考えましたが、結果的に初動を掴むポジションは取れませんでした。
言い訳としては、チャートみて直ぐだったので、もう少し見てからと言う感じが強かった。
そう言うスルーした時というのは、案外思った通りに動くものなんです。
気を取り直して、トレンドが続くだろうという想定の下、青□の中の□でLポジして、
10Pほど取りました。
最近は取引回数が減っていますので、ワンショット200枚。
20万も取れれば上等です。
その後は、前日安値黄色ラインまでは行くんだろうな程度の考えでしたので、チャートを見ているだけに留めました。
結果、気を抜くと動くんです。
人の心を見透かしたような動きをするのが相場。。。
トレードしていたら、高値更新で青☆でLして、青〇が左高値越えないので損切りするか、赤☆ライン割れまで見て損切りするか、割れなければ割れるまでホールドするかなどの選択肢があったと思います。
結果は上げました。
黄色☆ラインは上値を叩かれている感じですので、上抜けするとすれば↑パワーはあるかなと。
黄色□でLポジ試せたら結果的には良かったというチャートです。
そして最終段階の赤□ゾーンですが、ここは今までのトレンドポジとはちょっと違いますので、億トレーダーのスキャルピングユーザーの皆様は、赤□ゾーンを、ご自身のチャートで確認されると良いと思います。
この様にトレンドが出たチャートは、結果的に分かりやすい押し目や戻り目を付けるのですが、今偶然見ている押し目がそのままトレンドに繋がるなど、誰にも分かりません。
そうは言え、今見ている押し目が直近高値を超えていくかもしれないから、今見ている押し目でLするわけで、あとは結果でしかありません。
しかしながら押し目や戻り目の後には、かなりの確率で言える事があります。
それは、ある程度動くということです。
押し目や戻り目は、言い換えれば引っ張り合いなのです。
私が子供の頃、志村けんさんと、加藤茶さんが、口にゴムを咥えてお互い引っ張り、どちらかが耐えられなくてゴムを離し、パチンとなったあのコントです。
昭和のTVですから、今の若い方々は知らないかもしれません。
この引っ張り合い・綱引きの勝敗でチャートは伸びていきます。
押し目を作ったチャートは、大なり小なり、V字で伸びていきます。
その伸びていく過程で利食いしたり、ブレイクアウトを狙うというのが、理にかなっているとおもうのであります。
レンジが長くてパワーを貯めて、そのうちどちらかに抜けるというチャートもありますが、億トレーダーのスキャルピングチャートを見ているユーザー様方は、今が買いなのか売りなのかは、分かっている状態でチャートを見ています。
押し目や戻り目は見ているチャート方向ですから、ポジション後のシナリオも描きやすいはずです。
この3日間の投資ナビ+は、押し目や戻り目について書いてきましたが、読者の皆様は私の記事でお分かり頂けたでしょうか?
裁量トレードを極めて、相場で食って行こうと考えている方は、このトレードは切っても切れないトレードになります。
本日も宜しくお願い致します。
億トレーダー達がやってるスキャルピング
↓
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/42559
ストレスフリーの変則両建て (まぁ、まず負けない)
FXの普通じゃない両建て
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https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/19435
ใช่ไหม?