億トレーダー達がやってるスキャルピング
皆様こんにちは。
現在のドル円は、動意なく緩い動きです。
このまま後場終了し、ロンドン時間も同じような動きだとすると、FOMC~パウエル議長は期待できそうです。
今日は、先日「億トレーダーのスキャルピング」をご購入いただいたユーザー様からのメッセージを一部抜粋してお届けします。
↓こちら↓
チャートと照らし合わせながらじっくり読ませて頂きました。
数回トレードを行いましたが、勝てます。相場の動き・流れに合致した手法と感じました。
ありがたいお言葉、私も嬉しいです。
まずこのユーザー様の良かったところは、ある程度ボラのある場面で相場に入れたのだろうということです。
ムカデの様なヨコヨコ地合いの値動きでは、商売になりませんから。
当トレードは、1分足を使ったトレンドフォローのスキャルピングです。
無理に逆張りすることなく、現在のトレンドに沿ったポジションを取るものです。
そういった流れの中で、当マニュアルの特徴でもある複数ラインを引き、そのラインの中をトレンド形成していく現在の地合いに合わせたポジションを、臨機応変に取り、利食い・損切を繰り返すトレードとなります。
このトレード手法の良い所は、先ずは今が「買い」か「売り」かハッキリ分かるところです。
下げてる最中の戻りを買っていくトレードではありません。
買っていく場合は「買い」になっている時だけです。
1分足ですから、短時間(30分~1時間程度)のトレンドは、日に何回かあります。
相場はタイミングが全てです。
どんなにトレードが上手い人でも、今売って、15分上昇され、放置したら、たまたま下げてきて利食いできた。ということはよくある話ですが、このトレードは上手いとは言わないです。
上手いトレードは、売った瞬間から含み益になって利食いできるポジションです。
この取引回数に恵まれるのは、5分足より1分足・15分足より1分足の方が多いと言うことで、私は1分足に特化したトレードをしています。
そのようなことから、トレードにはトーレーダーなりのルールが必要なのです。
実践で活かせるノウハウを知るべきで、最低限のノウハウを知ることが、 実践で通用するルールと位置付けられるべきと思います。
平均足の色が変わったとか、MACDがGCしたとか、Bバンドがスクイーズしているとか、MAがパーフェクトオーダーになっているとか、ハッキリ言って、どうでもイイ事です。
ただ価格がそうなったから、チャートがそうなったから、インジケーターがそのように動いてるだけです。
これをルールにしてトレードしたら、勝てるときはたまたま勝てると思いますが、何万回とトレードしたら、人気の某バイナリーの様に、最後は負け越します。
それも自分の意志で決定したポジションで無いのにです。
トレーダーは、その一歩前に行かなければ意味がないのです。
さて、ドル円は若干の上昇を見せました。
下は13995付近で跳ね返されていますが、抜けた場合は朝書いたラインをクリアするかどうか。
ドル円ロングブレイクライン 5分足
14011
14014
14017
14021
こんなところでしょうか。
億トレーダー達がやってるスキャルピング
↓
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/42559
ストレスフリーの変則両建て (まぁ、まず負けない)
FXの普通じゃない両建て
↓
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/19435
Is it OK?