RCIに勝機を見出せるようになった MAX式の進化によって10本、12のサインに |
RCIの研究をし続けたMAX氏ですが、1本から始めた研究は時を経るにつれ 経験を積むにつれて増えていきます。
2本、3本と重ねて行き、2007年には4本に増えました。
4本に増えたとき、2005年より2年の歳月を経て、利益が出るようになりました。 RCIを使った売買で勝利を得ることができ始めたのです。
2008年にRCIを使ったトレード手法をリリースされ、それから改良を重ねる事で RCIの本数を増やしてこられたRCI入門。
MAX氏のRCIは進化をし続けます。
最終的にRCIの本数は10本にまで増え、売買のサインは12まで成長しました。
MAX式はRCI1本から10本へ、サインも12個へ進化し、利益を出すことのできる手法・考え方としてMAX氏の中で不動の位置を占めることになりました。
RCIを極める事でMAX氏はFXの世界で利益を残すこのができる、10%の勝者 になったのです。 RCIを判断のベースとし、ルール通りにエントリーを行う 裁量を最小にして、システマティックにトレードを行う。
システムに近いアプローチであり、経験や知識の積み重ねではなくパターンに沿ってトレードを行う事で裁量をできる限り排除した再現率の高いトレード。
といったお話を頂きました。詳細につきましては、映像をご覧ください!
MAX氏の成功に至るまでの道筋をインタビューした第3回目ですが、 第1回目でお知らせをいたしました、無料プレゼントがございますので まだ手に入れていない方はチェックです!
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