高値、安値の判断の1つは、チャートの型でつかむこと
株式
昨年の初めのコロナの急落相場で、3月19日に日経平均が16358円の安値をつけたあとの上昇は、6~10月にかけてもみあいながら上昇する場面はあっても、今年の2月16日の30714円の高値までは、一方的な上昇相場で、利食いのタイミングさえ間違わなければ誰でも儲かる相場でした。
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昨年の初めのコロナの急落相場で、3月19日に日経平均が16358円の安値をつけたあとの上昇は、6~10月にかけてもみあいながら上昇する場面はあっても、今年の2月16日の30714円の高値までは、一方的な上昇相場で、利食いのタイミングさえ間違わなければ誰でも儲かる相場でした。
ใช่ไหม?