好きな手法のひとつ!
週明けのGOLD相場、皆様いかがでしょうか。
今回は、上位足で大きなトレンドを握りながら、短期の5分足(M5)で発生した「プチトレンドからの雲転・圧力ブレイク」の場面をシェアします。
■ 微損(-89.3p)の直後に起きた「雲転×圧力69.8%」の急騰
・直前のSELLサイン:ロジック[2] が点線トレールで -89.3 pips の小幅損切り
・反転の根拠:切り下げライン突破 + 上昇雲への転換(雲転) + 圧力タンク BUY 69.8%
・上位足(H4)の状況:★[1+2+3] SELL +5,360.8 pips 保有中
右上のMTFダッシュボードを見ると、M15〜D1まではすべて下降トレンド(特にH4は3ロジック合算で+5,360.8 pipsまで伸びています)
M5でも最初は上位足に沿った戻り売りのロジック[2]が点灯しました。
しかし安値を更新できずに切り下げのプチトレンドラインを上抜け、点線トレールによって「-89.3 pips」の浅い傷で自動撤退となっています。
注目していただきたいのは、その直後の動きです。
『KU-HAKU SIRO』は上位足が下降トレンドの間は逆張りのBUYサインを自動で抑制してダマシを防ぎますが、チャート環境を見ると「① 切り下げラインのブレイク」「② 下降雲(ピンク)から上昇雲(水色)への雲転」「③ 圧力タンクが BUY 69.8% VS SELL 25.0% と買い圧力が圧倒」の3つが同時に揃っています。
「売りのサインが浅く切られた直後に、雲転と圧力の偏りが重なる場面」は、短期のショートカバー(踏み上げ)が一気に走りやすく、今回もそのまま3905付近から3950付近まで一撃450pips近い急騰となりました。
画面右下に映っている『専用セミオート利確&初期SLアシストEA』は、『KU-HAKU SIRO』が累計50本に到達した時点で、1〜50本目をご購入いただいた方全員(すでにお持ちの初期メンバー様も含む)へ完全無償でプレゼントいたします。
※51本目以降は「本体+補助EA」のセット販売(価格改定)へ移行しますので、単体価格で手に入る50本到達前のチェックがおすすめです。