理論上、FXは反転する場所が分かれば「負けない」
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余談ですが、この手法を知った上で
に取り組めば、私が毎日投資ナビで記事にしている反転場面について頭の中もスッキリしてトレードに打ち込めると思います。
皆様こんばんは。
今日ここまでのドル円値幅は約1円くらいで、今日の高安値は、東京時間の高安値となっております。
これからの時間帯、この1円幅の中でレンジかなと思っております。
もし東京時間の高安値をクリアしてさらに拡大となるなら、どちらかと言えば下げかな?
と見ております。
目先は↑15716付近で↓は15667~15641
です。
ドル円1時間足チャート
今日ここまでは、青・赤〇がそれぞれ切り下げて安値更新しています。
したがって、下落トレンド気味と言う判断が出来ます。
白水平線は、億トレ1時間足ラインです。
黄色水平線・赤□ゾーンは、サポレジ切り替わっている所と見ております。
このまま下落して下げトレンド継続なら、一番右の赤〇安値をさらに更新しなければなりません。
これからの時間帯はその部分に注目しながらチャートを見る事になります。
このまま下落した場合の一旦のゴールは、15410白〇付近だと思います。
億トレユーザーの皆様は、ご自身の億トレ1時間足チャートでご確認ください。
これからのトレードは、下げながら反発する場面でのLポジ。
または、戻った所からのSポジで、直近安値割れまでホールドできるのか・・・
この辺がポイントになりそうです。
添付チャートをよく見ると、しっかり億トレラインで反発しております。
その場面で内側にポジション取れば,簡単に・直ぐ利益になります。
こういった記事は後出しだと言われそうですが、億トレラインを起点にしたチャート分析をすれば、かなり前からトレードのシナリオが描けるはずです。
チャートを見ると、概ねどこかで反発して相場は拡大しています。
と言う事は「反発する所を探せばイイのです」
何処で反発するのか自分なりのロジックは必要ですが、私がいつも記事にしている事を念頭に置き、チャートの反発場面を意識する事です。
これが出来るようになるとトレードが上手くなりますし、負けにくくなります。
サポレジ入れ替え・1時間足などでの過去反発場所を見る事、または億トレラインを知る事です。
本日も宜しくお願いいたします。
とにかくトレードで成功したい、トレードで食って行けたら最高と思っているトレーダーにお勧めする私の商品、それも独学で身に付けることが出来るトレードテクニックはこれです↓