「高値抜けた、よし入った」
「あれ、戻された」
「そのまま一気に下降」
こんな負けに心当たりがあるなら、この記事は最後まで読んでみてください。
その悔しい逆行は、運が悪かったのではありません。
仕組みとして、そうなるように作られています。