全通貨検索を使ったICT鉄板パターントレード
FX
普段私がITC鉄板パターンを使ってトレードをする実際のやり方を紹介します
簡単に言えば
①全通貨検索のアラート待つ
②アラートが鳴ったチャートを開く
③目視で狙いやすいかを5秒で判断
いらなければ即閉じる
④指値設置して放置
です。

全通貨検索とは
全ての通貨・時間足を1つの画面で一括監視できるツールです。
普段数個のチャートを監視していれば チャンスは数個です。
これが、64通貨で4時間足になれば、256チャート分。
60倍のチャンスが手に入ります。
4通貨なのはICT鉄板パターンでの利用なら、
4時間足、1時間足、15分足、5分足で十分だからです。
通貨ペアは、上限はありません。64以上も可能です。
フォントサイズも行数も自由にカスタマイズできるので、
恐らく120個はいけます。
また、1つの画面に複数の全通貨検索も描画可能です。
私は、
・AMD監視
・FVG監視
・Sweep+ピンバー監視
の3つを1つのチャートで描画させてます。


上昇サイン・下降サイン(又は状態)を色で表しています。
アラートが鳴ったら、その通貨名が赤くなります。
そして時間足をクリックするだけで
その時間足のその通貨ペアの新規チャートが開きます。
監視不要・ワンクリック新規チャートオープン。
正直、ストレス0です。
開いたチャートはこんな感じ