「決済はあなたの裁量で」のツールの勝率は、検証不能な数字です
FX
※この連載は『GENSEN-AI』(商品ID: 82348)の出品者が書いています。
本物のAI搭載GENSEN-AIONNX AI インジケーター|MT5
本物のAI搭載『GENSEN-AI』
19,136種類のAIから、いま効くモデルだけを自動厳選
19,136種類のAIから、いま効くモデルだけを自動厳選
相場が変わったら、厳選し直せばいい。あなたのPCでAIを一括学習 → 直近の相場でふるい落とし → 生き残ったAIだけをワンクリック配置。
▶ 商品ページを見るGogoJungle(商品ID: 82348)サインツールの説明にこう書いてあったら、勝率の数字ごと読み飛ばしてください。「エントリーはサイン通り、決済は相場を見て柔軟に」。
決済が裁量である時点で、そのツールに勝率は存在しません。同じサインでも、+10pipsで利確する人と、−30pipsまで耐えて建値で逃げる人では、結果が違います。つまり成績はツールではなく運用者ごとに変わり、「このツールの勝率」という数字は定義すらできなくなります。それでも販売ページに勝率が書いてあるなら、それは誰かの裁量込みの、再現しようのない数字です。
そしてこの構造は、売る側にとって都合の良い保険になります。買った人が負けたら「決済が下手だった」と言えるからです。サインの責任とあなたの責任の境界線が、最初から消してあるのです。
『GENSEN-AI』は逆に振りました。サインには利確と損切りの水準が最初から付いていて、決済はツール側で固定です。裁量の入り込む余地を消したことで、初めて全サインの決着を機械で数えられます。決着数227件・勝率75.3%という数字が出せるのは、決済が固定だからです。裁量決済のツールには、この集計は原理的にできません。
▶ 本物のAI搭載『GENSEN-AI』19,136種類のAIから、いま効くモデルだけを自動厳選 →