【個人資産】10年前と現在の比較
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皆様おはようございます。
先週までのドル円は、月初の下落から上昇し元に戻ったところで小動きとなっております。
チャートフォーメンションでいうところの「アセンディングトライアングル」になっているように見えますが、どうでしょう?
方向的には「上に行くぜ」というチャートになっております。
まぁそのうち動きは出るでしょうから、動き出してからでもトレードは十分間に合いますので、今の動きを頭に入れておくことだと思います。
ドル円日足チャート
ここから10円下がったら面白いんですが、見ての通りの上に行きたがっているチャートです。
一旦抜けて直ぐ元に戻るのか、一旦抜けてレンジになりその後動き出すのかはわかりませんが、いずれにしてもその動きがあったときは、1分足億トレチャートで追いかけて行くことになります。
売り買いの切り替わりを1分足億トレチャートで意識し監視することです。
その時に1時間足億トレチャート&億トレラインを参考に、押し目いっぱい&戻りいっぱいを予測する見方も良いと思います。
さて今日は、10年前の個人資産と、今の個人資産にはどの程度差があるのか書いてみたいと思います。
確か10年前の日銀報告によれば、個人金融資産は約1800兆円だったと思いますが、現在はなんと、約2400兆円になっているようです。
いつの時代も預貯金が半分を占めていますが、これを世帯別で見ると
単身世帯 約1300万円
2人以上世帯 1600万円以上
これを世代別にみると・・・
見たらビックリすることになり、自分は中央値にも満たない、、、
と、ガッカリする方もでてくるでしょうから、書かないことにします。
まあとにかく皆さん貯め込んでる訳です。
この人たちが投資や投機をしているかは分かりませんが、10年前よりかなり増えているので、株式を含めた何らかの手段は取っていたのかもしれません。
読者の皆様も、FXで「ヒトヤマ」当ててやろうとお考えになってこの記事を読んでる方もいらっしゃるでしょう。
私はそれでいいのだと思います。
資金の管理はしなくてはいけませんが、FXや外為OPには夢があります。
まだレバレッジもかけられるし、少ない資金でそれなりのトレードができます。
こんなチャンスを見逃す手はないのです。
誰にでも平等にある手段ですから、やれるだけやってダメなら辞めるという選択でもよいと思うんです。
むしろ何もやらない方がもったいないと思うのであります。
今は私の商品をはじめ、いろいろな商品が売っていますので、自分の突破口になるような商品を選択し、継続して検証する。
この繰り返しで自身の突破口はできると思います。
今日は10年前と現在の個人資産を比較しましたが、これからまだまだマーケットは活発になると思いますので、チャンスはゴロゴロ転がって、向こうから転がってきます。
その時のために「腕」をつけておくべきです。
一晩にして億万長者は難しいですが、FXや外為OPに複利運用を取り入れれば、運よく1年で達成できることもあります。
その運を掴むのも日々の継続ですから、その継続精神を忘れず相場と向き合って行くべきだと思います。
本日も宜しくお願いいたします。
とにかくトレードで成功したい、トレードで食って行けたら最高と思っているトレーダーにお勧めする私の商品、それも独学で身に付けることが出来るトレードテクニックはこれです↓