トレードの原点を振り返って「リスタートしてみよう」
2026年最新版!!
ゴゴジャン早川社長と私の対談VTRはこちらでご覧いただけます
であり、私が販売している商品と言う事になります
トレードは誰がやっても勝てるか負けるかなど分かりません。
当然テクニックは大事ですが、チャートに向き合っていくためのノウハウは大事だと思います。
人によってはこの商品を買えば絶対勝てると思うかたも居ると思いますが、その様な商品があれば誰も苦労はしないのです。
私が大事だと思っている事は、そういったノウハウを自分で構築できないのなら購入して試し、自分なりのエッセンスも加えながらトレードを手法を構築して行く、そういった地味な日々の検証が大事だと言う事です。
私の商品を購入したユーザー様でも、「良かった」
「ダメ」だったという人が混在しています。
それは当然だと思います。
トレードした時間も違えばメンタルも違うのですから。
ただここで重要なのは、そういった手段や手法、やりかたを知ったというメリットと、それを自分ならどう継続して活かすかと言う考えを持つ事が大事だと思うんです。
ダメだったからもう使わないではなく、出来るだけの検証をすることです。
それを継続しているお客様からの成果は良いのが分かっていますし、そういう向き合い方が結果的にトレードではテクニックより必要なのだと気づくからです。
そうでない人はこれはダメだったから他の商品となり、商品購入する堂々巡りの旅が始まってしまうのです。
世の中に誰も知らない魔法の手法は存在しません。
手法と言われている物は全てこの世に出ていて誰でも知ることができます。
それが大前提なのに「探す」
これは時間の無駄です。
私の商品はある意味「王道」です。
聞こえは良いですが、言い換えればこれを知っていればトレードは成り立つと言う事です。
先に書いた大前提を元にそういった王道を知れば、やり続ける事である程度の結果は残せます。
当然検証もし易いのです。
相場はいつも言う通り
そうなる時はそうなる
そうならない時はそうならない
この繰り返しで、それは誰にも分らないのですから。
ですから結果的には負けを減らす努力をして行く事でプラスを残せて行けると言う事になるのです。
大きく取りたいがために大きく負ける。
これはよくある事ですが、これには資金力がかなり影響しますので、
普通に考えてやっていたら退場は目に見えています。
負け方や負けた後の事を考えて準備しておくことも大事だと思います。
そう言った事を念頭に置いて相場と向き合い、必要であれば商品を購入して違う考え方を知る。
または私の投資ナビを読んで他人の考え方やヤリ方を知る。
何も知らないで取り組むより結果は出し易いと思いますし、応用と言う方向にも行けます。
その様な事で私は投資ナビを書き続けています。
以上の事を理解した上で昨日のドル円1時間足&1分足チャートをご覧ください。
左1時間足チャートは、赤〇天辺を付けてから乱高下し、赤青ラインに沿ったレンジを形成しております。
昨日単体で見れば、白斜線の様な下落トレンド最中に21:30の米国指標で下落し、また白斜線トレンド継続と言う判断ができます。
今日はこの流れを継続するのか否かと言う事になります。
右1分足は、米国指標で下落しリバってからジリジリ上昇したチャートになっています。
青〇安値を見た後に付けた安値で
を仕掛けることができます。
その後の赤斜線部分の上昇は
に則りチャート監視すれば、どこで損切設定しどこでエントリーし、何処で利食い&ホールドしようかと言う事が分かります。
少なくともこの程度の戦略が無ければポジションは取れません。
この記事で何度も書いていますが、動くのと同時にトレードするのは難しいので、動いた後に集中してチャートを監視する事です。
ボラがあるのか無いのかと言えば、ボラはあるのですから。
私の商品、東京仲値くんは、言ってみればギャンブルトレードです。
上か下かなど当然分からない中でポジション取るのですから。
ただ上手く行ってる方もそうでない方も、何故かその近辺で動く事は実感して頂いてると思います。
もし上手く行っていないのなら、極端に損切を小さくするとか、利が乗ったらストップ移動するとかの戦略を取り、利益があれば中国スタートまで握ってみる。
またはマニュアルと逆の動きをした時は一旦損切して次のポジションを考えるなど、そのような考えは応用として必要だと思います。
いずれにしてもボラが出やすい時間帯であることは確かなので、その攻略を簡単にし、応用もし易い手法として商品にしました。
商品説明にもトレードの「ネタ」としてあるのはそういう理由です。
そのネタを自分で発見できる人は必要ないと思いますが、発見できなければ知って自分なりに検証・応用する時間はあっても良いと考えます。
そういう地味で地道な努力が無ければ、相場で利益を残し続ける事はなかなか難しいと思います。
一発逆転満塁ホームランを狙っている人は
が良いかなと思います。
ゴールドや他の商品でも応用できますので。