こんなに勝てていいのかな
ローソク足FXトレーダーです。
昨日は、CPIの発表で、予想以上にインフレの鈍化を示す結果となり、
早期利上げの後退、ドル売りとなりましたね。
またGPIFの資産構成の見直しも浮上し、
これが円買い圧力になるのか注目です。
さて昨日のCPIでの相場ですが、
「天底FXロジック」で大きく取れました。
こちらは、現在販売しているロジックの中で、
一番大きなpips数を狙っていけるものになっています。
その為、相場が大きく動くことで、
大きな利益を狙うことが可能になります。
こちらは、「天底FXロジック」でルール通りトレードしたものです。
CPIの時など、重要指標発表の時は、
それまでは様子見ムードになりやすい、
また発表時は、スプレッドの拡大が起きやすい等、リスクもあります。
一方で、それを理解した上でトレードすることで、
実はこのように、短時間で大きな利益にすることも可能になります。
上のトレードは、CPIの前に、事前にどっちに動くか予想してポジションを取ったわけではなく、
「天底FXロジック」で買いのエントリーサインが直前に出たので、
買いポジションを持ち、そしてCPIで大きく上昇した形となっています。
一撃で600pips超えの利益になっていますね。
実は、仮にCPIの結果次第で相場が大きく下げたとしても、
「天底FXロジック」では、大きな利益を狙うこともできるものになっています。
ですので、今回は買いエントリーで、大きく利益が取れましたが、
仮に下がっていたとしても、どっちにしても、相場が大きく動いていれば、
大きな利益になっていたことになります。
これがまさに需給を読んでトレードすることのメリットです。
事前にどっちに動くか予想する必要は無く、
またどっちに動いても、とにかくついていくだけですので、
どっちにしても、大きな利益が狙えるのです。
さらにCPIの後に、方向感の無い相場になっていますが、
大抵のロジックはこういった時に連敗してしまいがちになりますが、
「天底FXロジック」では、こういった方向感の無いような相場でも、
しっかりと利益にすることができています。
ですので、相場がどっちに大きく動こうとも、
またレンジ相場、方向感のない相場になっていたとしても、
利益を狙っていくことができるのです。
またさらに今回のロジックは、
エントリーは3本のローソク足のみ、
決済は2本のローソク足のみで判断してトレードしたもので、
その他の知識や技術、裁量は一切使いません。
完全に無裁量で、機械的にトレードできるものです。
販売開始してから数か月が経ちますが、
未だに利益を出すことができています。
これは、一時的にしか使えないロジックではなく、
人間の本能を使ったロジックになっていますので、
今後もずっと通用するロジックになっています。
こういったことから、販売開始後も、
相場が変わっても、順調に利益を出すことができています。
そしてこのようなロジックだからこそ、
「天底FXロジック」を既にお手に取って頂いた方から、
このようなコメントやレビューを頂きました。
「こんなに勝てていいのかな」という嬉しいコメントを頂きました!
「機械的に」という題名とともに頂きました。
この方がおっしゃっている通り、
「もちろん損切りはあります。」
でも、「安心感があります。」
まさにその通りで、「天底FXロジック」は、
市場参加者についていくロジックですので、
いわば人間の本能を利用したロジックになっています。
ですので、今後相場が変わっても、
またどのような相場になっても、使えるものになっています。
またこの方がおっしゃっている通り、
今回のロジックで使うのはローソク足のみになっています。
ですので、習得自体も恐らく1時間くらいもあればできるくらい、
非常にシンプルなものになっています。
機械的にトレードして利益を狙っていきたい方は、
こちらをご覧下さい。