13勝5敗。6月のサインを勝ち負け隠さず公開検証します。GOLD STREAM
※本記事の損益はすべてスプレッド・スリッページ・手数料を含まない理論値です。過去の成績は将来の利益を保証するものではありません。本インジケーターは裁量取引の補助ツールであり、最終的な売買判断はご自身の責任で行ってください。
なぜ「1ヶ月まるごと」公開するのか
FXインジケーターの紹介記事でよくあるのが、
「都合のいい週だけ切り取った成績」です。
勝ちトレードだけを並べることは誰にでもできます。
本記事では 2026年6月1日〜6月28日 の約1ヶ月間、GOLD STREAMが発生させたサインを全件・全結果公開します。
負けトレードも含めてすべて記録し、
専用の統計パネルで集計した数値をそのまま掲載します。
「本当に使えるのか」を判断するのは、数字を見た読者の皆さん自身になります。
●検証の前提条件
銘柄:GOLD(XAUUSD)
時間足:M15(15分足)
SL設定:300pips
相関性フィルター:ON
期間:前半(6/1〜6/12)/後半(6/14〜6/28)の2区間で集計
●前半(6月1日〜12日)の検証結果
▼ Buy方向
この期間はBuyサインの発生なし
▼ Sell方向
サイン数:8 勝敗:6勝2敗 勝率:75.0%
合計損益:+5,412.6pips Exp(R):+2.26 PF:10.02
▼ 前半合計
サイン数:8 勝敗:6勝2敗 勝率:75.0%
合計損益:+5,412.6pips Exp(R):+2.26 PF:10.02
前半はSell方向のみでサインが発生。
相場のSell方向が鮮明だったこともあり、相関性フィルターが一貫して機能しました。
8サイン中6勝、PF10.02は突出した数値です。
注目すべきはプロフィットファクター 10.02 という数値です。
PF2.0以上でプロ水準とされる中、10を超える数値は突出しています。
●後半(6月14日〜28日)の検証結果
▼ Buy方向 サイン数:4 勝敗:3勝1敗 勝率:75.0% 合計損益:+1,183.8pips Exp(R):+0.99 PF:4.95
▼ Sell方向 サイン数:6 勝敗:4勝2敗 勝率:66.7% 合計損益:+3,997.8pips Exp(R):+2.22 PF:7.66
▼ 後半合計 サイン数:10 勝敗:7勝3敗 勝率:70.0% 合計損益:+5,181.6pips Exp(R):+1.73 PF:6.76
後半はBuy・Sell両方向でサインが発生。
Buyは+1,183.8pips、Sellは+3,997.8pipsと、方向別でもしっかり優位性が出ました。
10サイン中7勝、PF6.76は非常に安定した数値です。
●6月 約1ヶ月間の総合成績
総サイン数 :18
勝敗 :13勝 5敗
勝率 :72.2%
月間合計損益:+10,594.2pips
平均損益 :+588.6pips(1サインあたりの期待値)
月間 Exp(R) :+1.96R
月間 PF :8.06
18サイン、勝率72.2%、PF8.06。
これが2026年6月のGOLD STREAMの全成績です。
Exp(R)+1.96 という数値は、
1サインあたりリスク(SL)の約2倍の利益が期待できることを意味します。
SL300pipsのリスクに対して平均588.6pipsのリターン。
この非対称性がシステムの強さを示しています。
●GOLD STREAMが評価される3つの理由
① 相関性フィルターが不要エントリーを排除する
GOLD STREAMはエントリー時に相関変化フィルターを搭載しています。
相場の方向性と相関が一致しないサインは自動的に除外されるため、勝率と期待値の維持に貢献します。
② 裁量の精度を上げる設計
本インジケーターはあくまでも裁量補助ツールです。GOLD PIVOT LINEとの位置関係確認、TP・SLの整合性判断など、裁量的な判断を経てエントリーするプロセスを経験することで、トレーダー自身のスキル向上にもつながります。
③ 透明性のある検証プロセス
専用の勝敗分析ツールを使い、全サイン・全結果をリアルタイムで記録・表示しています。
都合のいいサインだけを切り取らず、負けも含めたすべての結果を公開できるのが本商品の強みです。
●おわりに
2026年6月の18サインを通じて、GOLD STREAMが再現性のある優位性を持つことが確認できました。
もちろん、過去の成績は将来を保証するものではありません。
しかし「どのロジックで、どのサインが、どの結果になったか」を全件公開できるインジケーターは多くはないのではないでしょうか。
この検証プロセスそのものが、
本商品の信頼性を示していると考えています。
※掲載している損益データは、エントリーサイン発生後に到達した最大値幅(MAX値)を基準とし、固定ストップロス(SL)設定に基づいて算出した参考値です。
実際の取引結果を保証するものではなく、スプレッド・スリッページ・取引手数料・約定環境・ポジションサイズ・利確および損切りタイミング等は考慮しておりません。
そのため、実際の運用成績とは異なる場合があります。
本データはシグナルの優位性や相場分析精度を検証するための参考情報としてご活用ください。
※掲載している損益データは、エントリーサイン発生後に到達した最大値幅(MAX値)を基準とし、固定ストップロス(SL)設定に基づいて算出した参考値です。
実際の取引結果を保証するものではなく、スプレッド・スリッページ・取引手数料・約定環境・ポジションサイズ・利確および損切りタイミング等は考慮しておりません。
そのため、実際の運用成績とは異なる場合があります。
本データはシグナルの優位性や相場分析精度を検証するための参考情報としてご活用ください。
GOLD / M15 デイトレ特化型
GOLD STREAM とは?
GOLDの短期デイトレで
“迷わず・遅れず・ブレなくする”
専用システム。
ボラに振り回される相場でも、根拠を整えてからエントリーできる設計で、
再現性の高いトレードをサポートします。
◆ GOLD STREAM の7つの強み
1.GOLD(XAUUSD)完全特化設計
GOLD特有のボラティリティと相関構造に最適化した短期デイトレ専用ロジック。
汎用インジでは難しい“即応性×一貫性”を重視し、M15を主戦場にした実践仕様です。
2.Ready → Signal の《2段階通知》
Ready(準備):条件が整い始めたことを先行通知
Signal(確定):エントリー判断が可能な完全一致を通知
➡ 見逃し・飛びつき・焦りを排除し、
準備してから入る“手順”を習慣化できます。
【先週の配信履歴】
3.強弱・相関性を“1画面”で即判断
GOLD攻略に必須の
相対強弱
相関方向
シグナル強度
をサブウィンドにリペイントなしで統合表示。
もう複数ツールを行き来する必要はありません。
4.GOLD PIVOT LINE で現実的な利確水準を可視化
デイトレ:デイリーピボット
値幅狙い:ウィークリーピボット
GOLDの値動きに合った“届く利確”を一目で把握できます。
5.ATRベース自動決済(トレールEA付属)
基本RR 1:2 以上を自動ターゲット
伸びない相場はトレーリングで保全
感情決済を排除
➡ 決済のブレ=最大の敗因を仕組みで解消します。
6.スマホ×EAのハイブリッド運用
エントリーもスマホでOK
決済トレールEAがTP/SL/トレールを自動処理
忙しい日でも“淡々と運用”が可能です。
7.勝ち続ける技術を育てる設計
GOLD STREAMはツールで終わりません。
優位性のある局面の見極め
正しいRR感覚
無駄撃ちの抑制
➡ トレーダー自身を成長させる仕組みです。
こんな悩みを終わらせたい方へ
方向は合うのに振り落とされる
入るのがいつも遅い
決済で毎回ブレる
GOLDが怖くて再現性がない
→ その原因の大半は“判断の順序”です。
準備 → 相関一致 → 確定 → 執行 → EA決済
この流れに乗るだけで、トレードは一気に安定します。
今すぐ、GOLDを“感覚”から“再現性”へ
GOLD STREAMは
単なるサインツールではなく、
GOLDで勝つための判断OSです。
まずはページでコンセプトと検証をご確認ください。
あなたのGOLDトレードを、今日から別次元に引き上げます。