【無料配布】新AI助言サービス「Neo鬼速AI」β版を無料公開しました。
新助言サービスとしてのAIシグナルが遂に始動しました! 2週間完全無料でのご提供です!
↓↓↓↓通知のイメージ↓↓↓↓
※通知の内容はテストです
この「Neo鬼速AI」は一言で言うなら
相場の波を予測するシステムです。
まずはテストデータによる予測実績をご覧ください。
※当然ながらこのテストデータは、AI学習には使用していない期間を使用しています。つまりAIにとっては「未知のもの」です。
左端は相場の波の起点を表します。
(例)USDJPY_M15_20260220_1600_top = ドル円2026年2月20日16:00のTOP(天井)
※この表示時間はブローカー時差があります。
「実際の変動」は予測起点から、何pips実際に変動したかを示します。
「予測した変動」はAIが実際に予測した変動幅です。
2026年2月の予測実績
上昇予測77pips→実際に78pipsで反落
表の該当部分
2026年1月の予測実績
下落予測48.5pips→実際の下落51pips
表の該当部分
2025年10月の予測実績
上昇予測98.8pips→実際の下落100.1pips
表の該当部分
このように、相場の波の幅を正確に予測することに成功しています。
※しつこいようですが、学習には使用していない、AIにとっては完全に「未知のデータ」を使って予測しています。
テスト期間5ヶ月間で358件の予測を行い、うち180件は誤差20pips以内、280件が予測誤差40pips以内に収まっています。
マジで、本物。
使用方法一例
AIシグナルが届いたら、
①順張りで予測幅を追いかける
②予測幅伸びたところで逆張り
これだけで往復取れるという簡単手法!
なぜ当たるのか?
①153種類×のチャート情報をAI学習に使用。
相場が動きやすい時間帯や直近のボラティリティはもちろん、オリジナルの指標、変動スピード、ローソク足形状など、トレーダーが売買判断に使用する様々な要素をAI学習に使用しました。
これだけのチャート要素を人間が逐一学習するのは不可能です。
②AIは過去のチャートの「雰囲気」を覚えられる
例えば、
「ローソク足が過去3本陰線で、移動平均線の乖離率は1.2%、中期MAは短期MAより上だが直近高値より反落している。ロンドンが始まって47分経過していて、直近のボラティリティはやや高め。RSIは57%で直近3時間は時速24pipsで変動中。過去2日の日足は陽線だが実体が短めでひげの割合は30%。」
という局面はどのような雰囲気だったか覚えていますか?私は覚えていません。
しかし、AIは同じ相場の「雰囲気」を学習します。以前この局面でどの程度の変動があったのかを全て振り返り、その上で次の予測を行います。
だから、当たる。
③チャートには全て織り込まれているから
トレーディングで勝つためには「ファンダメンタルズ分析」が必要だと言われることがあります。
しかし、チャートはそれらファンダメンタルズ要因を既に織り込んだ価格により形成されているのです。
経済の変動要因を解説するためにはファンダメンタルズ分析が必要ですが、デイトレードで勝つには「価格を見る」だけで十分であると言えます。
正直、今の時代にAIを使わずに勝つのは難しいです。
今だけベータ版を無料配布しています。
たった2週間使用するだけで、無駄打ちが減りトレードの劇的な変化を実感できるはずです。
このレベルのAIシグナルが完全無料で使えるのは今だけです。
絶対に乗り遅れないでください!
また、鬼速AI本体を7/15までにご購入いただいた方にのみ、新シグナルUSDJPYを無料で使えるキャンペーンを実施中です。
※このキャンペーンは定員に達し次第予告なく終了します。