プライムコンボシグナルのルール・オシレーター範囲編
FX
しろうです!
プライムコンボシグナルのオシレーターの範囲の質問が多かったのでわかりやすく説明したいと思います。

プライムコンボシグナルのオシレーター範囲がよくわからない

オシレーター範囲の設定の方法を知っておきたい
と悩む人の為に、今回の記事ではプライムコンボシグナルのオシレーター範囲についてわかりやすく解説していきます。
プライムコンボシグナルのルール・オシレーター範囲編
オシレーター範囲とは、プライムコンボシグナルにおいて
買い範囲・売り範囲を設定できるもの
です。

デフォルトではどの範囲でも買い・売りがされる仕組みになっています。
また、いずれも 0 を入力することでもデフォルトと同じ仕組みになります。
オシレーター範囲 設定の方法
買い範囲を 最大0 最小-100
にすると、中央~下限マックスのあいだで買いエントリ―されます。
逆く売り範囲を 最小0 ~ 最大+100
0 にすると、中央~上限マックスのあいだで売りエントリ―されます。
重要なルール2つ
重要なルール2つです。
オシレーターのフィルターオフでも”数値入力で有効化”される
画像のようにオシレーターのフィルターがfalse(オフ)でも買い範囲、売り範囲が入力されていたら有効化されます。
(オシレーターのレベルも関与される)

オシレーターのフィルター設定の時間足に依存する
このオシレーター範囲は、天と地のオシレーターのフィルター設定の時間足に依存します。
画像ではカレントLV2 となっているので、カレントLV2の買い範囲、売り範囲が指定されます。

以上です。
特にオシレーター範囲の設定などが無ければ0にしておくことをおススメします。