クォンツガレージがやってみた、AIでの無料参考プロンプトEA「ポジポジ病」を防ぐ。トレードを支えるMT5用EA
FX
こんにちは。
あなたがいつもチャートに引いている、あの1本のライン。
それを「引くだけ」で、あとはロボット(EA)が
自動で売買してくれるとしたら——。
最近はやりのAIで作りたいけどどう命令したらいいか?
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最近はやりのAIで作りたいけどどう命令したらいいか?
1.チャートに線を引くだけ。
あとはEAが自動で売買してくれる——
そんなMT5用「トレンドライン自動売買EA」
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✓プログラミング不要
✓反転/ブレイク/両方の3モード
✓損切り&1:4のリスク管理も自動
2.「分析は好き。でも画面に張り付くのは大変…」
そんな人にこそ。
手動のトレンドライン分析を、そのまま自動売買に変えるEA。
引いた線を、ロボットがずっと見張ってくれます。
3.条件がそろった1回だけエントリー。
同じ足での重複注文もブロック。
いわゆる“ポジポジ病”を抑えて、規律あるトレードを支えます。
4.損切り幅の4倍を利確目標に自動設定。
うまくいけば5回に1回勝てればトントンという考え方。
損切り(SL)もエントリーと同時に自動でセットされます。
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戦略は3モードから選べる?
①反転モード(レンジ向き)
②ブレイクモード(トレンド向き)
③両方モード(チャンス重視)
相場やスタイルに合わせて、プルダウンで切り替えるだけ。
これをAIで作らせる参考命令文を無料大公開!!
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# 役割
あなたはMT5 Build 5800対応のプロフェッショナルMQL5開発者です。
以下の仕様で、トレンドラインオブジェクト連動型EAを完全版(差分でなくフルファイル)で実装してください。
日本語で、表・見出し・用語集を使った構造化された解説を添えてください。
# 戦略概要
ユーザーがチャート上に手動描画した2本のトレンドライン(上昇ライン=サポート、
下降ライン=レジスタンス)を、EAがオブジェクト名で参照し、価格との相互作用に
応じて自動発注する。
## トレンドラインの扱い
- 入力で「上昇トレンドライン名」「下降トレンドライン名」を文字列指定し、
ObjectFind で存在確認する(無ければ警告ログを出し発注しない)。
- ObjectSetInteger(chart_id, name, OBJPROP_RAY_RIGHT, true) で右方向に延長。
- ObjectGetValueByTime(chart_id, name, barTime, 0) で、各確定足の時刻における
ライン価格レベルを取得し、ローソク足の高値/安値/終値と比較する。
## 取引モード(input enum で選択)
1. REVERSAL(反転)
- 下降ライン: 高値がラインに接触/上抜け後、ライン下で陰線確定 → 売り。
- 上昇ライン: 安値がラインに接触/下抜け後、ライン上で陽線確定 → 買い。
2. BREAK-OUT(ブレイクアウト&リテスト)
- 下降ライン: ラインを上抜けて終値確定 → リテスト接触 → 陽線確認 → 買い。
- 上昇ライン: ラインを下抜けて終値確定 → リテスト接触 → 陰線確認 → 売り。
3. REVERSAL_AND_BREAKOUT(両方を有効化)
## 損益設定
- SL: 買いは確認足の安値、売りは確認足の高値。
- TP: エントリーとSLの距離に対しリスクリワード比 1:R(R は input、default=4)。
- 直近 N 本以内に同方向シグナルが出ていれば発注しない(過剰取引防止、N は input)。
- 1本の確定足につき発注は1回まで(lastTradeBarTime で管理)。
# 必須の品質要件
1. **新バー処理**: IsNewBar() を実装し、判定・発注は新規確定足でのみ実行。
毎ティック ObjectGetValueByTime / CopyXXX を呼ばない。
2. **確定足基準**: シフト1以降を確定足として扱い、時刻基準を統一する。
3. **変数分離**: 上昇/下降それぞれ専用のライン価格変数を厳密に分離し、
取り違えを防ぐ(命名は tu_ / td_ で区別)。
4. **型の厳密性**: カウンタ等の条件は bool と int を混同せず明示的に数値比較。
5. **リスクベースロット**: input RiskPercent から SL距離を用いて数量を逆算。
tick value / contract size / volume step で正規化。
固定ロットはオプション(UseFixedLot, default=false)。
6. **SL/TP正規化**: NormalizeDouble と SYMBOL_TRADE_TICK_SIZE で価格を丸める。
7. **最小ストップ距離の安全パターン**: SYMBOL_TRADE_STOPS_LEVEL とスプレッドを
考慮し、最小距離未満なら発注をスキップしてログ出力する。
8. **戻り値チェック**: 全 CopyOpen/Close/High/Low/Time の戻り値と
trade.ResultRetcode() を検証。データ取得失敗時は当該ティックを安全にスキップ。
9. **リテスト判定の厳格化**: ブレイクアウト確定足 → リテスト接触足 → 確認足の
3段階を明示的なステートで管理。許容バー数(input)と許容乖離(ATR比, input)で制御。
10. **フィルタ**: 取引時間帯フィルタ、ATR比ベースのスプレッドフィルタを追加
(いずれも default=false)。
11. **マジックナンバー**: input 化し、自身のポジションのみ管理。
12. **OnTester**: プロフィットファクター・最大ドローダウン・取引数を組み合わせた
複合メトリクスを返す(IS/OOS 検証用)。
# コーディング規約
- 新機能は全て input default=false で無効スタート。
- iCustom 依存を避ける。
- MQL_TESTER ガードでテスター時の不要処理を抑制。
- #include の CTrade を使用。
# 成果物
- 完全な .mq5 ファイル1本(バージョン v1.00)。
- ファイル冒頭にバージョン履歴コメント。
- 入力パラメータ一覧(表形式)+ 用語集 + 既知の制限の解説。
# 検証への注意喚起
- トレンドラインが手動描画オブジェクト依存のため、ストラテジーテスターでは
自動描画されず、バックテスト再現性に制約がある旨を明記すること。
- 必要なら「2点の価格・時刻を input 指定」または「直近スイング高安から自動生成」
する方式に切り替える設計案を、制限事項の中で提案すること。
本投稿は情報提供を目的としたもので、投資を推奨するものではありません。
自動売買の利用は利益を保証するものではなく、損失が生じる可能性があります。
ご自身の判断と責任において行ってください。
AIはご自身のこれまでの履歴に大きく依存します、こちらでは完成してもAIによっては作成出来ない
場合もあります。
AIはご自身のこれまでの履歴に大きく依存します、こちらでは完成してもAIによっては作成出来ない
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