【6/2 1戦1勝 +195pips】GOLDトレード解説|「形が出た」と「形が出ていない」の違い
FX
今回の小話は「形が出た」と「形が出ていない」の違いです。
SMCやICT、CRTを勉強している人ほど、チャートの一部分だけを見て「これはいける」と判断しがちです。
でも右端で必要なのは、名前の付いた理論ではなく、今の足で条件を採用できるかどうかです。
1分足で現状を確認して、30分足の壁と波の位置を見て、もう一度1分足で形を確認する。
この往復ができていないと、ただの期待で入ってしまいます。
今日の画像もまさにそこです。
抜けたように見える場所でも、形になっていなければ待ち。
逆に停滞から失速する形が出れば、そこだけを淡々と取る。
結局、18年変えていないのはここです。
予想ではなく、条件採用ですね^^
これはGOLD特効薬を持っている人なら一気に理解が進む内容になっているので、今のうちに手に入れておいてくださいね。
あとから一気にと考えていると、追いつかなくなると思います。
おまけですごいツールも開発しました。
これは今後、投資ナビ+の読者限定特典として進化させていきます。
