【完全版】「なんとなく」のペア選びは今日で終わる。勝率を極限まで高める『RSI×コンフルエンス』戦略
FX
毎日チャートと向き合う中で、最大の迷いは何ですか。
それは「今日、どの通貨ペアを取引すべきか」という根本的な問いです。
ドル円か、ユーロドルか、それともポンド円か。
明確な根拠を見出せないまま。
ただ「なんとなく」ペアを選び、無駄な損失を抱えて後悔する。
もう、そのような不確実なトレードは終わりにしてください。
なぜなら、私たちがチャートを眺めている裏では、常に通貨の「強弱」という絶対的な力が働いているからです。
従来の通貨強弱グラフが抱える「致命的な弱点」
通貨の強弱を測るため、多くのトレーダーが従来の「ライングラフ」を使用しています。
一日の始まりを起点とし、買われた通貨と売られた通貨を一目で判断するものです。
しかし、このグラフには致命的な弱点が存在します。
それは、「今がピーク(行き過ぎ)なのか、それともトレンドが続くのか」が全く分からないという事実です。
一番上の通貨が「買われすぎ」なのか、「まだ買われる」のか。
一番下の通貨が「売られすぎ」なのか、「まだ売られる」のか。
この「天井」と「底」の判断ができない限り、あなたは常に高値掴み・安値掴みのリスクに晒され続けるのです。
解決策は「RSI」にあり。買われすぎ・売られすぎの完全視覚化
この致命的な問題をクリアにする解決策を用意しました。