By 早川忍 GogoJungle
2008年のリーマンショックが底だとすると、 2026年の今は、当時からすると、世界中の株式を
はじめ、あらゆる金融商品が高値圏にある状態です。 暫くは、レンジ相場が続くかもしれませんし、まだまだ
上昇する可能性も、高いように見えます。 一方で、急落に見舞われることも、起こりえる状況でも
あります。 しかし、レートが、底に貼り付いている時代とは違い、
ボラティリティはあり、横ばいの相場でも儲ける機会は ふんだんにあります。
上昇や急落で、収益機会のチャンスとなることは、言う までもありません。 |