あえてテクニカル分析と言うなら
FX
ゴゴジャン早川社長と私の対談VTRはこちらでご覧いただけます
皆様おはようございます。
昨日も日経は上昇致しました。
70,000円行くんでしょうね^^
リーマンショック直後からしたら、ザッと10倍の価格です。
あの時に1億仕込んでいれば今10億と言う事でしょうか??
約17年前の事ですが、その時に1億円相場に投入できてFXが上手い人なら、10億どころの騒ぎじゃないですよ。
これ、本当です。
FXスーパートレーダーは存在します。
詳しい事は書けませんが、たしか8年位前に国内口座で資金3000万円からスタートし、3年後には口座資金が10億超えていましたからね。
たぶんこう言う人は複数口座で同じ事やってますから、30億とか普通かもしれません。
本当にいるんです。
株式トレーダーより凄いFXトレーダーが^^
資金も腕前も一級品
こう書くと、何か特別な手法でやっていると思われるでしょうが、そんな事はありません。
彼の取引履歴を見ての私の推測で、それが彼の中で順張りなのか逆張りなのかは分かりませんが、恐らく、4時間足・1時間足の重要ポイントで逆張りインです。
1分足・5分足を見ていると思いますが、凍結防止で5分足でしょうね。
あとは4ペア位で何回トレードするか回数の問題で、そのトータルで勝った負けたの結果です。
ここまで書けば、回数と損切経費の問題はお分かりになると思います。
簡単に言えば「下手な鉄砲、数撃てば当たる」です。
参考になるかは分かりませんが、日本一のスーパートレーダーがやってる事ですから、検証する価値はありますよね。
さてドル円日足
以前は記事で、ドル円の一日の値幅が1円だ1.5円だと記事にしていましたが、最近のドル円値幅は30銭とかショボイものです。
これ、ここ何年で見れば珍しくないですか?
まるでリーマンショック数か月前の様な値幅と動きです。
値幅はさておき、日足を出したのは、私がいつも見ているテクニカル指標の話をしたいと思います。
その前に、億トレチャートがベースになって別のテクニカルを見ている事を付け加えておきます。
億トレチャートは売り買い反転が分かり、且つ、これから未来で起こるブレイクアウトラインが前もって分かるチャートです。
ユーザー様は既にお分かりだと思います。
フィボより億トレラインの方が精度は高いですから^^
画像は先日の円高介入で下落し、戻っている場面にフィボを当てたものです。
Bバンドはプラマイ1・2
長期足で見るのはこんな感じで、1分足は億トレチャートのみです。
長期足で大局観をイメージしています。
極端な事を言えば、どの時間軸でもフィボを抜かせば同じような考え方が出来ます。
その考え方を書きます。
青□のようなBバンド1以内に価格が居る時は、まぁ動きは良くなくレンジです。
赤□の様にB1を超えて2に入って来ると価格は動き出します。
要はボラが出たと言う事になります。
テクニカルで判断しているのはこの程度で、ほとんど億トレチャート・億トレラインでポイントを見続けて待っています。
フィボについては青〇の76.4と38.3が重要で、反発やブレイクアウトに繋がり易いです。
とは言え、これはあくまで傾向ですから、真っ向から鵜呑みにしない事です。
またその2つがポイントだとしても、そこを目指す動きを追いかける事はしていません。
あくまで「到達」を見てから考える感じです。
話は戻りますが、先程紹介したスーパートレーダーの話。
もしこの日足が1時間足や4時間足だったとします。
下の赤丸のヒゲ先や、その左にある3本のヒゲ先、
ゆーてみれば、そこ待って狙っていますw
私みたいな凡人は、そんな反射神経もないし老眼ですから、その日の気分で狙うことは出来ますが、仕事として一日100回単位X4ペアとか、「モームリ」で狙うなどなかなか難しい・・・
ですから
FXトレード普通じゃない両建てがあるのです
今日は物凄いヒントを書いたつもりです
本日も宜しくお願いいたします。
とにかくトレードで成功したい、トレードで食って行けたら最高と思っているトレーダーにお勧めする私の商品、それも独学で身に付けることが出来るトレードテクニックはこれです↓