「ここで待てるか」で、FXの勝率は変わる
FX
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画像のライン。
ここ、ただの線じゃない。
“市場参加者が意識してる価格帯”だ。
多くの負けトレーダーは、
ローソクが伸びた瞬間に飛び乗る。
でも勝ってる人は逆。
一回待つ。
そして、
「そのラインでどう反応したか」を見る。
・下ヒゲを出した
・包み足になった
・高値安値を切り上げた
・反発後に押し目を作った
こういう“プライスアクション”を確認してから入る。
だから損切りも浅いし、
伸びた時に大きく取れる。
逆に負ける人は、
「上がりそう!」
「乗り遅れる!」
「今入らないと!」
これで、抵抗帯に突っ込む。
そりゃ狩られる。
FXって、
“どこで入るか”より、
「どこまで待てるか」
こっちの方が大事。
特にBTCみたいなボラがある相場は、
ライン際の反応を見るだけで無駄打ちがかなり減る。
結局、勝つ人って
未来を当ててるんじゃなくて、
“反応を確認してから乗ってるだけ”。
この感覚に変わると、
トレードはかなり変わる。
ちなみに自分の教材では、
・水平線の引き方
・反応を見るポイント
・エントリーするローソク足
・損切り位置
・利確の考え方
・飛び乗りを防ぐルール
ここまで具体的に解説してる。
「何となく」で入ってる人は、
かなり改善できると思う。
興味ある人はプロフィールから。
教材URLはこちらから
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