【ドル円+49.4pips】なぜメンバーが「同じ場所」で勝てるのか?15分足値幅取りの真髄
FXで安定して勝ち続けるために、最も必要なものは何だと思いますか?
それは、誰がやっても同じ結果になる「再現性」です。
本日、2026年2月25日のドル円トレードでは、私自身が利益を出したのはもちろん、私の手法を学んでいるメンバーの皆さんも全く同じポイントでエントリーし、同じように利益を確定させました。
なぜこれほどまでに再現性が高いのか。その具体的なトレード根拠を詳しく解説します。
15分足で捉える「トレンドの転換点」と「MAの掬い」
今回のトレードは、私が提唱している「15分足値幅取り手法」の王道パターンでした。

青の線: 調整の下降トレンド、コレが崩れるのを待つ
切り下げライン:これを抜けたらエントリー
【エントリーの思考プロセス】
環境認識: 大きな流れ(赤ライン)は上昇トレンド。狙うは「押し目買い」の一択です。
短期の壁を突破: 調整で引けていた青の下降トレンドを崩し、切り下げラインをローソク足が明確に上抜けました。
MA(移動平均線)のサポート: ラインを抜けた後、価格がMAに「掬(すく)い上げられる」ような形で反発。ここが絶好のエントリーポイントです。
「値幅」で決済するから、迷いが消える
FXで最も難しい「利確(決済)」において、私は感情を一切排除しています。

チャートの「形」から、次に動くべき「目標値幅」をあらかじめ算出
「目標に届いたから切る」
ただそれだけの作業です。
だからこそ、私とメンバーさんの間で決済ポイントがズレることもほとんどありません。
証明された再現性:メンバーたちの驚愕の結果
「再現性が高い」と口で言うのは簡単ですが、証拠はこのサークルの報告にあります。


- 私(サム):+49.4pips
- Tさん:+46.0pips
- めがねさん:+50.8pips
手法が明確であれば、経験年数に関係なく、みんなで同じ波を利益に変えることができる。
これこそが「値幅取り手法」の真髄です。
さらに、現在個別指導を行っているFXButayaroさんも、指導開始からわずか1週間でこのポイントに自力で気づくことができました。

相場の本質を捉える「型」さえ身につければ、チャートの見え方は劇的に変わります。
あなたも「迷いのないトレード」を手にしてみませんか?
もし今のあなたが、「エントリーが怖い」「利確でいつも後悔する」と感じているなら、それはまだ「確かな武器」を持っていないだけかもしれません。
私が実践し、メンバー全員が同じように結果を出しているこの手法。
もし興味を持っていただけたなら、手法はゴゴジャンで販売中です
- 「15分足値幅取り手法」のロジックを体系化してまとめています。まずは自分のペースで「答え」を知りたい方には、非常に相性が良いはずです。
値幅取り手法の購入者の声
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