お待たせしました、お待たせしすぎたかもしれません。
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お待たせしました、お待たせしすぎたかもしれません。
イラン情勢により、一喜一憂しながらもビットコインが徐々に上昇しています。
ビットコイナーたちの歓喜の声が聞こえてきますね。
ビットコインは59000ドルで底を打ったのか?
2026年2月~4月15日現在、
ビットコインの日足は60000〜74000ドル台のレンジになっています。
2024年12月18日~2025年2月24日まで続いた90000ドル〜109000ドルのレンジを下抜けた際に
2025年4月に74000ドルでサポートされて反発。
その後、ビットコインは74000ドルを一度も割ることなく上昇し、
2025年10月に126000ドルの最高値を更新。
ここははっきりとした月足で74000ドルは上抜けしたいところです。
それが見られるまでは底を打っていないとの判断になります。
但し、月足で見ると2月と3月は50日線できちんとサポートされていますので
4月は上昇余地があります。
青色の水平線は2017年と2021年の史上最高値付近。やはりこの辺りは揉みますね。
トランプとイランの神経戦のような展開が続いていますが、
相場は織り込みながらレンジ相場を形成しています。
ここは待つも相場の展開ですね。
爆上げするにはまだ時間が足りません。
ビットコインはチャートや価格で見るよりも
時間軸で見たほうが確実です。
アメリカとイランの停戦協議をイスラエルが邪魔をする。
こんなことを繰り返しながらも
最終的には三国が勝ち名乗りを上げて
玉虫色の決着になるような気もします。
最後にトランプさん激似のスペイン女性。




