【機密無料公開】黒塗りですが
以前お伝えした、ゴゴジャン公式サーバーを利用した「新配信サービス」
の進捗報告です。
遂に、既存コードを調整しながらサーバー側で学習・予測を行うプロトタイプが完成しました!
これはほんの一部に過ぎませんが、MT4側でリアルタイムに計算したこんな感じのデータをAIを動かすためのサーバーへ送信して、
サーバーで学習と予測を行い、MT4で受信するという感じです。
なぜ、サーバー側でAIを動かすのか?
例えば、多くの方が既に利用しているChatGPTやGeminiなどのAIも、実はスマホ上では動いていません。
AIを動かすには非常に高度で複雑な計算を行う必要があります。
普通のPCやスマホでやろうと思えば、LLMや画像生成の場合1回の演算に数時間~数日かかります。
そんなに待っていては、相場は動いてしまい、何の役にも立ちません。
そのため、スマホやPCでそれらの計算を行うのではなく、より高性能なサーバー上で演算・予測を行い、その計算結果をスマホやPCへ伝え、表示します。
鬼速AIは、独自開発のmicroAIエンジンにより、MT4上で稼働するよう凝縮したAIを利用しています。
そのため、膨大な計算量であるとはいえ、MT4上でも一般的なPCであれば問題なく動作します。
※最近アップデートで「軽量モード」を搭載しました。これである程度の低スペックPCでも安心してご利用いただけます。
確かに、このままでも鬼速AIのサインは相場の動きを不思議な程に当てています。
しかし、本当の鬼速AIの学習能力は、まだまだ上を行きます。
例えば、「今が151.200円。このまま80%の確率で152.340までは伸びます。」
というような
本当は、全ての方がクラウド上にAI動作環境を構築し、それを各自で利用できる能力があればいいのですが、それは専門家レベルの技術が必要になります。
もちろん、我々がサーバーを構築し、配信することも可能ではあります。
しかし、より信頼性の高い「投資助言サービス」としての提供を行うことで、ロジックに対し一定の透明性を確保した上で配信すればより多くの方が安心して勝てるトレードを実現できるのではないかと考えています。
この「新配信サービス:Neo鬼速AIプロジェクト」では、鬼速AIのAI技術 × ゴゴジャン公式の配信力により、全ての方へ、高度なAIによるトレードを提供するものです。
学習内容について
手法にかかわるため本当はあまり公に言えないのですが、特別に少しだけ言うと
・過去のローソク足がどの程度のスピードで動いているのかを独自に標準化し数値化
要はどのくらい上昇が早いか?ということですが、単純な計算ではボラティリティや価格帯によって変動するため、指標化する必要があります。
・時間帯
FXでは特に時間帯が重要です。予測に時間帯を入れるか入れないかを検証したところ、時間帯を入れた方が若干精度向上が見られました。
・過去レンジでどの辺りに位置するか
上位のボックス相場において、今がどの辺りに位置するかを指標化し、学習に取り入れました。
・ローソク足の形状と実体サイズやヒゲの長さ
ローソク足がどのような形状であるか(包み足、ハンマー、ピンバーなど)、ヒゲや実体の比率など様々なローソク足形状を指標化
など、153個のチャート特徴を分析した結果を利用して、予測しています。
人間には無理です。
※鬼速AI本体も同様の手法に基づき計算しています。
鬼速AI本体ではこのシステムを基にMT4で動作するmicroAIとして稼働しています。
新配信サービスでは、サーバー側で都度学習や予測演算系を行うことや、具体的な値幅、誤差予測まで行うことでさらなる高精度を実現しています。
また、サービス公開までに鬼速AIをご購入いただいた方は、月額制の新サービスが無料。
ただし、この無料期間は新サービス公開後終了します。
どんどん精度が強化されるサーバー学習まで手に入れろ。鬼速AIはこちら
よろしいですか?