【2/6 2戦1勝1敗 +287pips】GOLDトレード解説|「形っぽく見える」と「形が出た」の違い。
前回は「何もしない判断を正当化する方法」について書きました。
今回はこのシリーズの締めとして、ここまでの4回を通して一番伝えたかったことを書きます。
損切り後に再エントリーできるか。
勝ったトレードをちゃんと振り返っているか。
荒れた相場で何もしない選択ができるか。
ここまで3回書いてきましたが、全部に共通していることがあります。
それは「自分がなぜその判断をしたのか」を言葉にできているかどうかです。
迷うときって、実は「分からない」のではなく「言葉にできていない」だけのことが多いんですよね。
なんとなく入る、なんとなく見送る。
この「なんとなく」が続くと、判断に一貫性がなくなっていきます。
逆に、自分の判断を毎回言葉にする習慣がつくと、
同じ場面が来たときに迷わなくなります。
「前回こういう理由でこう判断した。今回も同じだから同じ判断をする。」
これが「ブレない」の正体です。
手法を知っているかどうかではなく、
自分の判断を言語化する習慣があるかどうか。
ここが勝てる人と勝てない人の分岐点だと、18年やってきて思います。
具体的にどう言語化していくかは、マニュアルで詳しく解説しています^^
やっと2月の最初の週の分が投稿できたので、次からは少し飛んで最新のところを先にお送りしますね。
先に直近のところの確認がしたいですもんね(;'∀')
これはGOLD特効薬を持っている人なら一気に理解が進む内容になっているので、今のうちに手に入れておいてくださいね。
あとから一気にと考えていると、追いつかなくなると思います。
おまけですごいツールも開発しました。
これは今後、投資ナビ+の読者限定特典として進化させていきます。
では本題です。
何度も言いますが、この投資ナビ+では壁をどこで認識して
上位足と下位足をどう組み合わせたらいいのか?
というところを詳細に解説しています。
↓トレードにおける問題点を改善したやり方はこちら
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/50406
ではここからはいつもの記事です。
上位足を重ねて表示のON/OFF機能付きです。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73674
完全版【トレードの壁】
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73688
トレードの壁は今後さらに進化していきますのでお楽しみに^^
今のうちに購入された方は今後のアップデートを無料で受け取れます。
Is it OK?