精度どんどん上がってます
以前の世界初の新サービス始まりますで紹介した、ゴゴジャンのサーバーに、膨大なヒストリカルデータを処理し、153個のチャート特徴を学習する鬼速AIを置いてシグナル配信を行うというサービスのため、精度向上に取り組んでいますが、もはやとどまることを知りません。
10通貨ペア6万行×150特徴=9000万個のデータというビッグデータを為替に当てはめ学習するという壮大なプロジェクトです。
現役のトレーダーが開発したという点においては、世界初の試みかもしれません。
まずはこの精度をご覧ください!
誤算5pipsの範囲でシグナルが「どれだけ伸びるか」を予測しています。
使い方は後述
精度が高すぎると必ず現れる「カーブフィッティングだ!」「過剰最適化だ!」という方。
安心してください。我々は素人ではありません。
このデータは学習には使用していない、AIにとっては未知の「本番データ」でテストを行った結果です。
いくらAIに精通していても、現実のトレードで使えるかは別。現実のトレードは正確に「当てる」ゲームではなく「幅を想定し立ち回る」ゲームです。
まぁ当然のことではありますが、単なるAIエンジニアにはここを理解しておらず過学習してしまい、フォワードで使えないことが多々あります。
【使い方のイメージ】
AIはシグナルから「100pips伸びる予測:80%信頼区間80~110pips」というような予測を行い、各ユーザーへ配信します。
例えば、今が150円で買いサインなら、150.800~151.100円の範囲まで伸びることが予測されているということ。
【売買方法】
買いサインだからと言って、必ず買う必要はありません。
例えば、伸びる予測が「35pips」と小さめの値幅なら、むしろ35pips上がったところで売ればいいということです。
つまり、この配信サービスは「この底・天井からどこまで伸びるか」を高い精度で予測するシステムで、その後の行動は無裁量でも、裁量でも使えるというもの。
長いスパンで上昇と見ているトレーダーが、「下落80pips」という予測を受け取ったなら、65pips程度下に買い指値を置くという押し目買いに利用するような立ち回りもできます。
【既存手法との併用】
・現在使用している手法(移動平均線やトレンドライン、自作インジケーターなど)があれば、その手法のポジションがどこまで伸びるか?という指標にもなります。
・損切りすべきか、戻るのを待つべきか?と迷ったタイミングで、もし後10pipsで反転する予測なら、反転を待ってから損切りするか、利食いをすれば、損失を最小限に抑えることが可能です。
・もちろん、単独での売買も可能です。配信されたシグナルのタイミングでポジションを保有し、予測値幅で利食いを行うことも可能。
【月額配信の投資助言サービスですが、半永久的に無料で使えるチャンスがあります】
※無料の利用権は、既存ユーザーへの配慮のため(月額で鬼速AIのサービスが使えるなら、損した気分になりますよね)です。
無料配布は最初で最後。その後はせいぜい、あっても初月無料程度です。
新助言配信サービスは鬼速AI搭載のmicroAIをさらにサーバー側で改良・学習強化した、Neo鬼速AIと言えるものです。
月額料金は未定ですが、初心者でも気兼ねなく使える「概ね4桁円(2000~9999円)」の範囲で考えています。
(投資助言サービスのためゴゴジャンとも協議の上決定。ビッグデータを扱う維持費用や保守費用には膨大な労力と設備投資が必要になりますが、可能な限り使いやすい価格で提供したいと考えています。)
ただし、配信サービスでは、サインは表示されない予定です。
・どの時点から
・どこまで伸びるか?
を予測するものであるため、チャート上にシグナル表示はされません。
また、当然ながらMT4上での演算を行わず、受信するのみのため過去サインは表示されません。
つまり、鬼速AIインジケーターと併用することで、より精度の高い検証を行い、売買することが可能になります。
そのため、鬼速AIユーザーには特に、Neo鬼速AIを使っていただきたいという思いもあり、半永久無料配布期間を設けるに至りました。
もし月額7000円、3年使用する場合なら252,000円分のお得です。
ただし、月額制のサブスクのため、配信サービス公開後一定期間後には無料配布を終了します。
それ以降は当然ながら、無料利用権利の配布などは一切行う予定はありません。
ドル円1時間足、2月末~リアルタイム(リアルタイムで現在+200pips乗ってます)
【使えないインジケーターの例】
・サインが頻発し、裁量でのフィルタリングが必要。そもそも勝っているかどうか分からない。
・インジケーター自体の学習が必要で、人によって売買タイミングが異なるため、パフォーマンスの再現性が低い。
・チャートを開きなおすとサインの位置が変わる。表示後のサインが動く(リペイント)
【鬼速AIはノーリペイント・単純サインのみ・複雑なのは内部演算だけ】
そもそも、サインツール・インジケーターに長々としたマニュアルが必要なら、マニュアルをサイン自体に組み込んでシグナルだけを表示すればいいのではないかというのは、我々は再三主張しています。
鬼速AIは自動化により勝てている実績があるからこそ、ただシグナルを表示することを実現しています。
鬼速AIは上記のような特徴に一切当てはまらない信頼性の高いインジケーターであり、シグナルの精度は過去投資ナビで公開している通りです。
ใช่ไหม?