By 早川忍 GogoJungle
EAを開発し、EAを使ったトレードを実践する
令和のだぶるいー氏。
RCIの研究とトレードに注力している blacksun氏。
お二方のトレードと、実際にどのようなEA、
インジケーターを使用しトレードしているのか、
コラボインタビューで伺いました。
記事の最後に、お二人からのプレゼント商品も
ございますので、ご入手いただきトレードに
ご活用いただければと存じます。
【トレードをはじめた経緯】
トレードを開始された経緯は、令和のだぶるいーさん は、
アベノミクスの当初、ニュースで盛んに投資に関する
報道がされるようになって来て、最初は外貨預金から開始し
ました。
その後、FXの裁量トレードを開始しました。
一方、blacksunさんは、東京大学大学院の博士課程を経て
研究職をなさっていましたが、2007年頃に見た雑誌に
円キャリートレード(主に豪ドルでスワップを狙う取引)
が取り上げられていて、大変に興味を持ち、トレードを
開始されたそうです。
【投資の成果と失敗経験】
令和のだぶるいーさん
現在は、年利20%を目指しキープする投資を実践しています。
トレードを開始した最初の頃は、ポジションを頻繁に取りたく
なったり、トレードのルールを破ってしまうことで、
よく損失を発生させていました。
blacksunさん
トレードを開始した当初は、円キャリートレード
で上手く行き、資産を少し増やすことが出来ました。
しかし、その後、サブプライムローン問題が発生し、
儲かった資産が、半分がなってしまいました。
その後、翌年には、豪ドル円の売りに乗って、一気に、
証拠金は10倍まで膨らんだのです。(金額は、億単位)
そこで終わりではなく、リーマンショックの終了の頃に
売って売って売りまくっていた豪ドル円が、下げ止まり、
増えた資産が、ほとんどなくなってしまう経験をしました。
痛い思いをしたことが、結果的に、慎重な投資を行う姿勢になり
現在は、地道なトレードを行っています。
【システムトレード・EA、裁量トレードをはじめた理由】
FX会社主催の裁量トレードのコンテストで、それなりの成績
を出したことはあったのですが、メンタルが強い方ではなかった
ので、自分のトレード手法を自動化するために、EAに注力
するように、なりました。
リーマンショックの最後で、大負けした時に、トレードの
勉強をせねばと考え、RCIのトレードに注目し始めました。
RCIやプライスアクションの勉強をして、
マルチタイムフレーム分析や他の手法との組み合わせなど、
深く探求して行った結果、裁量トレードにどっぷりと
はまって行きました。
お二人は、2018年頃から交流を開始しました。
多くのトレーダーの方がそうであるように、孤独な投資
から抜け出し、投資仲間と情報交換したいとの思いを
お二人も抱かれました。
はじまりは、blacksunさんから、EAに関する知識を得たい
との思いで、令和のだぶるいーさん にコンタクトを
とられました。
EA、裁量トレードのロジックと、双方に情報交換をし
トレードのアイディアや発想を得て、トレードに生かして
投資結果を上昇させ、成功して来られました。
お二人からは、今回、第1回目の動画をご覧の方だけに
特典を、ご用意いただいております。
blacksunさんのプレゼント
スーパートレンド(MT4インジケーター)
サポートラインとレジスタンスラインが表示される
非常に人気のあるインジケーターです。
令和のだぶるいーさんのプレゼント
【指定日時売買EAツール】EUR/JPYセットファイル
令和のだぶるいーさんのEA 【指定日時売買EAツール】
(ドル円のEA)を、EUR/JPY にマッチしたパラメーターに変更する
そんなお二人のインタビューの詳細から、
トレードの成果アップのためのヒントを掴むべく
以下の実際の動画で、ご確認いただければと存じます。
トレードをはじめた経緯、アベノミクスと円キャリートレード
年利20%を目指しキープ、豪ドル円の売りに乗って一気に10倍億単位へ
自分のトレード手法を自動化するためにEAに注力、
RCIのトレードにどっぷりとはまる
孤独な投資から抜け出し、投資仲間からトレードの
アイディアや発想を得てトレードに生かす
それでは、今回の動画をどうぞ!
▼令和のだぶるいーさん、blacksunさんの商品はコチラ▼
50のPDF(計170ページ以上,計7万文字以上,チャート数:120枚以上)で解説している手法に従い、上位足を観察し、下位足でオリジナルインジケーター【STRCI】のサインを待つ形まで持ち込む。
デフォルトはUSD/JPY。「 お好きな通貨ペア・時間足 」でお試し下さい☆
デフォルト値はドル円アノマリー
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