AIの時代
列の意味は、左から「獲得pips予測範囲」「信頼度」「実際当たったか(想定以上に伸びた場合もFALSE)」です。
AIによる学習の特徴として、「〇pips~〇pips」という範囲に対し「信頼度〇%」まで具体的に出してくれるところはかなり実践的です。
鬼速AIは、概ねこの範囲のデータからサインを表示しています。
データを読み解くのは難しいですが、MT4上で演算の「答え」を表示するだけなので簡単です。
これ以上に簡単なインジケーターは考えようがありません。
もちろん、既存手法との併用も可能です。
例えば、今移動平均線やトレンドラインで売買しているなら、トレンドラインに近いところでサインが出たらエントリー。
伸びたところで、Syncサインが出たらエグジットするような使い方です。
他にも、現在の手法はサインのフィルタリングにも使えます。
もし、鬼速AIサインと、既存手法が相反するのであれば「見送り」が正解です。
結果的に「伸びた」「伸びなかった」はあるでしょう。
しかし、トレードは1つ1つの結果を追い求めるゲームではありません!
トレードは「トータルで勝てばいい」ゲームです。
取り逃したと感じるのは辛いですが、取り逃すのはむしろ正解です。
どんどん取り逃していいんです。
なぜなら、怪しいと思いながらやるトレードの勝率は低い。
結局トータルではマイナスになる。
だからこそ、「ここぞ」という場所でのエントリーだけしていればいいのです。
「ここぞ」を明確に教えてくれるのが鬼速AIのリペイント無しサインです。
鬼速AIが1位です!
ありがとうございます!
そろそろ多くの方が、相場ではAIを使用すべきというパラダイムシフトに気付いているようです。
最近、手法が通用しなくなったという話をよく聞きます。
AIの時代は既に「今」なのかもしれません。
日足ではSyncサインでのスイングも有効です。
波動が長いため、トレンドの初動から数か月レベルでホールドできます。
資金を得たいなら短期トレードもいいですが、長くやるのは疲れますし、資金管理を誤ると危険です。
個人的にはリスクを承知の上で3~10万円などから100万円程度を狙うのなら、10回~33回飛ばしても大丈夫なので、
ゲームとしてはかなり勝率が高いものだと思います。
問題は短期売買100万円稼いだ後に、1000万円が見えてくることです。
多くはここで破綻します。
ハイレバ運用もほどほどにし、安定的に毎月10~30万円を狙い、徐々にロットを上げる。
3年もやれば複利でとんでもないことになります。
机上の空論であるかのように聞こえますが、一定ラインまでは十分実現可能です。
注文が滑る、狩られる、通らない。ここまで来たら中長期投資の時です。
感情が邪魔をするならAIに頼る。
見えるシグナルには感情が入りません。
リペイントして、後でサインが消えるなど逆効果です。
鬼速AIは少なくともAIが主流になるまでの今後数年は、かなりの好成績を収め続けると確信しています。
それ以降はレッドオーシャンです。それまでに、資金を作りましょう!
Is it OK?