By 早川忍 GogoJungle
比較的短期の売買であるスキャルピング、
デイトレードを行う場合、感覚でトレードをしていると
50何%以上の優位性(勝率)を得て、証拠金を増やして
行くことは難しい。
数学がベースにあるテクニカル分析を、組み合わせて、
勝率を上げ、ロット管理をして行かねばならない。
と、今回の特別インタビューを、受けていただいた
投資家の n_k_i__様 は、仰います。
n_k_i__様 は、大学2年生から投資を開始し、
一度も就職したことがなく、FX等の短期売買から
個別株や投資信託などの中長期投資、そして、
エンジェル投資家として、さまざまな企業に、
投資をなさっています。
n_k_i__様 から当記事をご覧のみなさまに、
ご自身が、スキャルピング、デイトレード
に使用している、これだけでも、非常に優位性の
高い所でエントリーが可能となって来る
microAI搭載のオシレーター をプレゼントとして
ご提供いただいています。
n_k_i__様 のAIトレードの片鱗を、ご覧いただくことが
できます。
当記事下部の動画内のパスワードをご利用の上、
ご入手ください。
【動画視聴者様プレゼント】鬼速AI-microAI搭載のオシレーター
さて、n_k_i__様 は、トレードを開始した当初
日経225先物のトレードの後、FX等の短期売買を
開始されたのですが、取引する金融機関のシステムの
限界から、1千万円から2千万円程度の証拠金での
取引がMAXである。と感じました。
それ以上、資金量が増えた段階で、FX等の短期売買
と並行して、個別株や投資信託などの中長期投資
の投資に、取り組み出しました。
FXのトレードを開始して数年経った頃、
ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析を用いて、
スイングトレードから中期のトレードを、行っていました。
2016年頃、第一次トランプ政権発足タイミングに、
さまざまな発言等から、トランプラリーという急激に円安、
ドル高が進んだ相場が出現した際に、大きな損を喫したのです。
そこまで、築けていた、結構大きい資産を飛ばしてし
まったのです。
ファンダメンタルズ分析で、中期のトレードでは駄目だ、
テクニカル分析を使ったスキャルピングとデイトレで
なければ、為替トレードで利益をあげられないとの
結論に至ったのです。
その手痛い損失から学び、テクニカル分析とそのベースに
ある数学をトレードに用いなければ、勝てない。
感覚でトレードするのではなく、
数学を使って分析をするインジケーターを
作るか、優秀なインジケーターを手に入れることが
必須と分かりました。
そこから、インジケーターを、表示させて
裁量トレードを行い、EAを回し、短期売買で資産を
積み上げて行くことが、出来るようになったのです。
EAの使い方は、FOMCや指標では停める。
概ね月の半分しか稼働をしないという運用なのだ
そうです。
最近は、AIを活用したインジケーターで、
裁量トレードを行い、EA運用をされているのですが、
AIを活用したインジケーターは、EA化して
バックテストを採ることが出来ます。
その結果が、下の画になります。
約7カ月間、一切、停めずに運用した結果、
これ程の損益曲線の継続上昇、となっています。
一般的なインジケーターは、経験豊富なトレーダーが
組み上げた固定のロジックを、どのような相場でも
使って行くものですが、
このAIを活用したインジケーターは、
直近5,000本のローソク足で内部でバックテストを
瞬時に行い、そのタイミングに最適なロジックを、
何百通りのロジックの中から選び、サインを出して来る
という最新の機構を、持っています。
このような〇億円投資家様とAIを活用したインジケーターの
詳細なお話を、今回第1回目の動画で、
ぜひとも、ご確認いただければと存じます。
大学2年生から投資を開始し、〇億円投資家様
第一次トランプ政権発足時、トランプラリーで大きな損を喫し、
数学とスキャル、デイトレの重要性に気づく
数学をトレードに用い優秀なインジケーターを作るか、
手に入れなければ、勝てない。
直近5,000本のローソク足で内部バックテストを瞬時に行い、
何百通りのロジックの中から選び、サインを出す
それでは、今回の動画をどうぞ!
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あなたがFXで勝てない理由は 「才能」でも「努力不足」でもありません。“予測しようとしている”からです。5000本の足で内部バックテストを行い、何百通りのロジックの中から1つを使う
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