JCL分析 2026/2/14
- 高値の切り上がりが明確
- 安値も切り上がって上昇チャネルを形成
- 短期(青):下降地合いを上抜け
- 中期(橙):上昇地合いを維持
- 長期(マゼンタ):しっかり上昇
- 価格が92.069(ピンクTPP)に接近
- JCLの接近機能で「ピンクのボックス」が表示されたら要注意
- さらにローソク足がこのレベルで反転するのを確認
- 下ヒゲをつける
- ピンバー形成
- 切り返しの陽線
- 筋斗雲赤雲
- 上向きのプライスアクションを確認できたらロングエントリー
- 1stターゲット:直近の高値圏
- 2ndターゲット:青や橙のラインを順次ブレイクしたら追随
- 92.069を明確に割り込んだ場合(サポート崩れ)
- 92.069に近づくと自動でボックス表示
- アラートでお知らせ
- ラインタッチでラインが太くなる
【今週のJCL分析】
2026年最初の注目ペアはNZDJPY!ピンクの上昇地合いでロング狙い
みなさん、こんにちは!
確定申告の目途がようやく立ちましたので、2026年一発目のJCL分析をスタートします?
今年もJCLを使って、「今、相場のどこを見ているのか」 を明確にしていきましょう!
今週の注目通貨ペア:NZDJPY
今年最初にピックアップしたのは、NZドル/円(NZDJPY)。
この通貨ペア、実は今非常に分かりやすい相場構造になっています。
【ポイント①】ピンクの上昇地合いが継続中
まず全体像を確認すると、マゼンタ(長期)のラインがしっかり上昇トレンドを形成しています。
これは「大きな流れは買い」 というサイン。
逆張りショートを狙うより、押し目買いをメインに考えるのがセオリーです。
【ポイント②】重要なTPPは「92.069」
今回特に注目したいのが、ピンク(長期)のTPP(価格接近ポイント)=92.069。
現在価格から見て、この92.069は:
✅ 過去に何度も反応した重要レベル
✅ マゼンタのABライン付近
✅ 上昇トレンドの中での押し目候補
つまり、「ここまで下がってきたら買いたい」 という絶好のロングエントリーポイントになり得る位置です。
【ポイント③】現在の目線は「ロング」
JCLで現在の相場を分析すると:
総合判断:目線はロング
【エントリー戦略】サポート確認からのロング
では、具体的にどうトレードするか?
シナリオ
利確・損益目標
ストップロス
JCLが示す「買いシグナル」を待つ
今回のポイントは、「ピンクのTPPで反転するかどうか」 です。
JCLの接近機能を使えば:
「見逃しゼロ」 でエントリーチャンスを捉えられます。
まとめ:2026年最初のJCLは慎重に、でも確実に
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項目 |
内容 |
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通貨ペア |
NZDJPY |
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方向感 |
ロング(上昇トレンド継続中) |
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注目レベル |
92.069(ピンクTPP) |
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エントリー条件 |
同レベルでの反転確認後 |
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ストップロス |
92.069割れ |
今年もJCLを使って、「根拠のあるトレード」 を積み重ねていきましょう!
【おまけ】確定申告終わりのひとりごと
確定申告、ようやく終わりました...?
トレード記録を付けていると申告もスムーズですが、やっぱり作業は面倒ですね。
でも「税金を払えるだけの利益が出ている」って、トレーダーとしては悪くない気分です✨
今年もコツコツ頑張りましょう!
あなたもJCLで、重要な価格レベルを見逃さないトレードを始めてみませんか?
◆ JCL_TTP(MT4)
◆ JCL_TTP(MT5)
ใช่ไหม?