【最新版】市場の「時間割」が見える!MT4用インジケーター『Session_Box_v5』で環境認識を劇的に効率化
はじめに:こんなお悩みありませんか?
FXトレードをしていて、こんな経験はありませんか?
「今の値動きが、どの市場(東京・ロンドン・NY)の影響を受けているのか分からない」
「ロンドン初動の騙しに引っかかって損切りになった」
「チャートを開いた瞬間、今のトレンド状況をパッと判断できない」
FXは**「時間帯」と「市場の癖」を理解することが勝利への近道です。 そこで開発したのが、市場ごとの値動きを視覚的に整理し、さらにトレード支援機能まで搭載した『Session_Box_v5』**です。
『Session_Box_v5』とは?
『Session_Box_v5』は、MetaTrader 4 (MT4) 専用の高機能カスタムインジケーター兼トレードツールです。 日本(東京)、欧州(ロンドン)、米国(ニューヨーク)の3大市場の時間を、チャート上に色分けされたボックスで自動表示します。
これを入れるだけで、**「今、誰が相場を動かしているのか」が一目瞭然になります。 さらに、v5では「環境認識パネル」と「ワンクリックトレード機能」**を追加し、これ一つで分析から発注まで完結できるツールへと進化しました。
このインジケーターの3つの特徴
1. 視認性抜群!3大市場を色分け表示
日本時間(Japan): 穏やかな値動きが多いアジアタイムを緑色系で表示。
欧州時間(Europe): トレンドが発生しやすいロンドンタイムを青色系で表示。
米国時間(US): 最もボラティリティが高いNYタイムを赤色系で表示。
各ボックスは高値・安値を自動で囲むため、その時間の**「レンジ幅(ボラティリティ)」**も直感的に把握できます。
2. プロ仕様の環境認識パネル チャート左下に、現在の相場環境を一目で判断できる「MARKET BIAS」パネルを搭載しました。
MA判定: 現在価格が移動平均線より上なら「BULL(強気)」、下なら「BEAR(弱気)」と表示。
RSI判定: RSIが50以上なら「BULL」、50未満なら「BEAR」と表示。
これにより、**「今は買い目線か、売り目線か」**を迷わずに判断できます。
3. ストレスフリーなワンクリックトレード チャート下部に、直感的に操作できるトレードボタンを配置しました。
SELL / BUY ボタン: ワンクリックで成行注文が可能。
Sell DEL / Buy DEL ボタン: このEAが保有するポジションのみを、売り・買い別に一括決済。
クリック音: ボタンを押すと音が鳴るため、誤操作を防ぎ確実な注文が可能です。
実際のトレードでの活用法
活用例①:ロンドン初動のブレイクアウト 欧州時間のボックス(青色)が始まった直後、日本時間(緑色)の高値・安値をどちらに抜けるかに注目します。 環境認識パネルが「BULL」を示している時に上に抜ければ、迷わずBUYエントリー!といった判断がスムーズに行えます。
活用例②:NY時間の反転狙い 欧州時間で作ったトレンドが、NY時間(赤色)に入ってから反転するパターンを視覚的に捉えることができます。 「行き過ぎた値動き」が視覚化されるため、逆張りの根拠としても使えます。
活用例③:資金管理もおまかせ(Auto MM機能) v5には、口座残高に合わせてロット数を自動計算する「Auto MM機能」も搭載。 許容リスク(%)を設定しておけば、毎回計算する手間なく、適切なリスク管理下でトレードが可能です。
パラメーター設定
ご自身の環境に合わせて、細かくカスタマイズが可能です。
各市場の開始・終了時間: ブローカーのサーバー時間に合わせて調整可能。
トレンド判定ロジック: MAやRSIの期間を自由に変更可能。
資金管理設定: リスク%やATR期間など、プロ向けの細かい設定も完備。
まとめ
相場の世界では**「いつ戦うか」が「どう戦うか」**と同じくらい重要です。 『Session_Box_v5』を使って、市場のリズムを味方につけ、優位性のあるトレードを目指しましょう!
ぜひ一度お試しください。
[ダウンロードはこちらから]
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/75797?via=mymenu_recentViewed
皆様のトレードライフがより良いものになりますように。
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