自動フィボナッチツールでスキャルピング・ログ+26pips
この記事では、僕が普段使用している自動フィボナッチツールを使ってどのようなトレードをしたのかを記録しています。
今回は2026年1月14日の、ドル円の30分足の下降トレンドの戻りを、5分足で待ち伏せ(フィボナッチラインタッチ+ストキャスの買い過熱)スキャルピングを行った時の記録です。
まず、トレード環境の確認をします。
この日は、ドル円の30分足に自動フィボナッチツールを適用して、5分足でチャートを監視していました。
30分足で上昇トレンドが発生したため、上記チャート図のポイントで5分足の押し目(上昇トレンドなので買いエントリー限定)を狙ってスキャルピングを行います。
まず①ポイント(38.2%)まで落ちる+ストキャスの20~30到達を待って買いエントリーを行いました。そこで欲張らず+5pipsほどで素早く利確
その後、さらに②ポイント(50%)まで落ちる+ストキャスの20~30到達を待って買いエントリー。そこも欲張らずに+7pips前後ですぐに利確しました。
こんな感じのトレードを数回繰り返し、この日のスキャルピングは+26pipsでした。
【反省】
この日は、育児家事をしながらのスキャルピングだったので、いつもより少し焦ってしまい、かなり早めの利確になりました。
もう少し待っていたら、もっと利益も伸ばせましたが、ここで欲張ると利確タイミングを逃してしまっていたはずなので結果的に良かったのかな?と思っています。
【お知らせ】
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